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タヤナカマユミ

田舎中真由美

プロフィールPROFILE

PROFILE

 
臨床経験24年、1万5000人以上も救ってきた理学療法士。フィジオセンターセンター長。
体のゆがみと言えば「骨盤」だが、「胸」のゆがみに注目。
胸のゆがみを整えることで、患者さんの症状がみるみるよくなっていく例を数多く経験し、「胸ひらき」ポーズを考案。

略歴

腰痛、産後の骨盤周囲の痛み(恥骨痛、仙腸関節痛など)、尿もれや骨盤臓器脱などの骨盤底筋群のトラブルに対する骨盤調整、運動指導が専門。また、年を重ねると生じる腰痛やひざ・股関節などの整形外科的な問題も妊娠・出産が関与していると考え、より早期に予防・改善できるように産婦人科医院においても腹部・骨盤の機能回復のための運動指導に携わっている。テレビ、雑誌などにも出演し、わかりやすい説明が好評。


☆2020/04.22「胸ひらきで調子のいい自分がずっと続く」(主婦の友社)

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