STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
シミズダイキ

清水大樹

メディアMEDIA

TV

2020/01/24(金)
23:15~24:15
金曜ナイトドラマ「女子高生の無駄づかい」
テレビ朝日系
※第1話

2019/04/05(金)
22:54~23:00
「スマイルすきっぷ〜明日の元気をフルチャージ!〜」
TBS系

INTERNET TV

2020/09/20(日)
15:00〜
「EBiDAN Smile Fes」

チケット販売期限:2020年10月4日(日)13:00まで
アーカイブ視聴期限:2020年10月4日(日)23:59まで
※期間内は何度でもご視聴可能です。
※画面録画は禁止しております。

▼チケット購入ページ
https://www.openrec.tv/ppv/EBiDAN_Smile_Fes

出演(順不同)
AMEZARI -RED STARS-
(三屋響・安藤夢叶・石田ローウェン・橋本歩夢・佐々木頼忠)
BATTLE BOYS 全国G選抜
(小原滉平・紀田直哉・咲太朗・笹原遼雅・弓木大和)
スタメンKiDS
(琉偉・大晟・大志・桧吏・在・友吾・りきまる)
EDAMAME BEANS
(Haruto・Eito・Ryu・Kei・Keyon・Noel)
DAN⇄JYO
(髙松アロハ・岡田結都・石田亮太・桐山陽向・大橋龍馬・飯塚瑠乃・イーチ・桜木心菜・矢嶋由菜)
えびポン
(嶋原叶人・長岡伶旺・夏目航太朗・武藤悠真・嶋原快斗・犬飼太陽・長野蒼大)
 
MC:清水大樹
※出演者は予告なしに変更となる場合がございます。
※出演者変更に伴うチケット代金の払い戻しは出来かねますので、予めご了承ください。
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2020/07/11(土)
22:00~
「Mission in B.A.C」
公式サイト

STAGE

『FATALISM ≠ Another story』Presented by SEPT
日程:2019年6月19日(水)~6月23日(日)全9公演
会場:銀座博品館劇場
〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-11 銀座博品館8F

【CAST】
今村美月(STU48) / 鷲尾修斗 / 清水大樹(PRIZMAX) / ルウト
若菜太喜 / 小室さやか / 騎田悠暉(TOKYO流星群) / 鷲山加奈(from アドモニ) / 笹川大輔
阿川祐未 /高島洋樹 / 宮本親臣 / 浦野和樹 / 渡辺誠也 / 浜崎正太郎 / 打出菜摘

後藤健流 / 後藤紗亜弥 / 杉浦タカオ / 緑川睦
椿隆之 / 澁谷梓希(i☆Ris) ...etc

【公式HP】
http://sept-ppn.com/

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GRASP vol.19
UZR第三回本公演


日程:2019年3月29日(金)〜4月7日(日)全17公演
会場:新宿御苑サンモールスタジオ
〒160-0022  東京都新宿区新宿1-19-10 サンモール第3M-B1(劇場) 

【公式HP】
https://uzr-official-website.wixsite.com/uzr3

【UZR-ウズラ-公式Twitter】
https://twitter.com/zushikuriku

EVENT

2019/09/16(月・祝)
「FATALISM ≠ AFTER STAGE」
南青山FUTURE SEVEN

【Afternoon】
OPEN 12:00 START 13:00
Ticket ¥5,500
☆DVD上映+トークショー

下記URLにてチケット予約受付中
公式サイト

CM

2012/04~
イオン「トップバリュコレクション【FitYou!】」

DVD

●映画「闇金ウシジマくん」Blu-ray
発売日:2013/02/27(水)
価格:6,090円(税込)
DISC:2枚組
特典:特典Disc・ブックレット付(予定)
特典映像DISC
・完成披露舞台挨拶ダイジェスト
・ヤベーぜ!TVダイジェスト
・超ヤベーぜ!TV ライジング~エンジョイ!ウシジマくん編~ダイジェスト
・超ヤベーぜ!TV ライジング~エンジョイ!ウシジマくん編~番外編~ダイジェスト
発売・販売元:SDP

