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大沢ひかる 映画「仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス」初日舞台挨拶!

大沢ひかる出演映画「仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス」が、12/12(土)公開初日を迎え、丸の内TOEIにて行われた舞台挨拶に大沢が登壇した。

同作は、仮面ライダーの共闘を描き、冬の定番となっている「MOVIE大戦」シリーズ。通算7作目となる今回は、大沢が月村アカリ役として出演する現在放送中の『仮面ライダーゴースト』(平成ライダーシリーズ17作目)と前作シリーズ『仮面ライダードライブ』がタッグを組み、装いも新たに「超MOVIE大戦」としてパワーアップ。これまでの3部構成から、映画全体がひとつの物語となり、『ゴースト』&『ドライブ』のキャラクターたちが全編を通して共演を果たす。

同作のストーリーで10年前にタイムスリップすることにちなんで、10年前の自分が何をしていたかを聞かれた大沢は、「私は小学校5年生でした。昨日、勉強机の中から作文が出てきたんですけど、そこに将来の夢として小学校の先生、保育士さん、パティシエさん、スチュワーデスさん、マジシャンさん、お笑い芸人さんになりたいっていうことが、だーっと書いてあってびっくりしました(笑)。表舞台に立つような人間ではなく、恥ずかしがったりする人間だったので、(こうして舞台挨拶をしていることが)10年前は想像つかなかったですね。今も緊張しています。」と明かした。

最後は、他キャストとともに「せーの!」の掛け声で客席に感謝の気持ちを込めたブーケを投げ入れ、舞台挨拶を締めくくった。

映画「仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス」は、絶賛公開中!ぜひ劇場にてご覧ください!
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