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中山絵梨奈 映画「女子高」完成披露イベント!

中山絵梨奈出演映画「女子高」の完成披露イベントが、3/17(木)シネマート新宿にて行われ、監督・共演者らとともに中山が出席した。

学生時代のクラスメイトとの楽しい時間、未来への希望、そして淡い初恋…。
同作は、そんな青春時代を謳歌していた仲良し6人組が、卒業から7年後の同窓会で起こった事件をきっかけに、最も輝いていた女子高時代を振り返りながら、事件解決へと糸口を見つけようとする“新感覚”の青春ミステリーサスペンスとなっている。

中山は、峰藤貴子を演じる。将来は女優になる事を夢見ている。プライドが高く、負けず嫌い。

上映前舞台挨拶に登壇した中山は、「公開はまだちょっと先ですけど、いよいよ皆さん観ていただけるという事で、(私は)女子高生って恐いなとこの作品を観ながら思いました(笑)。皆さんにもぜひ『女子高生って恐いな』もなんですけど、『女子高生って良いな』とも思ってもらえたらいいなと思います。」とメッセージを送った。

映画「女子高」は、4/9(土)よりシネマート新宿ほか公開!
是非劇場にてご覧下さい!

【物語】
深夜の廃校に同窓会で集まった高橋香月ら6人の同級生たち。
卒業してから7年振りの再会に喜び、学生時代の思い出話しに花を咲かせる中、突然教室の電気が消え、一発の銃声が鳴り響く。再び電気がつくとそこには、一人の同級生が胸から血を流し倒れていた。パニックに陥る中、全員の携帯に「犯人は誰だ?」というメールが送られ、そのメールの差出人の名に同級生たちは愕然となる。
香月達は、この事件が学生時代の“ある出来事”と結びついている事に気付き、7年前の記憶を頼りに事件を解決しようとする。皆が最も輝いていた女子高時代を振り返ると、ある一人の転校生の出現により、彼女たちの関係に亀裂が生じ始めていたのだった・・・。
果たして犯人は誰なのか?なぜ同窓会で事件が起きたのか?女子高時代の彼女たちの本音を知ることで、予想だにしなかった結末へと物語は進んでいく。
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