●映画「闇金ウシジマくん」DVD
発売日:2013/02/08(金)
価格:3,990円(税込)
DISC:1枚組
本編約130分+特典映像(特報&予告)
発売・販売元:SDP

WORKS

★振付
メジャー1stアルバム「MAJOR OF CUBERS」内「Please call me」
アーティスト:CUBERS
発売日:2020/06/24(水)

ニュースNEWS

LIVE

PRIZMAX無観客解散ライブ『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』開催

2020年3月27日(金)をもって解散を表明したPRIZMAX。その解散ライブが、同日、東京・日テレらんらんホールにて開催された。

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、ライブは無観客で決行され、その模様はニコニコ生放送で生配信された。本日のセットリストは、ホリックたち(PRIZMAXファンの総称)のアンケートを参考に構成されたもの。カメラの向こう側のホリックは今か今かと待ちわびているに違いない。

定刻18:00になると、映像には“Level 1”から“Level 9”までのダイジェストVTRが流れる中、やがてステージにはボルドースーツの衣装を着たメンバーの姿が。1stシングル『Mysterious Eyes』でライブはスタート、はじけるように躍動する。

ホリックたちの歓声も拍手もない一種異様な雰囲気の中、最初のMCへ。大樹が「ということで『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』、ついに始まりました。始まりましたね?」とメンバーに問いかける。ホリックに成り代わって「イェーイ!」と大声で返すメンバーたち。「ハハ!画面越しで見てくれているホリックがたくさんいると思うんですけれども、今日は、こんな大事な日に、会場にホリックを呼ぶ事が出来なかったのが本当につらくて寂しいですけれど、、、改めて僕たちPRIZMAX、3月27日、本日を持ちまして、このライブを持ちまして解散する事になります。今日がその記念すべきラストライブなんです。なので、どんな形であっても、皆さんの心にしっかり届けるライブをお送りするので、皆さん、最後まで見届けてください。よろしくお願いします!」と挨拶をし、「イェーイ!」とメンバーが力強く答えた。「最高のライブを作り上げるので素敵な一日にしていきましょう!」と史、翼は「コロナのバカ!」と第一声、「でもこればっかりはね、ショックなんだけど。僕らが出来る事はエンターテイメントを伝えていく事だと思うから、一生伝えていきます!」と続けた。

なんとなく固い始まりの中、大樹が「今日はお客さんの声がないから俺たち同士でフォローし合って、」「なるほどね。イェイとかウィとかウェイとか言ったほうがいいですね(笑)!」とウィン。森が「僕も寂しいですけれど、しっかりとエンターテイメントを続けていきます、お願いします! お願いしますって変か(笑)。えー、何だろ、、」と言葉に詰まると、メンバーがいっせいに「イェーイ!ウォーイ!」と盛り上げる。一気にいつもの温かい雰囲気になり、「Alright!楽しんでますかー?Oh!Yeah!僕が、あの森崎ウィンでーす!」と大声で挨拶すると、「“あの”ってなんだよ(笑)」と突っ込む翼。続けてウィン「とにかく皆さん、今日はたくさん声を出していきたいと思うので、画面越しですが、最後まで僕らの想いを受け止めてください!」「PRIZMAXケビンです!地球って母性!」とお馴染みの挨拶をし「最後まで楽しんでってね! バイバイ!」と叫んだ。「まだバイバイじゃない、バイバイじゃない(笑)」とあせる他のメンバーたち。最後に大樹、「みんなが画面越しでメッセージを送ってくれてる事がよく見えて、みんなも声出してくれると思うので、全員で声出していってください!Everybody say!素敵やーん!!」とカメラに耳を傾ける。「よーく聞こえました!ありがとうございます!」と感謝し、「そんなわけで、僕たちがPRIZMAXです!」

