STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
シマダツバサ

島田翼

メディアMEDIA

TV

2019年9月8日(日)・9月22日(日)
3:05~
「闇芝居 7期」
第10話・第12話
テレビ東京系
※声 出演


2019年8月4日(日)
「おいしい記憶 きかせてください」
BSフジ

2017年2月25日(土)
「わんにゃん大事典」
BS11

STAGE

千葉電気工事株式会社presents
Monkey Works Vol.1『キンギンヒシャカク!〜乙女の一手〜』
【演出】笠原哲平(TEAM-ODAC/Soymilk Co.)
【脚本】ゆうき(Soymilk Co.)
【劇場】草月ホール
〒107-8505 東京都港区赤坂7-2-21
http://www.sogetsu.or.jp/know/hall/

【公演日程】
2019 年2 月14 日(木)~17 日(日)全6ステージ

▼島田翼は2月17日(日)12時開演の回、16時開演の回の2回になります。
2月17日(日)12時開演の回
出演:鈴木まりや/島田翼(PrizmaX)
2月17日(日)16時開演の回
出演:鈴木まりや/島田翼(PrizmaX)

(敬称略)
※日替わりゲストは、本編中の一部シーンへの出演となります。
※出演者は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承下さい。

■公演チケットは下記URLより、好評発売中!!
≪チケットペイ+Famiパス≫
URL:https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=19280
※入会金や年会費は一切かかりません。
※コンビニ支払いの場合、「入金」と「発券」の2回、店舗にご来店頂く必要
があります。予めご了承ください。

【企画・製作】Soymilk Co.(平日11~19時)
お問合せ:information@soymilk-lifestyle.com

RADIO

2020/08/04より
毎週火曜
20:00〜20:30
「Mint Juice Radio」
ラジオ

ニュースNEWS

LIVE

PRIZMAX無観客解散ライブ『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』開催

2020年3月27日(金)をもって解散を表明したPRIZMAX。その解散ライブが、同日、東京・日テレらんらんホールにて開催された。

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、ライブは無観客で決行され、その模様はニコニコ生放送で生配信された。本日のセットリストは、ホリックたち(PRIZMAXファンの総称)のアンケートを参考に構成されたもの。カメラの向こう側のホリックは今か今かと待ちわびているに違いない。

定刻18:00になると、映像には“Level 1”から“Level 9”までのダイジェストVTRが流れる中、やがてステージにはボルドースーツの衣装を着たメンバーの姿が。1stシングル『Mysterious Eyes』でライブはスタート、はじけるように躍動する。

ホリックたちの歓声も拍手もない一種異様な雰囲気の中、最初のMCへ。大樹が「ということで『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』、ついに始まりました。始まりましたね?」とメンバーに問いかける。ホリックに成り代わって「イェーイ!」と大声で返すメンバーたち。「ハハ!画面越しで見てくれているホリックがたくさんいると思うんですけれども、今日は、こんな大事な日に、会場にホリックを呼ぶ事が出来なかったのが本当につらくて寂しいですけれど、、、改めて僕たちPRIZMAX、3月27日、本日を持ちまして、このライブを持ちまして解散する事になります。今日がその記念すべきラストライブなんです。なので、どんな形であっても、皆さんの心にしっかり届けるライブをお送りするので、皆さん、最後まで見届けてください。よろしくお願いします!」と挨拶をし、「イェーイ!」とメンバーが力強く答えた。「最高のライブを作り上げるので素敵な一日にしていきましょう!」と史、翼は「コロナのバカ!」と第一声、「でもこればっかりはね、ショックなんだけど。僕らが出来る事はエンターテイメントを伝えていく事だと思うから、一生伝えていきます!」と続けた。

