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本仮屋ユイカ ドラマ「黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~」出演決定!

2018年10月4日更新

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本仮屋ユイカが、10/11(木)よりスタートするドラマ「黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~」(フジテレビ)に出演することが発表された。

原作は、1995年より「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にてロングランで連載されている弘兼憲史氏による大ヒット漫画「黄昏流星群」。2000年に文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞するなど高い評価を受けている作品で、同作では、短編オムニバスとなっている原作の中から傑作の一つと言われている第1集「不惑の星」をベースに、人生の折り返し地点を通り過ぎた男と女が図らずも落ちてしまったあらがえない運命の恋、その恋を取り巻く大人たちの人間ドラマを丁寧に描いていく。

主人公・瀧沢完治(佐々木蔵之介さん)は、入社以来仕事一筋、金融再編などの荒波の中、脇目も振らずこつこつと努力を積み上げ支店長まで登り詰めた銀行員。恋愛の末一緒になった妻の瀧沢真璃子(中山美穂さん)とも最近では会話が減り、年頃の娘とも距離ができていたものの、平和な家庭生活とまっとうな人生をためらいなく受け入れていた。
そんなある日、理不尽な理由で取引先への出向を突然命じられ、自分の人生を見失いかけていた完治は、ふとした思いつきで単身スイス旅行へ…。傷を癒やすべくスイスアルプスにやってきた完治は、吹雪の中マッターホルンを目指しゴンドラに乗り混み、そこで目黒栞(黒木瞳さん)という女性に出会う。雪に包まれた山の頂を月が照らす夜、他人とは思えないほど意気投合する二人…。一方、真璃子は夫が浮気をしているかもしれない、と疑いながらも思いを口にできずにいた。そんな真璃子もまさかの相手、娘の婚約者の男性と禁断の恋に落ちてしまい…。

本仮屋は、完治の秘書・篠田薫を演じる。薫は脇目も振らず仕事一筋の完治を近くで見てきた、その仕事ぶりを最も理解する女性。完治に対し淡い恋心を抱きながら、働き詰めの完治のことを常に気にかけており、ドラマのストーリーが転がり出すきっかけを与えるキーパーソンともいえる人物だ。

出演にあたり本仮屋は、「切なくて、でもここから物語が濃く熱くなっていく予感がいっぱいの、でもその物語を始めてしまったら、もう後戻りできない怖さもある、人肌恋しくなる季節にぴったりのドラマだと感じました。佐々木蔵之介さんとは四度目のお仕事になりますが、いつお会いしてもとても気さくで、お芝居しているとき信頼してくださっている感じがして、ご一緒できたこと、本当にうれしかったです。中山美穂さんとは対峙するシーンがあったのですが、撮影が終わった時に“もう!憎たらしい!”と言いながらパンチするような仕草を中山さんがしてくださって。私のお芝居に対してのリアクションだと思うと感激でしたし、その様子がとても可愛らしくて同性ながら胸ときめきました。
私は好きな男性に対して好意を大胆に表現するという、アグレッシブな小悪魔の要素を持ったキャラクターを演じました。しかも既婚者の上司への思いというのは初めてだったので、自分にとっては挑戦でしたし、また、演じながら“自分にこんな感覚があったのか!?”という新鮮な驚きもあった役でした。
この秋、木曜夜10時が日本中の男女の胸を焦がすような熱い時間になることを心から祈っています」とコメントを寄せた。

ドラマ「黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~」は、10/11(木)よりフジテレビにて毎週木曜22:00~放送。(初回は15分拡大)
ぜひご覧ください!

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本仮屋ユイカ 「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2018」アワードセレモニーに登場!

