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新木優子 雑誌『non-no』初表紙記念握手会!

新木優子ファッション誌『non-no』の初表紙記念握手会イベントを11/21(土)ららぽーと横浜で行った。

新木は女性ファッション誌『non-no』の専属モデルとして2014年3月号より登場。
読者やスタッフのLOVEコールにより、『non-no 2016年1月号』(11/20発売)で初のカバーガールを飾る。
さらに誌面では“もっと知りたい新木優子”と題し、ファッションのこだわりや演技論、そして等身大の素顔まで大特集。今の新木優子があますところなく詰まった一冊となっている。

盛大な拍手と歓声に迎えられてステージに登場した新木は、「たくさんの方にお越しいただけて本当に嬉しいです。今日はよろしくお願いします。」と挨拶。

イベントは『non-no』公式TwitterとLINEなどで事前に募集した質問に答える形で進行。

まずは、初めての表紙の撮影はどうだったかという質問が読みあげられ、「初めての表紙撮影ということで緊張していたのですが、良い表紙になったのではないかと思います。まだ自分が表紙を飾ったなんて信じられませんが、いろいろな方にカワイイと言ってくださって嬉しいです。」と照れた表情を浮かべながら話した。

表紙でも微笑みを見せている新木だが、笑顔でいる秘訣を聞かれ、「今のお仕事が本当に大好きで毎日充実しているので、頑張って笑顔を作っているというよりは、内側から出ているものなのかなと。秘訣は楽しむことかなと思います。」と自身の考えを語った。

さらに、最近購入した洋服は?という質問には、「これからもっと寒くなる季節にむけてコートを買いました。茶色のチェスターコートでひざ下くらいの長さです。次に出る『non-no 2月号』の私服特集に出てきますので見てください。」と答えた。

また、スタイルキープのためにしていることについて、「走ったり、歩いたりということはしていなくて、毎日お風呂から上がったあとに足をマッサージすることが日課です。ちょっとでも毎日続けることが大事なのかなと思っています。食事は、食べる制限をすると抑えている分、爆発してしまう時があるので、美味しくて自分の好きなものをちょこちょこ食べて満足させるようにしています。また、間食を我慢する方もいらっしゃると思うのですが、我慢しすぎると吸収率が上がってしまうので、自分の満足できる程度に食べています。」と話すと、この日集まった観客も興味深々の様子で聞き入っていた。

質問はさらに続き、お休みの日の過ごし方は?という質問があがり、「仕事が続いた日は家でゆっくり過ごすのですが、出かけるのも好きなので、友だちとドライブをしに行ったり、基本的には友達と会って、話してストレスを解消することが多いです。最近では江の島や鎌倉に行って、海沿いをドライブしました。」と語った。

『non-no』公式ツイキャスからの質問も読みあげられ、ファンの方から呼ばれるのは“優子ちゃん”と“ゆんぴょ”どっちが良いかと聞かれ、 「優子ってなかなかあだ名を付けてもられることがなくて、現場で初めてあだなを付けてもらえたのが“ゆんぴょ”だったんです。せっかく付けていただいたので“ゆんぴょ”と呼んでいただけたら嬉しいです。」と話すと、客席から“ゆんぴょ!”という掛け声が次々に上がっていた。

『non-no』の表紙を飾ることが夢の1つだったという新木のさらなる夢について、「念願の表紙をやらせていただき次の目標は、『non-no』といえば新木優子と言ってもらえるようなモデルになることです。」と語ると共に、「『non-no 1月号』ぜひ見てください。本日はありがとうございました。」とPR。
その後、来場者1人1人へ感謝の気持ちを込めて『non-no 1月号』を手渡し、イベントは終了した。

新木の記念すべき『non-no』初カバーとなる2016年1月号は現在発売中!
ぜひご覧ください。
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