なんとなく固い始まりの中、大樹が「今日はお客さんの声がないから俺たち同士でフォローし合って、」「なるほどね。イェイとかウィとかウェイとか言ったほうがいいですね(笑)!」とウィン。森が「僕も寂しいですけれど、しっかりとエンターテイメントを続けていきます、お願いします! お願いしますって変か(笑)。えー、何だろ、、」と言葉に詰まると、メンバーがいっせいに「イェーイ!ウォーイ!」と盛り上げる。一気にいつもの温かい雰囲気になり、「Alright!楽しんでますかー?Oh!Yeah!僕が、あの森崎ウィンでーす!」と大声で挨拶すると、「“あの”ってなんだよ(笑)」と突っ込む翼。続けてウィン「とにかく皆さん、今日はたくさん声を出していきたいと思うので、画面越しですが、最後まで僕らの想いを受け止めてください!」「PRIZMAXケビンです!地球って母性!」とお馴染みの挨拶をし「最後まで楽しんでってね! バイバイ!」と叫んだ。「まだバイバイじゃない、バイバイじゃない(笑)」とあせる他のメンバーたち。最後に大樹、「みんなが画面越しでメッセージを送ってくれてる事がよく見えて、みんなも声出してくれると思うので、全員で声出していってください!Everybody say!素敵やーん!!」とカメラに耳を傾ける。「よーく聞こえました!ありがとうございます!」と感謝し、「そんなわけで、僕たちがPRIZMAXです!」

「Alright!Let’s go!」と『OUR ZONE』へ。カメラの向こうのホリックを煽るように、両手を上げクラップしながら飛び跳ね、全力のパフォーマンスを再開。ミドルバラード『Someday』ではステージに上がった1台のカメラを中心に、メンバーが入れ替わりフィルターをのぞきながら歌う。画面上ではまるでワンカットのミュージックビデオのようだ。『Never』のイントロが流れ出し息の合ったダンスを披露、ウィンがしっとりと歌い上げていく。この頃になるとドローンが投入されている事に気付くホリックがちらほら出始めた。『Pleasure』ではメンバー全員がステージを降り、客席に座ったり自由に歩き回りながら楽しそうに歌う。「OK! みんな踊っていきましょう!」「一緒に踊っていきますよー!」と力強く煽り、臨場感MAXで、まるでその場にホリックがいるかのような錯覚に陥る。
「Thank you! I love you!」と、ホリックと体験を共有しようとニコ生画面を見始める。次々と流れてくる愛のこもったコメントを読み上げるメンバーたち。ホリックはそれに応えるかのように、メンバーの顔が見えなくなるほど画面はたくさんのコメントで埋め尽くされた。

大樹が、「デビュー前からPRIZMAXを支えてくれた楽曲がありまして、それを今日は6人Ver.で初めてお披露目したいと思います! Let’s go!」と流れ出したのは幻のヒップホップナンバー『HANDS UP』!ラップリレーを展開すると同時に、代わる代わるスーツからラフなニットへとその場で衣装チェンジしていく。着替え終わった大樹と森が肩を組んで陽気に踊ったり、所狭しととにかく楽しそうだ。曲が終わりニコ生画面を確認するメンバーたち。着替え終わらず合流出来ていないウィンに突っ込みを入れるコメントも流れ、笑いを誘う。続く『Lonely summer days』では、森、ケビン、ウィンがそれぞれやさしく歌い上げる。メンバーもステージ上のPCからコメントを送るというサプライズも! 同じ空間ではないけれど一緒にいるよ、というPRIZMAXからの心からの感謝の気持ちが嬉しくてたまらない。
ケビンがピアノを弾き始める。『夢唄』。気持ち良さそうにウィンが歌い始める。大樹、翼、史、3人のぴったりと息の合ったダンス、それにウィンと森のしっとりとしたハーモニーが会場中にこだまし、無観客である事を忘れさせる。ウィンがアコースティックギターを用意し、森がパーカッションの席に座ると、ボーカル3人による『春空』のセッションへ。森がソロパートで感極まって声を詰まらせると、ウィンがそっと歌をのせる。ケビンも涙をこらえながら熱唱。最後は美しく調和された3人の歌声が見事に響き渡った。