「Alright!Let’s go!」と『OUR ZONE』へ。カメラの向こうのホリックを煽るように、両手を上げクラップしながら飛び跳ね、全力のパフォーマンスを再開。ミドルバラード『Someday』ではステージに上がった1台のカメラを中心に、メンバーが入れ替わりフィルターをのぞきながら歌う。画面上ではまるでワンカットのミュージックビデオのようだ。『Never』のイントロが流れ出し息の合ったダンスを披露、ウィンがしっとりと歌い上げていく。この頃になるとドローンが投入されている事に気付くホリックがちらほら出始めた。『Pleasure』ではメンバー全員がステージを降り、客席に座ったり自由に歩き回りながら楽しそうに歌う。「OK! みんな踊っていきましょう!」「一緒に踊っていきますよー!」と力強く煽り、臨場感MAXで、まるでその場にホリックがいるかのような錯覚に陥る。
「Thank you! I love you!」と、ホリックと体験を共有しようとニコ生画面を見始める。次々と流れてくる愛のこもったコメントを読み上げるメンバーたち。ホリックはそれに応えるかのように、メンバーの顔が見えなくなるほど画面はたくさんのコメントで埋め尽くされた。

大樹が、「デビュー前からPRIZMAXを支えてくれた楽曲がありまして、それを今日は6人Ver.で初めてお披露目したいと思います! Let’s go!」と流れ出したのは幻のヒップホップナンバー『HANDS UP』!ラップリレーを展開すると同時に、代わる代わるスーツからラフなニットへとその場で衣装チェンジしていく。着替え終わった大樹と森が肩を組んで陽気に踊ったり、所狭しととにかく楽しそうだ。曲が終わりニコ生画面を確認するメンバーたち。着替え終わらず合流出来ていないウィンに突っ込みを入れるコメントも流れ、笑いを誘う。続く『Lonely summer days』では、森、ケビン、ウィンがそれぞれやさしく歌い上げる。メンバーもステージ上のPCからコメントを送るというサプライズも! 同じ空間ではないけれど一緒にいるよ、というPRIZMAXからの心からの感謝の気持ちが嬉しくてたまらない。
ケビンがピアノを弾き始める。『夢唄』。気持ち良さそうにウィンが歌い始める。大樹、翼、史、3人のぴったりと息の合ったダンス、それにウィンと森のしっとりとしたハーモニーが会場中にこだまし、無観客である事を忘れさせる。ウィンがアコースティックギターを用意し、森がパーカッションの席に座ると、ボーカル3人による『春空』のセッションへ。森がソロパートで感極まって声を詰まらせると、ウィンがそっと歌をのせる。ケビンも涙をこらえながら熱唱。最後は美しく調和された3人の歌声が見事に響き渡った。

真っ白の衣装に着替えたダンサー3人が「なに泣いてんだよー」と登場。「らんらんホールで泣いちゃうのは俺たちが初めてなんじゃないですか?」「そーだねー」と少しだけしみじみするメンバーたち。「(お客さんとの)掛け合いとか、すごい幸せな事だったんだなーって思う。でもこの環境下でもライブをさせてもらえる機会があるなんて、、有難い限りだよね。」と前向きに翼。着替えを終えたボーカル3人も合流、ウィンが「最近痩せたのか衣装がどんどんゆるくなっていく(笑)」と言うと「いいねー!!」と盛り上がるメンバーたち。一瞬一瞬の大切な時間を噛みしめているかのようだ。

「それでは聴いてください。『愛をクダサイ』。」 最後のシングルカットとなったミドルバラードのこの作品、全身全霊で心を込めて歌い上げる。ラストのラップパートを大樹は「ありがとう、ホリックNo.1」と歌詞を変えて、ホリックへの感謝の気持ちで締めくくった。一転、攻撃的なイントロが流れる。もうひとつのラストシングル『Beginning』だ。突き刺すように、ウィンの声が会場中に響き渡る。その妖艶な雰囲気のまま、『DADADADADADA』へ。担ぎ上げられるウィンの周りを怪しげにドローンが舞う。間髪入れずに『Light The Night』へなだれ込み、激しいダンスを繰り広げた。「OK! 楽しんでいこうぜ!!」といつものようにホリックを煽っていく。“これぞPRIZMAX!”と訴えるような、鬼気迫るライブパフォーマンスでステージを圧巻させた。

