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窪田正孝のニュース

窪田正孝 映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」出演決定!

2018年6月22日更新

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窪田正孝が8月公開の映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」に出演することが発表された。

同作は、週刊少年ジャンプ(集英社刊)が誇る看板コミック「銀魂」の映画化。パラレルワールドの江戸時代末期を舞台に、便利屋<万事屋(よろずや)銀ちゃん>を営むちょっと変わった男・坂田銀時と、ひょんなことから出会った仲間の身に巻き起こる事件を描いた痛快アクションエンターテイメントとなっている。

昨年7月に公開された映画「銀魂」は、2017年の実写邦画No.1の成績を記録する大ヒット。
今回映画化されるエピソードは、「銀魂」史上最もアツい「真選組動乱篇」、そして隠れ人気キャラの"将ちゃん"が登場、最も笑える「将軍接待篇」を融合したものとなっている。

物語は、前作同様かぶき町の便利屋<万事屋銀ちゃん>を中心に展開。金欠で家賃も払えない万事屋3人はついにバイトを決意するが行く先々のバイト先で天下の将軍様と遭遇する羽目に…!
同じ頃、「真選組」は内紛劇により、近藤たちは「真選組」始まって以来の危機に迫られる。やがて将軍をも巻き込む陰謀につながり、江戸中で大騒動が勃発。この最大の危機に万事屋は、銀時はどう立ち向かうのか―

窪田は、音楽プロデューサーという表の顔を持ちながら、高杉晋助率いる武装集団・鬼兵隊に所属する裏の顔を併せ持つ河上万斉を演じる。ヘッドホンにサングラス、ロングコートを着こなし、背中には三味線を背負うという独特なスタイルで、同作のキーパーソンとなる人物だ。

出演にあたり窪田は、「「銀魂」はギャグとシリアスな部分の融合性がとても新しく、原作特有なことですが、映画では他にはなかなかないものだと感じていました。その「銀魂2」への参加はとても大きなプレッシャーはありましたが、やらせてもらうからには楽しもう、と自分に出せるものをすべて出してこの万斉役に挑みました。」とコメント。

撮影について、「これまでにもアクションは多くやってきましたが、「銀魂」の殺陣は独特で“間合い”をつかむのが難しかったです。また小栗(旬)さんは身長も高く、手も長いのでリーチやエリアがとても広いんです。そこにも苦戦しましたが、演じるにつれて銀時と万斉の“気持ちがぶつかっていく”ことにつながったと感じました。福田(雄一)監督とは初めてご一緒しましたが、演出は一度だけ、サングラスを持ち上げる演技で「それは人差し指1本のがいい」と言われました。」と振り返った。

そして最後に、「「銀魂2」は流れるような面白さがあって、たくさん笑えてたくさん泣けて、でも最後にはぐっと締まるような作品。「銀魂2」を楽しみにしていた方はもちろん、初めて「銀魂」を観る方でも思いっきり楽しんでいただけると思います。」とメッセージを送った。

映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」は、8/17(金)公開。
ぜひご期待ください!

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 初のフォトブック「マサユメ」発売決定!

2018年6月16日更新

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窪田正孝が9/2(日)自身初となるフォトブック 窪田正孝 × 写真家・齋藤陽道 フォトブック「マサユメ」を発売することが発表された。

同作の制作は、ファンの方々のため恩返しできることはないかと窪田自身がマネージャーと常々考えていたところに、出版プロデューサーから「フォトブックを作りたい」と熱烈オファーを受けたことがきっかけ。
絶対的な信頼を寄せるスタッフ等と手を組み制作するのであれば、自分らしい何かが届けられるのではないかという自身のこだわりにより、約7年前の出会いから意気投合している写真家・齋藤陽道氏との共同名義で作品が制作されることとなった。

制作期間は、28~30歳までの約3年。歳を重ねるごとに変化していく等身大の姿、素顔に迫った密着撮影が行われ、さらに30歳を迎える今年8/6の誕生日には、同作に収録される最後の密着撮影が行われる予定だ。
こうして、長きに亘って撮影され続けてきた写真は、どの表情を切り取っても、他には無いほど自然体でアクティブ、そして自然な距離感で撮影されていることが窺える。「窪田正孝×写真家・齋藤陽道」というこの特別な2人のタッグによって引き出された独特な空気感が織り成すリアルな素顔は、ずっと見ていたくなるような心癒されるピュアで自然体な姿。その姿が日々変化し、進化していく瞬間の魅力が凝縮された1冊に仕上がっている。