真っ白の衣装に着替えたダンサー3人が「なに泣いてんだよー」と登場。「らんらんホールで泣いちゃうのは俺たちが初めてなんじゃないですか?」「そーだねー」と少しだけしみじみするメンバーたち。「(お客さんとの)掛け合いとか、すごい幸せな事だったんだなーって思う。でもこの環境下でもライブをさせてもらえる機会があるなんて、、有難い限りだよね。」と前向きに翼。着替えを終えたボーカル3人も合流、ウィンが「最近痩せたのか衣装がどんどんゆるくなっていく(笑)」と言うと「いいねー!!」と盛り上がるメンバーたち。一瞬一瞬の大切な時間を噛みしめているかのようだ。

「それでは聴いてください。『愛をクダサイ』。」 最後のシングルカットとなったミドルバラードのこの作品、全身全霊で心を込めて歌い上げる。ラストのラップパートを大樹は「ありがとう、ホリックNo.1」と歌詞を変えて、ホリックへの感謝の気持ちで締めくくった。一転、攻撃的なイントロが流れる。もうひとつのラストシングル『Beginning』だ。突き刺すように、ウィンの声が会場中に響き渡る。その妖艶な雰囲気のまま、『DADADADADADA』へ。担ぎ上げられるウィンの周りを怪しげにドローンが舞う。間髪入れずに『Light The Night』へなだれ込み、激しいダンスを繰り広げた。「OK! 楽しんでいこうぜ!!」といつものようにホリックを煽っていく。“これぞPRIZMAX!”と訴えるような、鬼気迫るライブパフォーマンスでステージを圧巻させた。

VTRが流れた後、再び衣装チェンジしたメンバーが登場。ここからはホリックが選んだ推し曲TOP3の楽曲を披露する。まずは第3位『HUG & KISS』。ウィンらしく少しふざけて歌ってみたり、カメラの奥のホリックに語り掛けるように優しく歌う。一礼し、そのまま第2位の『カフェオレ』へ。いつものような演出もなく、ただただシンプルに今の自分たちの姿を精一杯伝えようとしている。あくまでもホリックの為だけに。
「ありがとうございました!死ぬほど楽しいね!」とメンバーたち。少し雑談をした後、「改めてPRIZMAXはこのライブをもって解散します。」と大樹が切り出した。続けて「メンバー一人一人、想いとか伝えたい事とかあると思うので、この場で話してください!」と、一人ずつ今の想いを語る事に。

小川史記「加入してからの1年は怒涛で、でもとっても濃厚で、僕にとって素敵な1年間でした。PRIZMAXは15年続いていて、歴史のあるグループに入れたことが奇跡だと感じているし、ありがとうの気持ちでいっぱいです。PRIZMAXは永遠です。僕の心の中でずっと生き続けます。一生忘れる事のない素敵な1年間でした。」

ケビン「このグループに入るまでは一人で曲を作ったり歌を歌っていまして、自分なりに音楽は楽しいなって感じていたんですが、このグループに入って初めてダンスに触れて、新しい音楽の楽しみ方を感じる事が出来ました。それも長い年月、音楽をやってきた先輩たちのおかげでもあります。僕は絶対音楽をやめる事はないので、僕の中にPRIZMAXは絶対生き続けています。それを大事にして次の活動が出来たらいいなと思っているので、そこに向けて全力で音楽を突き詰めていきたいと思っています。」

森英寿「まず僕が皆さんに伝えたいのは、こんな僕をグループに迎えてくれて本当に嬉しい、ありがとうございました。皆さんに1年で成長したねって言われるけれど、僕一人で成長したとは思っていないんです。皆さんに支えてもらったおかげで、成長出来たって事をわかって欲しいんです。最後にわがままを言うと、これからも森英寿を支えてもらいたいです。人としてもアーティストとしても未熟な部分がたくさんあるので、これからも引き続き支えて欲しいなって思います。すみません、わがまま言って。こんな僕だけどよろしくお願いします。」