VTRが流れた後、再び衣装チェンジしたメンバーが登場。ここからはホリックが選んだ推し曲TOP3の楽曲を披露する。まずは第3位『HUG & KISS』。ウィンらしく少しふざけて歌ってみたり、カメラの奥のホリックに語り掛けるように優しく歌う。一礼し、そのまま第2位の『カフェオレ』へ。いつものような演出もなく、ただただシンプルに今の自分たちの姿を精一杯伝えようとしている。あくまでもホリックの為だけに。
「ありがとうございました!死ぬほど楽しいね!」とメンバーたち。少し雑談をした後、「改めてPRIZMAXはこのライブをもって解散します。」と大樹が切り出した。続けて「メンバー一人一人、想いとか伝えたい事とかあると思うので、この場で話してください!」と、一人ずつ今の想いを語る事に。

小川史記「加入してからの1年は怒涛で、でもとっても濃厚で、僕にとって素敵な1年間でした。PRIZMAXは15年続いていて、歴史のあるグループに入れたことが奇跡だと感じているし、ありがとうの気持ちでいっぱいです。PRIZMAXは永遠です。僕の心の中でずっと生き続けます。一生忘れる事のない素敵な1年間でした。」

ケビン「このグループに入るまでは一人で曲を作ったり歌を歌っていまして、自分なりに音楽は楽しいなって感じていたんですが、このグループに入って初めてダンスに触れて、新しい音楽の楽しみ方を感じる事が出来ました。それも長い年月、音楽をやってきた先輩たちのおかげでもあります。僕は絶対音楽をやめる事はないので、僕の中にPRIZMAXは絶対生き続けています。それを大事にして次の活動が出来たらいいなと思っているので、そこに向けて全力で音楽を突き詰めていきたいと思っています。」

森英寿「まず僕が皆さんに伝えたいのは、こんな僕をグループに迎えてくれて本当に嬉しい、ありがとうございました。皆さんに1年で成長したねって言われるけれど、僕一人で成長したとは思っていないんです。皆さんに支えてもらったおかげで、成長出来たって事をわかって欲しいんです。最後にわがままを言うと、これからも森英寿を支えてもらいたいです。人としてもアーティストとしても未熟な部分がたくさんあるので、これからも引き続き支えて欲しいなって思います。すみません、わがまま言って。こんな僕だけどよろしくお願いします。」

島田翼「まずは幸せでした。僕、人生の半分以上PRIZMAXにいたんですよ。だから実感が正直なくて、ただただ楽しいし、ただただこれが続くんだろうっていう気がしてるんですけど、これが終わった時とか明日とかになったら、たぶんじわっとするのかな?って思っています。ホリックのみんな、ありがとう。みんながいてくれたから俺らもいるし、逆に俺らがいたからみんながいるんだと思います。ホリックって仲良しっていうのをよく聞く事があって、僕はそれを聞いて誇らしかったです。自分のファンがいろんな人と繋がって、みんなが仲良く楽しんでくれているっていう事を聞いて。だから絶対その友情は続けて欲しいなって思います、僕らの話をして欲しいなと思います。本当に感謝の気持ちしか出てこないし、俺は幸せでした。最後にメンバーみんな、PRIZMAXにいてくれてありがとう。幸せでした。それぞれ次の道があるけれど、僕はみんなからもらった幸せを今度は違う人に分け与えていけるような、そういう人間に、そして表現者としても精進していきたいと思っています。」