さらに、これまでの俳優人生を振り返ったロングインタビューも収録。今の自分と真摯に向きあい、自分自身をじっくりと見つめたパーソナルな内容が語られている。俳優・窪田正孝としてはもちろん、ファンを魅了し続ける存在感や人間味溢れる魅力などの人物像が掘り下げられると共に、本人による力強いメッセージが込められた充実の内容となっている。

【撮影内容】
第1回目の撮影は、2016年12月。齋藤陽道氏と久々の再会を果たし、この時撮影された写真は、2人のコラボレーションによって生み出されたクールさと繊細さを持ち合わせたオリジナリティ溢れる独創的な作品となり、翌年、初カレンダーとして発表された。
2017年7月には、LAで2回目の撮影が行われる。前年とは違ったコンセプトで撮影を行おうと、一変してこれまでに無いほど、アクティブで開放的、そしてゆったりとリラックスした時間を過ごす自然体の姿が写し出されたされたものとなった。ここで撮影された写真は、今年2018年3月、第2弾カレンダーとして発表されている。
3回目の撮影は、29歳の誕生日当日の様子(2017年8月)、4回目の撮影は、雪の中ではしゃぐ様子や陽の光が差し込む公園でのんびりリラックス、アットホームな空間でまったりおうちごはん風の様子や、水族館や夜景で見せるスマートでクールな表情など、様々なシチュエーション別で撮影が行われており(2018年5月)、今後、30歳の誕生日当日の様子(2018年8月)が撮り下ろしされる予定。

窪田正孝 × 写真家・齋藤陽道 フォトブック「マサユメ」は9/2(日)発売。
発売日当日には、SHIBUYA TSUTAYA にて発売記念お渡し会イベントが予定されている。
ぜひお手にとってお楽しみください!

通常版表紙

限定版表紙

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メイキング映像

【商品詳細】
窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック『マサユメ』
発売日:2018/9/2(日)
発行:SDP
価格:2,778 円(税抜)
サイズ:A4
ページ数:全160ページ
※表紙は、通常版とTSUTAYA限定版の2種
TSUTAYA限定版は、TSUTAYAオンラインショッピングとTSUTAYA店舗(一部除く)で6/19(火)より受付開始
限定版は、在庫が無くなり次第終了

【取り扱い店舗】
全国書店、Amazon 他ネット書店にて販売予定
[予約受付場所]
●通常版:Amazon,楽天,e-hon,7 ネットショッピング, HMV&BOOKS ONLINE, 他全国書店
●限定版:TSUTAYAオンラインショッピング,TSUTAYA店舗(一部店舗除く)(受付期間:6/19~7/22 まで ※確実に手に入れたい方はこの期間内にご予約下さい)

※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 ドラマ「ヒモメン」主演決定!

2018年6月1日更新

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窪田正孝が7月から放送される土曜ナイトドラマ「ヒモメン」(テレビ朝日系)で主演を務めることが発表された。

原作は、鴻池剛さんの漫画「ヒモメン~ヒモ更生プログラム~」で、実家を追い出された彼氏・翔ちゃんと、なりゆきで同棲することになった看護師・ゆり子の姿を描いた社会派コメディ。

定職に就かず、彼女のお金だけで生きていく道を選んだヒモ男・翔ちゃん。ヒモであることの罪悪感はまったくない、ヒモポテンシャルの高いダメ男以外の何者でもないが、ゆり子を好きだという気持ちだけは揺るがない。
“彼女の人生のピンチ=ヒモ生活のピンチ”であるため、彼女の危機に徹底的に立ち向かっていく。つまり“楽に生きる”ために必死なあまり、まったく楽をしていないという状況に…。
一方、翔ちゃんと同棲するゆり子は、あの手この手で彼を更生させようと試みるが、ことごとく裏切られていく。
真面目なゆり子はこれまで、「努力すれば夢は叶う」「誰でもオンリーワンになれる」「人間は平等」――そんなきれいごとを信じて生きてきたが、翔ちゃんを更生させようと頑張るうち、その価値観はことごとく覆されていくことに。
実は、翔ちゃんの言動には、「夢なんか持たなくてもいい」「何者にもならなくていい。生きて死ぬだけで大変」「人間は平等じゃない」といった、この世の真理が隠されていたのだ。
はたして、ゆり子は翔ちゃんをヒモ生活から更生させ、幸せを手に入れることができるのか…!?
そして――失うものが何もないヒモ男が、生きるために奇跡を起こしていく!