島田翼「まずは幸せでした。僕、人生の半分以上PRIZMAXにいたんですよ。だから実感が正直なくて、ただただ楽しいし、ただただこれが続くんだろうっていう気がしてるんですけど、これが終わった時とか明日とかになったら、たぶんじわっとするのかな?って思っています。ホリックのみんな、ありがとう。みんながいてくれたから俺らもいるし、逆に俺らがいたからみんながいるんだと思います。ホリックって仲良しっていうのをよく聞く事があって、僕はそれを聞いて誇らしかったです。自分のファンがいろんな人と繋がって、みんなが仲良く楽しんでくれているっていう事を聞いて。だから絶対その友情は続けて欲しいなって思います、僕らの話をして欲しいなと思います。本当に感謝の気持ちしか出てこないし、俺は幸せでした。最後にメンバーみんな、PRIZMAXにいてくれてありがとう。幸せでした。それぞれ次の道があるけれど、僕はみんなからもらった幸せを今度は違う人に分け与えていけるような、そういう人間に、そして表現者としても精進していきたいと思っています。」

清水大樹「僕も翼と同じく14年間、人生半分PRIZMAXと走ってきまして、最初から曲者が多く、それをまとめる状況に自然となっていて。これを積み重ねていると自分より周りを見る癖がついていて。でもみんなが心優しいから、俺は裏で自分が支えているつもりなんだけど、みんなそれに気付いてくれてるし、ホリックも気付いてくれて。それが僕はすごく嬉しくて。心優しいメンバーがいるからそんなホリックが集まるんだろうなと思っていて、、胸を張れる環境でいられました。明日以降はそれぞれ光り輝く先があるからそこに走っていくと思うけど、俺はもう少ししっかり自分だけを見れるように、そんな生き方が出来ればと思っています。本当に幸せ過ぎたこの期間、みんなが大好きだし、離れるわけじゃないけれど当たり前だと思ったものがなくなるっていう事を今すごく実感してるから、、まぁこれもいいかなと思っています。最高の期間を、皆様ありがとうございました。」

森崎ウィン「ずっと考えてたんですけど、、まずはみんなに感謝しています。俺のわがままを聞いてくれたりだとか、遅刻してもリハでちゃんと受け入れてくれたりだとか、俺が強がった時とかも表に出さずに包み込んでくれたりだとか、、たくさんたくさん。PRIZMAXって帰ってくる場所なんだなって毎回実感しながら、PRIZMAXの現場にいました。僕が音楽に出会ったのもこのグループのおかげです。音楽を好きになったのもこのグループのおかげです。そしてこんなに親友が出来たのもこのグループのおかげです。僕の人生、振り返ったらPRIZMAXなしではまったく語れません。そんな中で今日の日を迎え、これから踏み出そうとしてるんですけど、正直めちゃくちゃ怖いです。だけど、ライブすごく楽しいです。楽しいと思えたのはホリックが僕らの事を笑顔で見ていてくれて、ホリックが楽しんでくれる姿を見て僕はライブっていいなって感じました。皆さん、ありがとうございました。そしてPRIZMAXに携わってくれたたくさんのスタッフの方々、ありがとうございました。そしてメンバーの皆さん、大ちゃん、つばちゃん、モリー、ケビン、フミ、そして有ちゃん、そしてティム、本当にありがとうございました、ありがとう。そして何よりもPRIZMAXを今日の日まで信じてくれたホリック、本当にありがとうございました。これからも僕ら6人、全部入れたら8人ですね、メンバーは! 人生というものは続くので、その人生の中でまたみんなに何か分け与えていけるようなエンターテイナーになっていきたいと思います。」

