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窪田正孝のニュース

窪田正孝 映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」公開直前イベント!

2018年10月4日更新

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窪田正孝声優主演映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」の公開直前イベントが10/3(水)東京タワーで行われ、広瀬アリスさん、山寺宏一さんと共に窪田が出演した。

同作は、『モンスターストライク』を基にした完全オリジナルストーリーの長編CGアニメーションで、13年前に分断された東京を舞台に描くアクションバトルエンターテインメント。

地上の新東京で生まれ育ったカナタ(窪田)には、右手に時々光るアザがあった。
その不思議なアザの持つ意味を知りたいと思いながら日々を暮らしていた。
ある日、旧東京が地上に落ちる事を悟ったソラ(広瀬アリスさん)という青い髪の少女が、危機を救うべく空中都市から地上へカナタを探しにやって来た。
「世界を救えるのはあなたしかいない!」ソラはそう言ってカナタを空中に浮かぶ旧東京へと誘い出す。
カナタはそこで、ヴァンパイアの兄弟を始め多くのモンスターと出会い、彼らのこの世界を救いたいという純粋な気持ちに打たれ、共に闘う決意をする。
敵は命と引き換えにタブーとされていた闇の力に手を染めた男・センジュ(山寺宏一さん)。
その暴走を止めるため、カナタは仲間たちと共に今、立ち上がる。

この日は、劇中にも繰り返し登場する作品のシンボルであり、カナタとソラがセンジュと戦う“最終決戦の地”東京タワーで公開直前イベントを敢行。窪田は、「昼間の東京タワーを下から見る機会がないですし、橋とかタワーとか大きい建物が大好きなので興奮します(笑)。この場所は東京の象徴でもあるので、映像の中だとしてもそこで戦えたこと、こういった機会で来ることができて純粋に嬉しいです。」とコメント。

東京タワーの思い出を、「まだ東京に出てきていない頃、夜中に男友達と“東京行こうぜ!”となり、着いた場所がココでした。下から赤くそびえ立つ東京タワーを見て、“ここが東京なんだ”と思いました。夜なので入れませんし、記念撮影をして帰りました。」と懐かしみながら回顧した。

また、同作のお気に入りのシーンを聞かれ、「普段見ている渋谷や恵比寿ガーデンプレイスといった東京の街並みを観て、リアルに感じました。もしかしたらいるんじゃないかって。あとは地下鉄のシーンが好きです。」と答えた。

その後、アニメ声優に初挑戦した窪田、そして広瀬さんに向け山寺さんが“「アニメだからこう」とかではなく芝居に真摯に向き合っている姿を見て、声優に慣れている人間は見習うべきだと思った。この作品はカナタの成長物語でもある。窪田君は普通の少年だったところから覚醒していく姿を見ごとに演じられていた。マイクの前で絶叫シーンをやるのは、とてもやりにくかったと思う”と絶賛すると、「とても嬉しいです。ありがとうございます。」と感謝しつつ、「運動しているようだってアリスちゃんから言われました。体を使って表現する癖がついているので、それをマイク1つにぶつけるのが難しかったですが、とてもやりがいがありました。」と声優を経験した感想を語った。

そして最後に、「アクションシーンはもちろんなのですが、幅広い世代の方に楽しんでいただける内容になっていると思います。いろいろな形に変換して受け取れるメッセージがあると思いますので、ぜひ観ていただきたいです。」とPRした。

映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」は、10/5(金)公開。
ぜひ劇場でご覧ください!

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 映画「東京喰種 トーキョーグール2(仮)」主演決定!

2018年9月22日更新

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窪田正孝が2019年公開予定の映画「東京喰種 トーキョーグール2(仮)」で主演を務めることが発表された。

「東京喰種」は、2018年7月「東京喰種 トーキョーグール:re」の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた、全世界累計発行部数3,700万部を誇る石田スイさんによる超人気コミックスで、人を喰らう“喰種”(グール)が存在する東京を舞台に、ある事故がきっかけで“喰種”の内臓を移植され、半“喰種”となった金木研(カネキ ケン)が、人の命を奪い、喰い生き永らえる“喰種”の存在に疑問と葛藤を抱きながら、熾烈な戦いに身を投じていく物語。昨年7月に実写映画が公開、世界29ヶ国で公開され今も尚拡大中、世界的な大ヒットを記録している。