2018年6月18日更新

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本仮屋ユイカが、6/17(日)都内で行われた「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2018」のアワードセレモニーに公式審査員として出演した。

同映画祭は、1999年、ショートフィルムを日本に紹介するため、米国俳優協会(SAG)の会員でもある別所哲也さんを創立者に「アメリカン・ショート・ショート フィルムフェスティバル」として東京・原宿で誕生。 2001年に「ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)」と改称し、2004年に米国アカデミー賞公認映画祭として認定された。
その後、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成目的から「ショートショート フィルム フェスティバル アジア(SSFF AISA 共催:東京都)」が2004年に誕生。現在、2つの映画祭を“SSFF & ASIA”と総称して開催している。

映画祭20周年の節目となる今年は、6/4(月)~6/24(日)まで、世界130以上の国と地域から集まった過去最高1万本の作品から選りすぐりの約250作品を東京8会場で上映。国内の映画祭として初となるVR部門や、学生部門・ノンフィクション部門を新設し、日本初公開となる第90回アカデミー賞短編実写部門の受賞作品を揃えるなど、世界から注目を集めている。

同映画祭のオフィシャルコンペティション作品の中から、グランプリ1作品、各部門の優秀賞を選定する公式審査員を務めた本仮屋。
さらにこの日は、特別上映作品としてW主演映画「遠い時間、月の明かり」がお披露目となった。同作は、海外でも人気を誇る和楽器バンドの楽曲『細雪』をモチーフにしたショートフィルムで、偶然にも日本の北と南で、同日同時刻に生まれた男女が出会い恋に落ちるも、突然の別れが訪れ、やがて同時に一生を終えるという儚くも切ない男女の物語。今後は、SSFF & ASIAを通じて世界の国際映画祭に出品される。

和楽器バンドのギター・町屋さんからの“月を撮影するラストシーンで、ファインダーを外した本仮屋さんの表情がお気に入り”という言葉を受け、「感激です。ありがとうございます。あのカットは、現場が一体となって全員の呼吸が聞こえているような状況で、とても集中できた思い出深いシーンだったので、気に入っていただいて嬉しいです。」と笑顔でコメント。

撮影は沖縄で行われたとのことで、「スタッフの皆さんが沖縄の方々で、“今のカット良かったね”とか“こうしたらもっと良いシーンになるね”とポジティブな言葉をかけてくださったので、現場がどんどん上がっていくんです。印象深かったのは雪が降るシーンで、本当に降らしています。みなさんが協力してくださって、無事美しい雪になりました。」と振り返っていた。

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本仮屋ユイカ 映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」初日舞台挨拶!

2018年3月12日更新

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本仮屋ユイカ出演映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」が3/10(土)公開初日を迎え、新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に本仮屋が登壇した。

同作は、2017年7月~12月までテレビ東京系列で放送された円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマ「ウルトラマンジード」の劇場版。スクリーンで描かれるのは、ジードが困難を乗り越えて究極の英雄へと成長していく物語。ジードにとって先輩のオーブ、ゼロといった歴代の人気ウルトラヒーローも登場し、ともに地球の危機に立ち向かっていく。

本仮屋は、物語の舞台となる沖縄でアウトドア教室を開いている、自然が大好きな女性・比嘉愛琉(アイル・サデルーナ)を演じる。沖縄へやって来た主人公・朝倉リクたちに島の歴史や伝説を教える。その正体は、母星を失ったため、太古の地球へと逃げ延びていた宇宙人。「赤き鋼」を使うことができる戦士と出逢うため、永い時を生き続けていた、という役どころだ。

上映後に行われた舞台挨拶に登壇した本仮屋は、印象に残っているシーンについて、「ドンシャイン(劇中に登場する特撮ヒーロー番組のキャラクター)のポーズはかなり印象に残っています。皆が“ドンシャインはもっとキレが良い、もっと早く”とかたくさん教えていただいて頑張りました。リクくんとの海辺のシーンはすごく好きなシーンです。」と笑顔を見せた。

さらに舞台挨拶では、主演を務めた濱田龍臣さんへのサプライズで、共演の小澤雄太さんから手紙を贈られる一幕も。綴られた感謝の言葉に、濱田さんを始め登壇陣も涙を浮かべ、会場が感動に包まれる中、舞台挨拶は幕を閉じた。

映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」は、絶賛公開中!
ぜひ劇場でご覧ください!

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本仮屋ユイカ 映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」完成披露上映会&舞台挨拶!