各々の挨拶を終え、しっとりとした雰囲気の中、「なんかさ、全然まとまらんわ。」とウィン。他のメンバーも「まとまるわけないよ!」と共感し、いつものPRIZMAXらしさが戻ってくる。「さぁ、しんみりして終わりたくないから!楽しく踊れるセットリスト持ってきたから、楽しく踊ろう!いいですか!?」と大樹。いよいよホリックが選んだ推し曲第1位の発表に!「皆さん、ラスト1位、聴いてください。こちら!」
4 thシングルに収録されているPOPなナンバー『Three Things』のイントロが流れる。「やっぱそーだよねー!!」とメンバー。一瞬一瞬を全身で楽しむメンバー。ラスト「I could die for you!」と声を合わせると、ドーン!とキャノン砲が放たれ、金銀に輝くテープが客席に降り注ぐ。その客席からは“I love U”の白文字が浮かび上がった。メンバーのホリックに対する心からの想いが伝わってくる。メンバー全員での「I love U」コールが沸き起こった。「皆さん、以上PRIZMAXでした!ありがとうございました!」と客席を背にレンズに向かって挨拶をした。

動画画面に「アンコール!」の文字が溢れ出てやまない。アンコールに応え、ツアーTシャツに着替えたメンバーが再登場!「最後、これで終わります!」と『my girl』。大樹が「ホリックのみんな、本当に、本当に、」と言うと、最後に全員で「ありがとうー!!」と感謝の気持ちを伝えた。

キャノン砲や金銀テープでメンバーの興奮が冷めやらない中、ウィンが語り始めた。
「皆さん、今までたくさんの幸せ、たくさんの愛情をありがとうございました。これからも僕たちPRIZMAXは、PRIZMAXは、消えません。皆さんの心の中に残り続けます。僕たちの心の中にも残り続けます。これからそれぞれ羽ばたいていきますが、PRIZMAXに恥じぬような人間、そしてエンターテイナーになっていけるよう日々精進してまいります。これからもどうか僕たち6人、いや8人を、ぜひよろしくお願いします! 以上PRIZMAXでした!ありがとうございました!!」
最後は全員で「ありがとうございました!!」と力強く締めくくった。


『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』
2020年3月27日 東京・日テレらんらんホール
<セットリスト>
01. Mysterious Eyes
02. OUR ZONE
03. Someday
04. Never
05. Pleasure
06. HANDS UP
07. Lonely summer days
08. 夢唄
09. 春空
10. 愛をクダサイ
11. Beginning~DADADADADADA~Light The Night
12. HUG & KISS
13. カフェオレ
14. Three Things
<アンコール>
15. my girl
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EVENT

「島田翼(PRIZMAX)生誕祭 maybetrue by Tsubasa Shimada」開催!

23歳の誕生日を迎えた島田翼(PRIZMAX)の生誕イベント「島田翼(PRIZMAX)生誕祭 maybetrue by Tsubasa Shimada」が、誕生日当日である5月18日(土)に青山ZEROにて開催された。

毎年、島田翼本人の完全プロデュースで企画されている生誕イベントだが、本年は、翼が愛して止まないレコードをノンストップでかけ倒しグルーヴに陶酔する、ダンスミュージックパーティースタイルの4時間に及ぶDJset公演を敢行した。

オープンと同時に翼がセレクトした音楽でホリック達(PRIZMAXファンの総称)をお出迎え。持参した大量のレコードをその場で選び、ハウスミュージックを中心に、フロアを徐々に温めていく。
イベント中盤では、DJ To-i(from DISH//)がサプライズ参戦!2人のDJが1曲ごとに交互に曲をかけていく”バック・トゥ・バック”を披露し、2人の織りなす音楽でさらにフロアを盛り上げた。
後半戦に突入すると、より深く翼の音楽観に会場を引き込んでいく。普段のPRIZMAXのライブとは一味違う雰囲気ではあったが、ホリック達も体を揺らし、手を挙げて応えた。
終演に近づくと、自然と拍手が湧き起こり「誕生日おめでとうー!!」の歓声の中、4時間にも及ぶDJsetを完走した。