この度、新たなスタッフにより進化した実写映画続編「東京喰種 トーキョーグール2(仮)」の製作が決定。窪田は前作に続き、主人公・金木研を演じる。

食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京。
大学生のカネキは、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。
そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。
月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。
だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる。
カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。

出演にあたり窪田は、「金木と再会できて幸せに思います。スイ先生の東京喰種は新たな感性や感覚、出会いを与えてくれました。金木は正直扱い辛くやっかいな奴だけど、人には決して感じ得ない世界を魅せてくれます。新たな東京喰種の「一肉片」の作成に精進して参ります。」とコメントを寄せた。

映画「東京喰種 トーキョーグール2(仮)」は2019年公開予定。
ぜひご期待ください!

■公式サイト http://tokyoghoul.jp/
■公式twitter @tkg_movie
■公式Instagram @tkg_movie

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 舞台「唐版 風の又三郎」W主演決定!

2018年9月20日更新

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窪田正孝が2019年2月より上演される舞台、Bunkamura30周年記念 シアターコクーン・オンレパートリー2019「唐版 風の又三郎」でW主演を務めることが発表された。

同作は、1974年状況劇場公演として初演、宮沢賢治の「風の又三郎」にギリシャ神話、シェイクスピアの「ヴェニスの商人」、さらに初演の前年(1973年)に起った自衛隊員による隊機乗り逃げ事件などをつきまぜながら誕生した、唐十郎による民衆の「神話」ともいえる作品。不忍池の水上音楽堂や夢の島に張られたテントなどでの上演では当日券を求め5時間並ぶことも厭わない観客の熱狂ぶりも話題を呼ぶと共に、根津甚八、李礼仙、小林薫という今やアングラのレジェンドともいえる俳優陣が出演し、陶酔的な美しさと感動にあふれた舞台と評された。

そして2019年、唐十郎、蜷川幸雄、両虎を師とし、アンダーグラウンド演劇に真正面から取り組んできた劇団・新宿梁山泊主宰、金守珍の演出のもと、同作の上演が決定。
庶民的卑俗さと唐独特のロマンティシズムに満ちた高揚感で人々の心を揺さぶる幻想恋愛劇が描かれる。

窪田は、2013年に出演した「唐版 滝の白糸」で唐作品に初参加し、6年ぶりとなる舞台で再び唐作品に出演。精神病院から逃げてきた青年・織部を演じる。

舞台「唐版 風の又三郎」は、2019年2月8日(木)~3月3日(日)Bunkamuraシアターコクーンにて、3月8日(金)~13日(水)森ノ宮ピロティホールにて上演。
ぜひご期待ください!

■窪田正孝コメント
蜷川幸雄氏演出「唐版 滝の白糸」でアリダを演じたのが昨日のことのように感じます。
あれから5年も経っているとは。
再び唐版に携われることが光栄です。
風のようにやわらかく
風のように凶暴に
風のように自由に
風のようにカタチにとらわれず
唐版の戯曲を、言葉遊びに酔いしれたい。

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Bunkamura30周年記念
シアターコクーン・オンレパートリー2019
「唐版 風の又三郎」

【物語】
東京の下町で二人の男女が出会う。精神病院から逃げてきた青年「織部」と宇都宮から流れてきたホステスの「エリカ」。二人はこの物語の中では恋人同士ですらなく、ただ、『風の又三郎』のイメージを介して結びつくもろい関係。
汚濁した世間で生きていくことができずに病院に収容され、それでも、自分を連れ去る風の少年に憧れる織部は、その面影をエリカの中に見い出す。エリカは自衛隊の練習機を乗り逃げした恋人を探す道連れとして、この純真な青年を利用する。
探し当てた恋人はすでにこの世の人ではなく・・・・。
ガラスのような精神を抱え、傷つきながらもひたすらに、自らの「風」である女を守ろうとする青年と、いまわしい血の記憶に翻弄させる女との、恋よりも切ないものがたり。

【作】
唐十郎

【演出】
金守珍

【出演】
窪田正孝、柚希礼音、北村有起哉、丸山智己、江口のりこ、
大鶴美仁音、えびねひさよ、広島光、申大樹、染野弘考、小林由尚、加藤亮介、
三浦伸子、渡会久美子、傳田圭菜、佐藤梟、日和佐美香、清水美帆子、
石井愃一、山崎銀之丞、金守珍、六平直政、風間杜夫

