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春川芽生 映画「イースターナイトメア 死のイースターバニー」舞台挨拶!

春川芽生出演映画「イースターナイトメア 死のイースターバニー」の舞台挨拶が、3/19(土)渋谷・ユーロスペースにて行われ、監督・共演者らとともに春川が登壇した。

同作は、大人気ホラーゲーム「The Rabbit House」を原案に、2008年「スケルツォ」で第30回ぴあフィルムフェスティバル・PFFアワード入選、2011年「青すぎたギルティー」で第5回田辺・弁慶映画祭で映検審査員賞受賞、昨年長編映画「ハッピートイ」を発表した平波亘監督が映画化した日本初のイースターホラー映画。
イースター(復活祭)とは、イエス・キリストの復活を祝う宗教的祝祭日。キリストの復活を祝うはずの復活祭が、死のイースターバニーによって殺戮パーティーへと変えられるまでの緊迫した恐怖の8日間。死のイースターバニーはなぜ誕生したのか・・・。

上映前舞台挨拶にて春川は、「新島やよい役を演じさせていただきました春川芽生です。DVDになる映画も舞台挨拶も初めてなので凄く緊張しているんですけど、よろしくお願いします。」と挨拶。

自身の演じる役柄について聞かれると、「やよいちゃんを人から見た印象はそのまま私なんじゃないかなと感じているんですけど、根本的な心境の部分で物事の捉え方はちょっと違っていたので、『こういう風に違うんだな』って自分と比べて(役を)作っていきました。」と明かした。

映画「イースターナイトメア 死のイースターバニー」は、3/19(土)~渋谷ユーロスペースにて一週間限定レイトショー!
是非劇場にてご覧ください。


【ストーリー】
謎のストーカーの陰に怯える女子高生の佳奈子。日に日にエスカレートしていく嫌がらせに友人のめぐみとやよいも心配していた。
敬虔なクリスチャンの家庭に生まれた佳奈子は、数日後に控えたイースターパーティーを無事むかえられるよう、「どうかお守りください・・・私を苦しめる、すべてのものから」と神に祈りを捧げる。
しかし祈りも虚しくパーティー当日、会場に遅れて到着した佳奈子の目の前に死のイースターバニーが現れ、復活祭会場はバニーの殺戮パーティーと化していた!!
イースターバニーは、主の代わりに事の善悪を見極める裁判官の役割を務めるという。
私たちはいついかなるときも、裁かれる運命にあるのかもしれない…
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