この日のラストには、音楽アプリ「HMVmusic」にて、翼がテーマに合わせて作成した限定プレイリストが公開されることが発表された。
翼が作り出す音楽観をぜひアプリでも体感して欲しい。

また、自身が所属するPRIZMAXのワンマンライブが7月6日(土)に豊洲PITにて開催が決定しており、7月15日(月・祝)に開催されるSHIBUYA SUMMIT2019にDJとして島田翼の出演も決定している。
DJとして、パフォーマーとして、活躍の場を広げる島田翼に、ぜひご期待ください!


★PRIZMAX島田翼 HMVmusic限定プレイリスト配信中
https://www.hmv.co.jp/news/article/1905151042/
※今後も定期的に公開予定

★国内最大のダンスミュージックポータルサイト「クラベリア」にて島田翼のPODCAST配信中
https://clubberia.com/ja/podcasts/339-CB332-Tsubasa-Shimada/


≪ライブ情報≫
◆島田翼(DJ)出演
「SHIBUYA SUMMIT 2019 supported by SWISH, だんぜん!!FES, JOL*fes」
日程:2019年7月15日(月・祝)
会場:TSUTAYA O-EAST/duo MUSIC EXCHANGE/VUENOS/clubasia

◆PRIZMAX Live Level 8 〜CIRCUS〜
2019年7月6日(土)【東京】豊洲PIT
【第1部】開場14:00 / 開演15:00
【第2部】開場17:30 / 開演18:30


◆島田翼オフィシャルTwitter ⇒ @tsubasa_shimada
◆島田翼オフィシャルInstagram ⇒ @tsubasa_shimada
◆PRIZMAXオフィシャルサイト ⇒ http://www.prizmax.tokyo/
◆PRIZMAXオフィシャルTwitter ⇒ @PRIZMAX_TOKYO
◆PRIZMAXオフィシャルLINE ⇒ @prizmax
◆PRIZMAXオフィシャルInstagram ⇒ @prizmax_tokyo_official
◆PRIZMAXオフィシャルFacebook ⇒ https://www.facebook.com/PRIZMAX.TOKYO.official/
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2017年

06月

「ひだまりが聴こえる」(日本出版販売)

TV

2008年

04月

「天才てれびくんMAX」レギュラー(NHK教育)
(~2009年03月)
2013年

04月

「恵比寿ケチャッピュ」(TOKYO MX)

STAGE

2010年

11月

2010.11.22
「EBiDAN THE LIVE AFTER SCHOOL LIVE vol.1」

12月

2010.12.25
「EBiDANのクリスマスお楽しみ会」
2017年

09月

2017.09.27
劇団TEAM-ODAC第26回本公演
『岸和田少年愚連隊~あの頃のハートは今もある~』
2018年

05月

2018.05.09
舞台「Gentle Winds~あの風が吹いたとき~」

07月

2018.07.07
≪全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演≫
劇団TEAM-ODAC第30回本公演
『猫と犬と約束の燈2018-夏』

EVENT

2007年

05月

2007.5.5~2008.12.30
BOYS ONLY LIVE「POWER BOXX」vol.1~4
2010年

02月

2010.2.13,14
JBL2009-2010トヨタ自動車アルバルクホームゲーム ハーフタイムイベント

MAGAZINE

 
「REAL☆G」

CD

2013年
PrizmaX「Mysterious Eyes/GO!」
(2013.03.27)

ALBUM

2017年
PrizmaX 「Gradually」
(2017.3.29)

OTHER

2005年
EXILE LIVE TOUR 2005「PERFECT LIVE ASIA」
※バックダンサーとして参加

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