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比留川游のニュース

比留川游 宝島社『otona MUSE』5周年記念イベント「オトナミューズ5TH感謝祭」出席!

2019年3月4日更新

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比留川游が、3/3(日)表参道ヒルズで行われた『otona MUSE』創刊5周年記念イベント「オトナミューズ5TH感謝祭」に出席した。

同イベントは、女性ファッション雑誌『otona MUSE』(宝島社)の創刊5周年を記念して開催。渡辺佳代子編集長とミューズモデル達が実施する5周年を記念した鏡割りや、5年間の思い出を語るトークセッションなどの催しが行われた。

比留川はこの日、表参道ヒルズ内の大階段で行われた『otona MUSE』モデルによるファッションステージに白のシャツワンピース姿で登場し、渡辺佳代子編集長、スタイリスト・安西こずえ氏と共にトークを展開。ファッションポイントについて、「真っ白なシャツワンピに大ぶりのアクセサリーを合わせて少しクールにした所がポイントです。」と話した。

さらに、メイクのポイントを聞かれ、「洋服が一枚でさらっとしているので、メイクはリップとアイシャドウに強めの色を入れたほうが可愛いのではないかと思います。」と語った。

その後、同じく大階段で行われた創刊5周年セレモニーではモノトーンを基調としたセットアップのスーツで登場した比留川。『otona MUSE』について、「5周年おめでとうございます。素敵な先輩方が出ていらっしゃる『otona MUSE』に自分もいつか出たいと思っていたので、皆さんと一緒に出演することができて本当に嬉しいです。これからもよろしくお願いします。」とコメントした。

比留川は『otona MUSE』(毎月28日)を始め、様々な雑誌に出演中。
今後の活動にもぜひご期待ください!

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比留川游のニュース

比留川游 映画「世界は今日から君のもの」初日舞台挨拶!

2017年7月16日更新

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比留川游出演映画「世界は今日から君のもの」が7/15(土)公開初日を迎え、渋谷シネパレスで行われた舞台挨拶に比留川が登壇した。

同作は、引きこもりだったヒロインが、新しい出会いや社会との触れ合いを通じて、一歩外の世界に踏み出す成長の物語。

⼩沼真実(⾨脇⻨)は、⾼校の頃から5年間引きこもりとなり、⾃分の部屋で好きな漫画やイラストをひたすら正確に模写することで現実逃避をしていた。⽗の英輔(マキタスポーツ)と⺟の美佳(YOU)は離婚し、真実は⽗との⼆⼈暮らし。⼼配性の⽗のすすめでゲーム会社のバグ出しの仕事を始めるが、ひょんなことからそのゲーム会社に勤める⽮部遼太郎(三浦貴⼤)が担当するゲームのイラストに⼿を加えたことで真実の絵の才能が認められる。ある⽇、遼太郎から「⾃由に描いていいから」とゲームキャラクターのイラストを頼まれ、彼への仄かな恋⼼もあり遼太郎の役に⽴ちたいと描くことに向き合おうとするのだが・・・。果たして真実は⾃分の殻を破り、⾃分らしい⼀歩を⾒つけることができるのか!?

比留川は、ひょんなことから真実と同居することになる、安藤恵利香を演じる。

自身の役柄について、「恵利香はアクティブで、自分の思ったことを相手にはっきりと伝える女性なのですが、そういうところは自分と似ているなと思います。」と話すと共に、スタイリストの設定という恵利香の部屋を、「とても女の子らしい部屋。私が住んでいる部屋はあまり女の子らしくないので、ふわっとした可愛い空間にテンションが上がりました。」とコメントした。

また、お気に入りのシーンについては、「サバゲーのシーンが気に入っています。ピタッとしたレザーのお洋服を着る機会がなかなか無いので、今回この作品で着ることができて楽しかったなと思います。(実際は初心者だが)サバゲーが上手な役でしたので、鏡の前で持ち方の練習をしました。」と話した。

最後に、引きこもりの真実が矢部に出会ったことで人生が変わっていく物語にちなみ、自身の転機について聞かれた比留川は、「23歳くらいのときにモデルの仕事をお休みして、ハワイのマウイ島に留学をしていたことがありました。海外に一度住んでみたいという憧れもあったのですが、いろいろな経験をもっと積みたいなと思って。語学の勉強もして、自分に自信がつきました。」と語った。

映画「世界は今日から君のもの」は渋谷シネパレスほか全国公開中!
ぜひ劇場でご覧ください。

(敬称略)

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比留川游 映画「世界は今日から君のもの」完成披露上映会!

2017年7月6日更新

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比留川游出演映画「世界は今日から君のもの」の完成披露上映会が7/5(水)ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場で行われ、比留川が登壇した。

同作は、引きこもりだったヒロインが、新しい出会いや社会との触れ合いを通じて、一歩外の世界に踏み出す成長の物語。

⼩沼真実(⾨脇⻨)は、⾼校の頃から5年間引きこもりとなり、⾃分の部屋で好きな漫画やイラストをひたすら正確に模写することで現実逃避をしていた。⽗の英輔(マキタスポーツ)と⺟の美佳(YOU)は離婚し、真実は⽗との⼆⼈暮らし。⼼配性の⽗のすすめでゲーム会社のバグ出しの仕事を始めるが、ひょんなことからそのゲーム会社に勤める⽮部遼太郎(三浦貴⼤)が担当するゲームのイラストに⼿を加えたことで真実の絵の才能が認められる。ある⽇、遼太郎から「⾃由に描いていいから」とゲームキャラクターのイラストを頼まれ、彼への仄かな恋⼼もあり遼太郎の役に⽴ちたいと描くことに向き合おうとするのだが・・・。果たして真実は⾃分の殻を破り、⾃分らしい⼀歩を⾒つけることができるのか︖︕

比留川は、ひょんなことから真実と同居することになる、安藤恵利香を演じる。

自身の役柄について、「台本を読み、恵利香はすごくしっかりしていて、自分の意見をはっきり言う強い女性だなと感じました。私も物事をはっきり言うタイプなので、そういった部分は共通しているのかなと。また、相手に何でも思ったことを伝えたり、何に対しても前向きに考えられる女性で、私自身はそこまで前向きではないので、恵利香みたいなメンタリティがあったらと思いました。」と話した。

さらに、門脇さんが比留川との共演シーンで、“私はセリフが“・・・”ばかりだったが、(比留川の)セリフが多くて大変そうだった”と明かし、「大変でした(笑)。元々、自分のことを話すタイプではないので、1人で喋り続けるシーンの時に、“いつもだったら逆の立場かも”と思いながら演じていました。」と撮影を振り返った。

その後、同作のキャッチコピー、“笑顔まで、あと少し。”にちなみ、自身が笑顔になれるものは何か?という質問があがり、「お肉がすごく好きで、中でもラム肉が一番好き。ジンギスカンを食べに行ったり、フレンチに行くと必ずラム肉を食べて幸せな気持ちになっています。」と笑顔を見せた。

また、ヒロインが自身の殻を破ることがテーマになっていることを受け、殻を破るためのアドバイスを求められた比留川は、「殻を破るというより“変わりたい”ということであれば、自分の考えの中で物事を考えるのではなく、いろいろな人と知り合って、いろいろな人の考えを聞くことで自分の中の世界観は変わるのかなと思います。」と自論を展開した。

映画「世界は今日から君のもの」は7/15(土)渋谷シネパレスほか全国公開。
ぜひ劇場でご覧ください。

(敬称略)

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