【東京公演】
日程:2019年2月8日(木)~3月3日(日)
劇場:Bunkamuraシアターコクーン
チケット料金:S席10,500円/A席8,500円/コクーンシート5,500円(全席指定・税込)
チケット一般発売日:2018年11月25日(日)10:00~
チケットに関するお問合せ:Bunkamuraチケットセンター TEL.03-3477-9999(10:00~17:30)
公演に関するお問合せ:Bunkamura TEL.03-3477-3244(10:00~19:00)

【大阪公演】
日程:2019年3月8日(金)~13日(水)
劇場:森ノ宮ピロティホール
チケット一般発売日:2019年1月中旬予定
お問合せ:キョードーインフォメ―ション TEL.0570-200-888(10:00~18:00)

【詳細】
http://www.bunkamura.co.jp/topics/cocoon/

☆STARDUST WEBにて東京公演チケット先行予約受付決定!
受付期間:2018年10月27日(土)12:00~予定
詳細は後日発表
http://fc.stardust.co.jp/

(敬称略)

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」披露試写会!

2018年9月15日更新

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窪田正孝声優主演映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」の披露試写会が9/13(木)新宿ピカデリーで行われ、錦織博監督、広瀬アリスさんと共に窪田が登壇した。

同作は、『モンスターストライク』を基にした完全オリジナルストーリーの長編CGアニメーションで、13年前に分断された東京を舞台に描くアクションバトルエンターテインメント。

13年前、突如東京の3分の1が宙に浮き上がり、東京は、空中都市“旧東京”と地上に残った“新東京”とに分裂した。
二つの都市は一切の通信、物理的干渉が不可能なまま年月が経過していた─────
そんなある日、新東京で暮らす少年カナタ(窪田)がモンスターに襲われた。
彼を助けに現れた謎の少女ソラ(広瀬アリスさん)。
ソラは、旧東京の落下をくい止めるためにカナタの能力を求めていた。
戸惑いながらも、徐々に明らかになる自らの素性と不思議な能力の覚醒により、ソラの仲間たちと共に地上を救うべく立ち上がる決意を固めたカナタ。
旧東京を意図的に落下させようとする「解放戦線」の企みを阻止し、無事地上を救うことができるのか!?

同作で声優初挑戦となる窪田は、「カメラがあって、照明があって、スタッフさんが常にいる前で芝居をすることに慣れていて、最初はアリスちゃんも居なかったので、(スタジオの)ブースの中に一人、“ここから発信していくんだ”っていう気持ちでした。どうしても喉に力が入ってしまうこともありましたが、普段お芝居をしている感覚で動けたらいいなと思いながらやりました。」とコメント。

今まで数多くのアクションシーン、バトルシーンを経験してきた窪田だが、それを声だけで演じたことについて、「少しだけマイクから離れて、何となく手振りを付けながらやっていたのですが、台本がビラビラしてしまうと音が入ってしまうので、置いて動いてみたり。アリスちゃんにはもしかすると不思議な生き物に見えたかもしれません(笑)。」と話すと広瀬さんが“見なかったことにしていました(笑)”と告白し、会場から笑いが起こっていた。

また、完成した作品を観て、「絵を見ないで声を録る手法でやらせていただいたので、カナタが(声と一緒に)動いているのをみてグッときました。また作品全体を観て、変な意味ではなく違うものに観えたりもしました。客観的に観れましたし楽しかったです。」と感想を語った。

同作の収録方法は、映像を観ながら声をあてるアフレコではなく、先行して声を録る手法(プレスコ)を採用。錦織監督が、“2人(窪田・広瀬さん)を初めとする声優さんの熱演に触発されて芝居や動きをつけられたのが良かった。息遣いまで拾ってアニメーションにしてもらって、相乗効果で人物が息づいている感じになった”と話し、窪田は、「“後ろからものすごい大きいものが来るので逃げてください”と言われて“ハッ!ハッ!”とか“ウワッ!”って息のバリエーションを付けたり。絵に合わせるのではなく、絵が合わせてくれたので、何やってもいいのかな(笑)っていう気分にもなりました。」と自由度の高い現場だったことを明かした。

