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安藤稜浩 朗読劇「Dream Lesson in2019 autumn」公開ゲネプロ!

安藤稜浩出演、朗読劇「Dream Lesson in2019 autumn」が10/11(金)池袋シアターグリーン BASE THEATERで開幕。上演に先駆け、関係者向けの公開ゲネプロが行われた。

同舞台は、『ゆびさきパレット』・『描き続ける、白紙の先へ』2本のオムニバス朗読劇。
安藤の出演する『描き続ける、白紙の先へ』は、未完成の絵本を巡る、少女と少年の約束の物語。本当は絵を描きたいのに、親の言うまま野球を続けていた少年「蓮」は、絵描きの少女「雪」に出会う。ハーフという出自と、病で不自由な暮らしの中でも、絵本作家になる夢を追う雪を見て蓮は変わってゆく。

安藤は高校3年生の竜太郎を演じる。蓮と同じ野球部で蓮とゆかりと幼馴染。同じ学校のあいかと付き合っているという役どころだ。

自身の演じる役について安藤は、「竜太郎はいつもおちゃらけていてムードーメーカー的存在なんですけど、やる時はやる感じの性格で蓮に目が行きがちですけどそんな竜太郎にも注目してほしいです。」とコメント。

ご来場いただく皆様に向けて、「朗読劇を見たことがない方には是非見にきていただきたいです。二作品とも、笑いあり涙ありの作品になっているので是非会場にお越し下さい。お待ちしています。」と語った。

朗読劇「Dream Lesson in2019 autumn」は、14日(月・祝)まで池袋シアターグリーン BASE THEATERで上演。
ぜひ劇場でお楽しみください。
※10/12(土)の公演は、台風19号の影響により中止になります。詳しくは公式Twitter(https://twitter.com/bebox_staff)にてご確認ください。
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