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伊藤玻羅馬 舞台「ヒカケン~非科学的超常現象研究会のなんでもない1日~」公演スタート!

伊藤玻羅馬出演舞台「ヒカケン~非科学的超常現象研究会のなんでもない1日~」が、8/26(金)より武蔵野芸能劇場 小劇場にて公演スタート!公演に先駆けて、8/25(木)同劇場にて関係者向けの公開ゲネプロが行われた。

友達付き合いが下手な就活生・高城昌之を演じる伊藤は、「皆様、ヒカケン始まりまっす!!
キャストスタッフ一同、観に来て頂いた方に観てよかったと思って頂けるように、千秋楽まで全力で戦い抜きます!!皆様、ヒカケンを応援しにきて頂けたら幸いです。ご来場お待ちしております!!!」とメッセージを送った。

舞台「ヒカケン~非科学的超常現象研究会のなんでもない1日~」は、8/26(金)~8/28(日)武蔵野芸能劇場 小劇場にて上演!
ぜひ劇場にてお楽しみください。

【あらすじ】
今日は、山手大学の学園祭。 非科学的超常現象研究会、通称「ヒカケン」では超能力ショーの準備が着々と進められていた。毎年「超能力ショー」と銘打たれた、いわゆる「手品ショー」が開催されるのがヒカケン名物になっている。
新聞の取材が来るほどレベルの高いショーのはずなのに、今年の目玉はなぜか“手品経験ゼロ”ついでに“根暗・不器用・頼りない“須藤隆之介に!部員たちから大ブーイングを受けるも、ヒカケンの主である与田が反対を押し切り隆之介を出演させることに決定する。
実は、隆之介には「絶妙に微妙な念力」がつかえるパワーがあったのだ。子どもの頃から隠してきたのに、何人かには気づかれているようで…。
そんな中、予知夢をみることのできる柳原紗江は、隆之介がとんでもないパワーを発揮する夢をみていた。夢の中では、超能力ショーはめちゃくちゃに!
ヒカケン超能力ショーは成功するのか!? いや、むしろ、無事に終わるのか!?
大学を、日本を、世界を巻き込み、隆之介がヒカケンの真ん中で何かを叫ぶ!
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