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夏帆 映画「海街diary」第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品決定!

夏帆出演映画「海街diary」が、5/13(水)~24(日)開催の第68回カンヌ国際映画祭にてコンペティション部門に正式出品されることが決定した。

同作は、第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、マンガ大賞2013受賞の、吉田秋生さんのベストセラーコミックを、「そして父になる」の是枝裕和監督が映画化。今、一番見たい、“四姉妹”が実現した。両親を許せない長女と、自分を許せない四女。それぞれの想いを抱えながら、四人が本当の家族になっていく一年間の物語。

夏帆は、地元のスポーツ用品店で働く、マイペースな三女・香田千佳を演じる。

カンヌ出品について夏帆は、「カンヌ映画祭で海街diaryが上映されること、大変嬉しく、とても光栄に思っています。鎌倉の美しい四季の移ろいのなか、四姉妹を中心とした女性たちの物語を丁寧に描いた作品です。きっと国籍など関係なく、たくさんのひとに届く作品だと思います。カンヌのみなさんにも楽しんでいただけたら嬉しいです。」と語った。

映画「海街diary」は、6/13(土)全国ロードショー!
深く心に響く家族の物語に、是非ご期待ください!
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