清水大樹「僕も翼と同じく14年間、人生半分PRIZMAXと走ってきまして、最初から曲者が多く、それをまとめる状況に自然となっていて。これを積み重ねていると自分より周りを見る癖がついていて。でもみんなが心優しいから、俺は裏で自分が支えているつもりなんだけど、みんなそれに気付いてくれてるし、ホリックも気付いてくれて。それが僕はすごく嬉しくて。心優しいメンバーがいるからそんなホリックが集まるんだろうなと思っていて、、胸を張れる環境でいられました。明日以降はそれぞれ光り輝く先があるからそこに走っていくと思うけど、俺はもう少ししっかり自分だけを見れるように、そんな生き方が出来ればと思っています。本当に幸せ過ぎたこの期間、みんなが大好きだし、離れるわけじゃないけれど当たり前だと思ったものがなくなるっていう事を今すごく実感してるから、、まぁこれもいいかなと思っています。最高の期間を、皆様ありがとうございました。」

森崎ウィン「ずっと考えてたんですけど、、まずはみんなに感謝しています。俺のわがままを聞いてくれたりだとか、遅刻してもリハでちゃんと受け入れてくれたりだとか、俺が強がった時とかも表に出さずに包み込んでくれたりだとか、、たくさんたくさん。PRIZMAXって帰ってくる場所なんだなって毎回実感しながら、PRIZMAXの現場にいました。僕が音楽に出会ったのもこのグループのおかげです。音楽を好きになったのもこのグループのおかげです。そしてこんなに親友が出来たのもこのグループのおかげです。僕の人生、振り返ったらPRIZMAXなしではまったく語れません。そんな中で今日の日を迎え、これから踏み出そうとしてるんですけど、正直めちゃくちゃ怖いです。だけど、ライブすごく楽しいです。楽しいと思えたのはホリックが僕らの事を笑顔で見ていてくれて、ホリックが楽しんでくれる姿を見て僕はライブっていいなって感じました。皆さん、ありがとうございました。そしてPRIZMAXに携わってくれたたくさんのスタッフの方々、ありがとうございました。そしてメンバーの皆さん、大ちゃん、つばちゃん、モリー、ケビン、フミ、そして有ちゃん、そしてティム、本当にありがとうございました、ありがとう。そして何よりもPRIZMAXを今日の日まで信じてくれたホリック、本当にありがとうございました。これからも僕ら6人、全部入れたら8人ですね、メンバーは! 人生というものは続くので、その人生の中でまたみんなに何か分け与えていけるようなエンターテイナーになっていきたいと思います。」

各々の挨拶を終え、しっとりとした雰囲気の中、「なんかさ、全然まとまらんわ。」とウィン。他のメンバーも「まとまるわけないよ!」と共感し、いつものPRIZMAXらしさが戻ってくる。「さぁ、しんみりして終わりたくないから!楽しく踊れるセットリスト持ってきたから、楽しく踊ろう!いいですか!?」と大樹。いよいよホリックが選んだ推し曲第1位の発表に!「皆さん、ラスト1位、聴いてください。こちら!」
4 thシングルに収録されているPOPなナンバー『Three Things』のイントロが流れる。「やっぱそーだよねー!!」とメンバー。一瞬一瞬を全身で楽しむメンバー。ラスト「I could die for you!」と声を合わせると、ドーン!とキャノン砲が放たれ、金銀に輝くテープが客席に降り注ぐ。その客席からは“I love U”の白文字が浮かび上がった。メンバーのホリックに対する心からの想いが伝わってくる。メンバー全員での「I love U」コールが沸き起こった。「皆さん、以上PRIZMAXでした!ありがとうございました!」と客席を背にレンズに向かって挨拶をした。

動画画面に「アンコール!」の文字が溢れ出てやまない。アンコールに応え、ツアーTシャツに着替えたメンバーが再登場!「最後、これで終わります!」と『my girl』。大樹が「ホリックのみんな、本当に、本当に、」と言うと、最後に全員で「ありがとうー!!」と感謝の気持ちを伝えた。