窪田は、あまりのボンクラぶりに実家を追い出され、ゆり子の部屋に転がり込んだヒモ男・碑文谷翔を演じる。

出演にあたり窪田は、「お話をいただくと同時に、原作を読ませていただきました。翔ちゃんはダメ男ですが、あまりにも変な説得力があって一気に引き込まれ、ぜひやらせていただきたいと思いました。
ヒモ男はアリかナシかと問われたら、翔ちゃんを演じる以上、僕はヒモメンという生き方を否定はできないですね(笑)。翔ちゃんはただ働きたくないだけ、楽をしたいだけなのですが、そこには彼なりの正論があるんです。どんな形にせよ一生懸命な人の姿って美しく見えるものですが、仕事をしないことに関して情熱を注ぐ翔ちゃんにも光るものがあるかもしれません。それに、翔ちゃんの生存本能はすごい! サバイバル能力に長けているので、無人島に行ったら強いタイプだと思いますね。そんな彼ですが、ゆり子への思いだけは揺るぎないので、その部分はブレずに演じていきたい。これまで幸薄い役が多かったので(笑)、そういう意味では今回すごく幸せな役をいただいたなと思っています。」とコメント。

ゆり子を演じる川口春奈さんとは初共演になるが、「大人っぽくて凛とされていて、そんな川口さんが翔ちゃんに振り回されていろいろな顔を見せてくれるのが楽しみ。更生させたいゆり子と仕事したくない翔ちゃんは常に闘っていますが、そのバトルを通してお互い、どこか高め合っている…。2人の関係がどんどん深いものになっていく様を、川口さんと共にお見せしていきたいです。」と期待を寄せた。

そして最後に、「このドラマはある意味、“ニューヒーロー誕生”というか、新しい恋愛のカタチを描く作品だと思います。爽快なエンターテインメントですが、現代に訴えるメッセージもたくさん込められていますし、今、恋愛をしている人にとっては自分たちの関係を見つめ直すきっかけになる作品でもあります。土曜の夜の放送なので、来週からまた頑張ろうと思ってもらえるような、テンポのよい楽しいドラマをお届けしたいです。この夏は、川口さんに全力で甘えていきます(笑)!」と話した。

土曜ナイトドラマ「ヒモメン」は7月よりテレビ朝日系にて毎週土曜23:15~放送。
ぜひご期待ください!

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 映画「犬猿」大ヒット御礼舞台挨拶!

2018年3月10日更新

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窪田正孝主演映画「犬猿」の大ヒット御礼舞台挨拶が3/9(金)テアトル新宿で行われ、吉田恵輔監督と共に窪田が登壇した。

同作は、前作「ヒメアノ~ル」で世界を魅了し、日本映画界最注目の鬼才と呼び声の高い吉田監督が監督・脚本を手掛けるオリジナル最新作。
“兄弟”“姉妹”をテーマに、羨望、嫉妬、愛憎…そんな兄弟姉妹ならではの複雑な関係、渦巻く感情を描いた新感覚のヒューマン・ムービーとなっている。

印刷会社に勤める真面目な弟とは対照的に乱暴者でトラブルメーカーの兄。見た目は悪いけど頭がよく勤勉で家業の印刷所をテキパキ切り盛りするブスな姉と、要領は悪いがその容姿と人当りの良さで人気者の妹。この二組の兄弟・姉妹の関係に、あるとき変化が訪れる。それぞれの思いが交錯し、相性最悪なW 犬猿ペアの抗争は次第にエスカレートしていく。

窪田は印刷会社の営業マンで、クソ真面目で優しいけれど、実は姑息な弟・金山和成を演じている。

上映後に行われた舞台挨拶で周囲からの反響を聞かれ、「皆さんより友達が少ないと思うのですが(笑)、そんな自分にも“「犬猿」面白い”という声をたくさんいただきました。観た後になぜか泣いてしまうとか、特に姉妹のほうが共感できるということを聞いています。」とコメント。

同作の魅力について、「いろいろなエンターテイメントがありますが、最後は良くなったり華やかに終わるというのを狙わずに、予想がつかないほうへ監督がもっていく。観る人の期待を裏切るところが一番の魅力だなと。また、友達だと喧嘩をしてそれっきりになってしまうこともありますが、兄弟・姉妹は切れない縁があるわけで、なにかしらの繋がりがあると感じられるところがこの作品の面白さだと思います。」と自論を展開した。

窪田演じる和成の兄・卓司を演じた新井浩文さんとは同作で初共演となったが、「タイプは違いますがどこか自分の兄に似ているところがあります。真っ直ぐで大人の男性というか、良いことも悪いことも経験して自分で選択をして道を突き進んでいる。カッコイイと思います。」と話した。

また、自身が演じた和成について、「真面目な人ほど発散する場所が見い出せなかったり、自分が分からなくなったり…。自分が何者なのか、休みになったら何をしていいか、自分の欲とは何だろうかとか。そういうのが分からなくなると爆発するんです。その感覚はすごく分かります。」と理解を示した。