自身が演じたカナタは、祖母と2人で暮らす高校一年生。東京が浮いた13年前のことは何も覚えておらず、「覚えていなければ、ないのと同じ」と、どこか冷めたキャラクター。カナタについて窪田は、「入り口が不幸というか、何かを背負っている役が多くて、今回それが新しい形で出来たのが大きかったです。人間はいろいろな顔をするし、“こういう声のトーンで”と言われるとそれだけになってしまう。なので監督から“こうやってください”という演出はなく、より自由な感じで出来たと思います。」と収録の様子も交えて話した。

カナタとソラが大切な人を守るために戦うストーリーであることから、自身の守りたいものを聞かれ、「姪っ子。兄貴の子が2人いるのですが、可愛くてヤバイです。僕の子ではないですが(笑)、ちょっと血も繋がっているし、一生守るみたいな気持ちになっています。」と興奮気味に話した。

この日は、同作の設定となる“東京が突然空中に浮いた13年前”にちなみ、窪田と広瀬さんの約13年前の秘蔵写真を大公開。制服を着て笑顔でピースをしている写真がスクリーンに映し出されると、「高校生で芝居を始めた頃だったと思います。どういう瞬間だったかは記憶にないのですが、街中をイヤフォンをして歩けばカッコイイと思っていた頃。お恥ずかしいです。」と話すと共に、13年前の自分に言葉をかけるとすれば?と質問され、「斜に構えていた時期だったので、友達をいっぱい作っておいたほうがいいよって言いたいです。この頃も友達はいましたけど、ごくわずか。いろいろな人と話しをしたほうが人生楽しくなるって思います。」としみじみと語った。

そして最後に、「スタッフさん、そして監督に力強く押していただいてやりきることができました。子供たちはもちろん、大人の方も楽しめる作品でもあると思っています。曲がった世界とかあると思いますが、“あなただけじゃない”という気持ちにさせてくれるし、周りに人がいることって素晴らしいことなんだと感じさせてくれる映画です。ぜひ皆さんのお力でたくさんの方に観ていただきたいと思います。今日は短い時間でしたがありがとうございました。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。

映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」は、10/5(金)公開。
ぜひご期待ください!

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック「マサユメ」オリコン週間BOOKランキング写真集1位を獲得!

2018年9月7日更新

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窪田正孝、窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック「マサユメ」が、9/10付 オリコン週間BOOKランキング『写真集』ジャンルで初登場1位を獲得した。(集計期間:8/27〜9/2)

同作は、窪田自身が絶対的な信頼を寄せるスタッフ等と手を組み制作するという本人の拘りで、写真家・齋藤陽道氏との共同名義で制作。28~30歳までの約3年、歳を重ねるごとに変化していく等身大の姿や、これまであまり見ることのできなかったリアルな素顔に密着し撮影された。他にもロングインタビューや幼少期からの写真、読者に向けた本人直筆メッセージなども収録されており、本人による力強いメッセージが込められた充実の内容となっている。

写真集ジャンル・週間ランキング初登場1位を受け、新たな未公開カットが解禁。同作の最後の撮影となった今年8月、窪田の30歳の誕生日当日に撮影されたもので、これまで公開されてきたものとはまた一線を画す、自然体でありながらもどこか大人の余裕を感じさせる表情・雰囲気が印象的なカット。チラリと覗くウエストラインは、隙ありな抜け感のある雰囲気を醸し出し、引き締まったボディラインにも思わずドキッとさせられるキュン死必至、女子必見のビジュアルだ。

さらに、収録ページのレイアウトも公開。2017年夏、L.Aでの撮影記録がまとめられたページで、インスタントカメラでメイキングを撮影し、本人直筆で1コマごとにコメントが添えられ、温かみを感じさせる手作り感溢れる充実のページとなっている。

窪田本人の発言にもあった様に、同作はファンの方々への感謝を形にしもの。そうしたコンセプトで作られた作品であるからこそ、作品の中どこを切り取っても、ナチュラルで自然体な魅力溢れるもの、プライベート感や温もりが伝わるコンテンツが数多く収録されている。

窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック「マサユメ」は現在発売中。
ぜひお買い求めください!

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