キャノン砲や金銀テープでメンバーの興奮が冷めやらない中、ウィンが語り始めた。
「皆さん、今までたくさんの幸せ、たくさんの愛情をありがとうございました。これからも僕たちPRIZMAXは、PRIZMAXは、消えません。皆さんの心の中に残り続けます。僕たちの心の中にも残り続けます。これからそれぞれ羽ばたいていきますが、PRIZMAXに恥じぬような人間、そしてエンターテイナーになっていけるよう日々精進してまいります。これからもどうか僕たち6人、いや8人を、ぜひよろしくお願いします! 以上PRIZMAXでした!ありがとうございました!!」
最後は全員で「ありがとうございました!!」と力強く締めくくった。


『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』
2020年3月27日 東京・日テレらんらんホール
<セットリスト>
01. Mysterious Eyes
02. OUR ZONE
03. Someday
04. Never
05. Pleasure
06. HANDS UP
07. Lonely summer days
08. 夢唄
09. 春空
10. 愛をクダサイ
11. Beginning~DADADADADADA~Light The Night
12. HUG & KISS
13. カフェオレ
14. Three Things
<アンコール>
15. my girl
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LIVE

清水大樹(PRIZMAX)、X-tra a.k.a. 清水大樹(PRIZMAX)生誕祭「X-tra Birthday Live 〜清水大樹のR18 Nextra〜」開催!

28歳の誕生日を迎えた清水大樹(PRIZMAX)の生誕イベント「X-tra Birthday Live 〜清水大樹のR18 Nextra〜」が、誕生日当日である7月31日(水)に渋谷・Club Malcolmにて開催された。

毎年恒例となる同生誕祭イベントは、PRIZMAX無料会員「輝き組」限定で開催され、本日28歳を迎えた大樹を祝おうと、たくさんのホリック(PRIZMAXファンの総称)が会場を埋め尽くした。
「OK! お越しの皆様、準備はいいですかー? 今日は年に一度のパーティーです! 最高に華やかにしてもらっていいですかー?」「イェーイ!」とホリック。
アップテンポなイントロが流れ『Lego!!』でイベントはスタート。
2曲目は新曲『Best place to be』を披露、ポップなラップナンバーだ。そして『Oneday』へ。曲間で「夏も本番ですけど、皆さん暑さには負けてませんか?」「イェーイ!」「俺が負けてるから助けてくれ。」 すでにホリックとの息はぴったりだ。

サポートのDJ SKEARが「一年を素晴らしい時代に出来るように、みんなにバースデーソング歌ってもらったら?」と気を利かせる。「いやいやいや、勘弁してくださいよー。」と照れる大樹。するとお馴染みのメロディーが流れ出し「♪Happy Birthday DAIKI~♪」と会場は一気にお祝いムードに包まれる。「ありがとう~~~!!」と満面の笑顔を見せる大樹。
そのまま『Hip Hop Lover』へ。「Hey!」「Hey!」と掛け合いもばっちりだ。

「さぁ、というわけでバースデーライブ、僕はもちろん絶好調! 皆さん、いかがですか?」「イェーーーイ!!」
そして、イベントタイトルの説明に。「「X-tra Birthday Live 〜清水大樹のR18 Nextra〜」。R18、やらしい考えしながら来た方もいるんじゃないでしょうか。俺もやらしい気持ちで考えてたから(笑)」「ただ、なぜ“R18”にしたかというと、今年に入って、令和元年に突入して、令和=R18。。。」 会場は失笑に包まれる(笑)。
一転、真面目な表情になり、「“R18”ということで、今回のテーマはそれに伴って、大人なこともしたいなーと思いながら、別にやらしい話はないんですけど、ちょっと大人チックな企画も用意しているからさ。みんな楽しみにしててよ。」 会場から拍手が起きる。

「続いてはラブソング、『Round love』。」
心地よいリズムに、ホリックたちは酔いしれながら『Secret love』へと流れる。
しっとりとした雰囲気の中、次の曲紹介へ。
「もう1曲、新曲もってきました。えー『Round love』、『Secret love』に続き、そして次はもっと直球をもってきました。聴いてください。『love』」
まさかの“love”の3段オチに、会場は大爆笑に包まれつつ新曲『love』へ。