2018年2月21日更新

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本仮屋ユイカ出演映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」の完成披露上映会&舞台挨拶が、2/21(水)新宿ピカデリーにて行われ、本仮屋が登壇した。

同作は、2017年7月~12月までテレビ東京系列で放送された円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマ「ウルトラマンジード」の劇場版。スクリーンで描かれるのは、ジードが困難を乗り越えて究極の英雄へと成長していく物語。ジードにとって先輩のオーブ、ゼロといった歴代の人気ウルトラヒーローも登場し、ともに地球の危機に立ち向かっていく。

本仮屋は、物語の舞台となる沖縄でアウトドア教室を開いている、自然が大好きな女性・比嘉愛琉(アイル・サデルーナ)を演じる。沖縄へやって来た主人公・朝倉リクたちに島の歴史や伝説を教える。その正体は、母星を失ったため、太古の地球へと逃げ延びていた宇宙人。「赤き鋼」を使うことができる戦士と出逢うため、永い時を生き続けていた。という役どころだ。

上映前舞台挨拶に登壇した本仮屋は、撮影を振り返って、「ジードチームの仲がすごく良くて、心の底からウルトラマンを愛していて、その輪の中に入れてとても楽しかったです。」とコメント。

同作で本仮屋はアクションシーンにも挑戦しており、当時の心境を聞かれると、「少し恐かったですが、地球とみんなを守るという使命感で、楽しんでチャレンジすることが出来ました。」と語った。

イベント中には、May J.さんによる主題歌「絆∞Infinity」が生歌で披露され、ウルトラマンジードとウルトラマンオーブが登場する一幕も。間近での生歌を聴き終えた本仮屋は、「最高でした。試写会でこの歌を聴いた時からこの歌が好きで、生で聴けて、それにウルトラマンジードとウルトラマンオーブにも会えて大興奮です。」と声を弾ませた。

そして最後に、「前々からウルトラマンチームのみんなに『イベントに登壇するとすごい声援が飛ぶよ』というのは聞いていたのですが、今日はそれを初体験して感動しました。こんなにもみんなのピュアな思いで愛された作品に参加出来て、とても幸せです。今日はありがとうございました。」とメッセージを送った。

映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」は、3/10(土)全国公開!
ぜひご期待ください。

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本仮屋ユイカ 「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」出演決定!

2017年11月23日更新

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本仮屋ユイカが来年3/10(土)公開の映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」に出演することが発表された。

同作は、今年7月から放送中の円谷プロダクション制作シリーズ最新作「ウルトラマンジード」の劇場版。
監督に坂本浩一氏(「仮面 ライダーフォーゼ」ほか)、シリーズ構成・脚本を小説家の乙一氏(「ZOO」ほか)が務める。シリーズ史上唯一の「悪に堕ちたウルトラマン」ウルトラマンベリアルの遺伝子を受け継ぎ、ヒーローの力を宿したカプセル使って変身する主人公・朝倉リク、平凡なサラリーマンと一体化した若きヒーロー・ウルトラマンゼロとの共闘、ベリアルに忠臣を誓う謎のライバルの登場など、複雑に絡み合った重厚なストーリーも魅力の作品となっている。

本仮屋は、沖縄を舞台とした同作で、沖縄の伝承、風俗などに詳しい女性ガイドだが、実は古代から地球で暮らしてきたクシア人・比嘉愛流を演じる。

出演が決定し本仮屋は、「驚きました。まさかこんなに大人になってからウルトラマンに出られることになるなんて!とても嬉しく、光栄です。」とコメント。

自身の役柄や沖縄での撮影を、「初めての宇宙人役。地球を愛し、憂い、その尊さを訴えるセリフを美しい沖縄の地で言えたことがとても幸せでした。そして、リクくんに自分を信じるように、と励まし導くシーンでは、観てくださってる人にもそのメッセージが伝わるように祈りを込めました。アイルという、神聖な役を使命感をもって演じることができたのはとても誇らしい気持ちでした。」と語った。

また、同作で特撮作品初出演を果たしたが、「最初は不思議な感じがしました。まだ見ぬ怪獣を想像しながら動いたり、アクションをしたり、戸惑いましたがとてもいい経験になり、感謝しております。」と振り返った。

映画「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」は来年3/10(土)公開!
ぜひご期待ください。

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