さらに、同作で一番共感できるキャラクターは?という質問があがり、「和成です。自分も人に合わせるクセがあるんです。裏ではすごいことを思っている瞬間があって、客観視した時に最悪な人間になっていると感じることがある。今でも本音で生きていますが、毒キャラにはならないくらいの丁度良いところで生きていきたいです。」と自身のパーソナリティーにも重ね合わせながら答えた。

その後、演じていて楽しかったシーンを聞かれ、「印刷所のシーンはすごく好きです。筧美和子さん演じる真子に心にはないただの言霊を吐くシーン。本人も絶対に思っていないし、言われたほうも嬉しくない。監督からはもっと抑えて芝居しなくていいからと言われ、フィーリングを合わせてやらせてもらいました。その時言われた感覚が日常にあるなと思いましたし、記憶に残っています。」と振り返ると共に、「真子と久しぶりに売店で会うシーンがあって、気まずさというかお互い山を乗り越えた感じが好きです。平凡に日常を生きている和成があんな風に真子に対して優しくできたのかな?と思うところもありますが、兄のことがあって優しくなれたのかもしれません。」と好きなシーンについても語った。

そして最後に、「公開してから時間が経っているのにも関わらず、立って観てくださっている方もいて、本当にありがとうございます。イヤだなと思うことってたくさんあると思うのですが、思ってこそ人だと思うし、裏の顔を表に出したとしても自分の気持ちを伝えることが一番大切だとこの作品で学びました。そしてそれが皆さんに届くといいなと思います。本日は短い時間でしたが、ありがとうございました。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。

映画「犬猿」は現在大ヒット上映中!
ぜひ劇場でご覧ください。

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窪田正孝のニュース

窪田正孝 映画「犬猿」初日舞台挨拶!

2018年2月13日更新

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窪田正孝主演映画「犬猿」が2/10(土)公開初日を迎え、テアトル新宿で行われた舞台挨拶に、吉田恵輔監督・新井浩文さん、ニッチェ・江上敬子さん、筧美和子さんと共に窪田が登壇した。

同作は、前作「ヒメアノ~ル」で世界を魅了し、日本映画界最注目の鬼才と呼び声の高い吉田恵輔監督が監督・脚本を手掛けるオリジナル最新作。“兄弟”“姉妹”をテーマに、羨望、嫉妬、愛憎…そんな兄弟姉妹ならではの複雑な関係、渦巻く感情を描いた新感覚のヒューマン・ムービーとなっている。

印刷会社に勤める真面目な弟とは対照的に乱暴者でトラブルメーカーの兄。見た目は悪いけど頭がよく勤勉で家業の印刷所をテキパキ切り盛りするブスな姉と、要領は悪いがその容姿と人当りの良さで人気者の妹。この二組の兄弟・姉妹の関係に、あるとき変化が訪れる。それぞれの思いが交錯し、相性最悪なW 犬猿ペアの抗争は次第にエスカレートしていく。

窪田は印刷会社の営業マンで、クソ真面目で優しいけれど、実は姑息な弟・金山和成を演じる。

上映後に行われた舞台挨拶にて窪田は、「短い撮影期間だったのですが、中身がつまっていて、みなさんと芝居をガッツリやったなという印象。それが映像に出ているのではないかと思います。」とコメント。

同作が“兄弟”“姉妹”がテーマになっていることにちなみ、実兄弟とのエピソードを聞かれ、「兄がふたりいて、小学生くらいまでは血みどろだった。」とケンカが耐えなかった様子。しかし、「虫を取りに行ったときに、僕の手にゲジゲジみたいな虫がついて、泣きじゃくってどうにもできないでいたら、兄貴が笑いながらどこかに行ってしまったんです。家から自転車で5分位の距離だったのですが、兄貴がティッシュを持って戻ってきて、虫を取ってくれました。血みどろの記憶しかなかったのですが、そんな良い思い出もありました。」と懐かしむと共に、「大人になってからのほうが仲が良くなった。(不仲の時期を)兄弟・姉妹って通るのかなと思います。」と自論を展開した。

そのほか、上映後の舞台挨拶だからこそ話せる撮影エピソードが繰り広げられ、最後に、「個性のあるキャストたちを監督がひとつにまとめてくださって出来上がったのが「犬猿」です。周りにいる人たちの中には“イヤだな”と思ってしまう人もいるとは思います。でもそれがあって人間だと思いますし、そんな自分を認めて背中を押してくれる作品だと思います。今日は美味しいお肉やお魚を食べて素敵な一日を過ごしていただき、夜は雨が降るらしいので気をつけてお帰りください。本日はありがとうございました!」とメッセージをおくり、舞台挨拶を締めくくった。

映画「犬猿」は全国公開中!
ぜひ劇場でご覧ください。

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