ムーディーな曲が流れ「X-tra CASINOへようこそ」と、企画コーナーへ突入。
まずは自身を含む3人のカジノスタッフを紹介。全員サングラスを着用している。
新人ディーラーに扮した大樹は、「改めまして。28歳になりまして、ほぼ“フラヒ”になりました。29歳に関してはもう“ブラヒ”。30歳で正真正銘の“ブラピ”でございます。」とお約束(?)の3年計画を発表、ブラピコールが湧き上がる。
ゲーム内容は、PRIZMAXの曲のイントロを流し、カジノ支配人(スタッフ)が箱の中のチケットの半券をランダムに引き、その引かれた整理番号のホリックが曲名を当てる回答権が得られるというもの。
「今回はPRIZMAXの知識量とギャンブルに絶対必要な運、この二つがキーとなったゲームとなっておりますので、皆さん、このギャンブルを楽しんでください!」と大樹。
ゲームが進行していく。イントロが流れた途端、手を挙げるホリックも。「挙手制じゃないから(笑)」と突っ込む大樹。
ゲームは見事全員正解。勝者には大樹が香港で選んだというプレゼントが贈られた。

そして『Candy』でライブを再開。中盤、銃(おもちゃ)からドル紙幣(偽もの)を噴射するという演出もあり、ホリックたちを驚かせた。
「さぁ仕事も終わったし、みんな遊びに行きますかー? まずはclapping your hands! Everybody! Everybody!」『夏のエブリデイ』だ。
「皆さん、夏を満喫しておりますか? 海よりもディズニーよりも一番楽しいのはここじゃないですかー? 夏はまだまだ始まったばっかなんで、皆さん、この夏を一緒に乗り切っていきましょーー!!」と煽り、ホリックたちもリズムに身を任せ、この場を最大限に楽しんでいる。

「次で最後の曲なんですよね。。」「えーーー!?」とホリック。
最後に自分の想いを語る。「みんな、今日忙しい中、遠い所からも来てくれてる人もいるしさ。でもチケットを取ってこうして来てくれているわけですよね。すごいありがたい気持ちでいっぱいです。それだけでもこの一年、元気に乗り越えていけそうな気持ちです。皆さん、改めてありがとうございます!」大歓声でこたえるホリックたち。
続けて「こういうのは僕のあれとして、あんまり好きじゃないんですけど、」と前置きした上で「(小声で)“アンコール”をぜひみんな元気に言ってくれると、、しろとは言わないけど(笑)」「OK!」とホリック。
そしてラスト、『My life』のイントロが流れ始める。「皆さん、本当にありがとう。この一年たくさん幸せな気持ちで生きていくんで、皆さん、ついてきてください。」
希望を与えてくれる歌詞にうっとりと聴き入る。途中「今日は最高の生誕祭、大切な一日を忘れはしない、これからも愛している、みんなをずっと愛で包むから離さない、ギューッと、君も君も、君も君も、みんなの人生美しき日々よ、今日は本当にありがとう、この一年もたくさん逢いましょう」と歌詞を替え、感謝の気持ちを歌で伝えた。
最後に「この今日一日を僕のMy lifeに刻んで、この一年も突き進んでいくんで最後までよろしくお願いします!」と締めた。

全力のアンコールが響き渡る。「みんな、マジでありがとう!」と少し照れながら再登場する大樹。アンコールは『Party up』! 「Oh Yeah!!」と大声で掛け合い、興奮冷めやらぬ中、ライブは幕を閉じたのだった。

今年もソロとして、PRIZMAXとして、数々のイベント出演が決定している清水大樹。
一段と成長した清水大樹に、ぜひご注目ください。

<セットリスト>
01.Lego!!
02.Best place to be
03.Oneday
04.Hip Hop Lover
05.Round love
06.Secret love
07.love
08.Candy
09.夏のエブリデイ
10.Tokyo
11.My life
<アンコール>
12.Party up


≪ライブ情報≫
◆X-tra a.k.a.清水大樹出演
『OTODAMA SEA STUDIO 2019 supported by POCARI SWEAT
~BOYS UNDER THE SKY 2019〜』
日時:2019年9月14日(土)2部公演 OPEN 16:00 / START 16:30
会場:OTODAMA SEA STUDIO(神奈川県三浦市三浦海岸)
公式HP: http://otodama-beach.com/2019/

◆PRIZMAX Live Level 9 〜CIRCUS WINTER EDITION〜
2019年12月29日(日)【東京】豊洲PIT
【第1部】開場14:00 / 開演15:00
【第2部】開場17:30 / 開演18:30
チケット情報 ⇒ http://www.prizmax.tokyo/news/2406

◆清水大樹Instagram ⇒ @daiki_shimizu_official
◆清水大樹オフィシャルTwitter ⇒ @DAIKIX_official
◆PRIZMAXオフィシャルサイト ⇒ http://www.prizmax.tokyo/
◆PRIZMAXオフィシャルTwitter ⇒ @PRIZMAX_TOKYO
◆PRIZMAXオフィシャルLINE ⇒ @prizmax
◆PRIZMAXオフィシャルInstagram ⇒ @prizmax_tokyo_official
◆PRIZMAXオフィシャルFacebook ⇒ https://www.facebook.com/PRIZMAX.TOKYO.official/
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2010年

04月

「半分の月がのぼる空」(IMJエンタテイメント、マジックアワー)
2012年

08月

「闇金ウシジマくん」(S・D・P)

TV

2005年

10月

音楽系情報番組「ラブ*リルカ」(東京MXテレビ)
(~12月)
2008年

04月

「みんなのうた」(NHK)
※『CRYSTAL CHILDREN』(CRYSTALS)O.A
(~05月)
2009年

08月

「イケメンデルの法則」(KTV)
2013年

09月

「EBiDAN」(TOKYO MX)

STAGE

2005年
「天使がラブソングやて!?」
2010年

08月

2010.08.11~15
「コカンセツ!」

08月

2010.08.27~29
「恵比寿学園男子部(EBiDAN)~EBiDANの文化祭は文化のカヲリがまぁーしないのだ~の巻」

11月

2010.11.22
「EBiDAN THE LIVE AFTER SCHOOL LIVE vol.1」

12月

2010.12.25
「EBiDANのクリスマスお楽しみ会」
2011年

12月

2011.12.25
「EBiDAN XmasワンマンSHOW」
2012年

03月

2012.03.20
「EBiDAN THE LIVE 春の陣 ~お披露目!新ユニット旋風の乱~」

04月

2012.04.13~15
朗読劇「ロミオ×ロミオ2」

05月

2012.05.12
「EBiDAN THE LIVE 風林火山 応-WESTの乱」
2017年

08月

2017.08.02
舞台「SEPT vol.7 FATALISM」
2018年

09月

2018.09.05
舞台「青春フルスロットル」

11月

2018.11.07
舞台『SEPT Vol.8 「MIRRORION(ミラリオン)」』

EVENT

2007年

05月

2007.5.5~2008.12.30
BOYS ONLY LIVE「POWER BOXX」vol.1~4
2009年

10月

2009.10.3・2010.2.13,14
JBL2009-2010トヨタ自動車アルバルクホームゲーム ハーフタイムイベント

RADIO

2005年

11月

岩井俊二プロデュース・ラジオドラマ「円都通信 ひまわり」(JFN系列)

CM

2007年
須磨学園中学校 2007年度学校案内パンフレット

MAGAZINE

 
「REAL☆G」

CD

2008年
「CRYSTAL CHILDREN」(CRYSTALS)
(2008.04.23)
 
クリスタルズ feat.PrizmaX 「CRYSTAL CHILDREN~眩い未来~」
(2008.11.05)
2013年
PrizmaX「Mysterious Eyes/GO!」
(2013.03.27)

ALBUM

2017年
PrizmaX 「Gradually」
(2017.3.29)

DVD

 
「みんなでおどろう!CRYSTAL CHILDREN
(2008.11.05)

OTHER

 
「DANCE STYLE CHAMPION Vol.02」優勝!

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