STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
タナカガク

田中雅功

メディアMEDIA

INFORMATION

スターダストプロモーションの新イケメンユニット
「 EBiDAN 」
(エビダン/恵比寿学園男子部)

♪EBiDAN 39 オフィシャル
http://www.ebidan39.jp/
♪公式ホームページ
http://ebidan.jp/
♪EBiDAN オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/ebidan/
♪EBiDAN(恵比寿学園男子部)-研究生オフィシャル
http://www.ebidan39.jp/

TV

2021/04/21(水)
23:56~
「よるのブランチ」
TBS

2020/06/22(月)
20:00~
「痛快TVスカッとジャパン」
フジテレビ

2020/04/08~2020/05/27
毎週水曜24:59~
「FAKE MOTION-卓球の王将-」
日本テレビ系
※山田 役
公式サイト

INTERNET TV

2018/01/15(月)
22:00~
AbemaTVオリジナルドラマ進出記念作品
「#声だけ天使」
※準レギュラー
※ガク役

STAGE

2019/03/30(土)~04/05(金)
舞台「PINK」

■公演内容
脚本家・金沢知樹主催の劇団K助の本公演として2010年に上演された「PINK」
この度、9年ぶりにCBGKシブゲキ!!で再演が決定!
今回、演出に俳優だけでなく舞台演出、映画監督として活躍中の福士誠治、
キャストに、人気急上昇中の現役高校生フォークデュオ「さくらしめじ」、
酒井敏也、小林美江、寺坂尚呂己らを迎えお送りします。

演出・福士誠治と脚本・金沢知樹のタッグは、
2016年12月に福士誠治が初演出を手がけた舞台『幽霊でもよかけん、会いたかとよ』(下北沢 駅前劇場)以来、2回目。
出演のさくらしめじは、本公演が舞台初挑戦となります。

■演出/福士誠治
■出演者/天乃舞衣子、大竹浩一、金沢知樹、小林美江、小西はる、酒井敏也、
     さくらしめじ(田中雅功、髙田彪我)、寺坂尚呂己、藤原珠恵、他
                             (五十音順)
■劇場/CBGKシブゲキ!!

■あらすじ
それは物語
ピンクの電話にまつわる物語
50年経つボロアパート
廊下にはピンクの色の電話機
踊り出すような嬉しい知らせも
身を引き裂かれる悲しい知らせも
自分の人生を指し示す知らせも
住人達が待ち続けた声を
ずっと伝えて続けてきた
これは物語
ピンクの電話にまつわる物語

■チケット発売日/2019年1月下旬予定
■主催/株式会社にゃんにゃんカムカム

・チケット発売日など舞台の詳細は、決定次第
にゃんにゃんカムカムのホームページなどで発表いたします。

DVD

「FAKE MOTION」
発売日:2020/07/29(水)
Blu-ray価格:17,600円(税込)
DVD価格:14,080円(税込)

OTHER

2020/12/23(水)より
毎週水曜更新
小説「302の音」
GMOプリ小説にて連載スタート
※全20話
公式サイト

ニュースNEWS

LIVE

さくらしめじの田中雅功が、“18歳最後の日”に自身初となる ソロワンマンライブを開催!

フォークデュオ、さくらしめじの田中雅功(たなか・がく)が1月23日(土)に自身初となるソロワンマンライブ「さくらしめじ田中雅功、18歳最後の日」を無観客という形で開催し、東京・下北沢のライブハウスSHELTERから生配信を行った。

翌日の1月24日(日)に19歳の誕生日を迎える雅功にとって、タイトル通り「18歳最後の日」となるソロライブは、18時18分に始まり、19時19分に終演。アコースティックギターの弾き語りと、柿澤秀吉(G)と足土貴英(B)を従えたバンドスタイルで、中学〜高校〜現在までを辿るように全10曲をプレイし、19歳の第一歩を力強く踏み出した。

蒼い光をバックに、たった一人でステージのセンターに登場した雅功は、現在はライブのみでしか聴けない未音源曲「天つ風」をアコースティックギターの弾き語りのスタイルで歌唱。少し緊張した面持ちながらも“君”の全てを肯定するかのような優しい歌声で視聴者を包んだ雅功は、「初めてのソロです。彪我は今、家で家族と見てると思います。画面越しですが、皆さん一緒に楽しんでいただければと思います」と挨拶した後、2015年6月に2ndシングルとして出荷された片想いソング「きみでした」ではダイナミックな歌声と切実なロングトーンを響かせ、甘酸っぱい微風を運んだ。

続いて、昨年12月に「302の音」で小説家デビューした雅功は、ここでオリジナルの朗読を披露。幼い頃に見たテレビアニメに影響を受けた男の子が、「いつかこんな素敵な恋をしよう」と誓い、「この笑顔をずっと守りたいと思うくらい大切な彼女ができた」という報告を果たした……かと思いきや、突然、「なんてな! 全部、フィクションだよ!」と絶叫。「守らないといけなもの……あるわ! 非リア充としてのプライドがな!!」と吠え、彪我が作った「たけのこミサイル」をバンドスタイルでリア充に向けて発射。ステージ上は彼の姿が見えないほどのピンクのスモークが充満する中、「ずっと彪我がやってたけど、俺もやってみたかったんだ」と本音を吐露。アコギのストロークから始まるベースが効いたアップナンバー「おたまじゃくし」は久しぶりの演奏で、ふと中学生時代の表情を垣間見せる瞬間もあった。

「彪我見てるかな? 今日の衣装には、野音ライブの時の彪我の衣装も入ってるんです。だから、ソロだけどソロじゃない」というMCを経て、同世代のマルチクリエイターであるVaundyの「不可幸力」をカバー。ダークでシリアスなラップを披露し、これまでに見せたことのない大人の表情と愛と憎が不穏に交錯するフロウを見せてくれた。さらに、サイケデリックでカオティックなムードから、四つ打ちのダンスロック「いーでぃーえむ」を気だるそうに頭を振りながら歌うと、ステージ上は “EDM”ならぬ “えだまめ”カラーの緑のランプとスモークで満ち、妖艶で不思議なムードとなった。

ここで、年末年始に一人部屋で引きこもってる時に作ったという新曲「レイ」を初披露。心から漏れた独白のようなロートーンから始まるギターロックで、雅功はまるでロックバンドのギター&ヴォーカルのようなクールでカッコいい佇まいを見せた。ここから一気に終盤戦へ。爽やかながらも蒼い切迫感も漂う「かぜいろのめろでぃー」では、大人と子供の間で揺れ動く聴き手の迷いや不安をも肯定しながら背中を押し、「てぃーけいーじー」は柿澤と足土のコーラスも加わり、まるでパンクバンドのようにパフォーマンス。拳を突き上げたくなるような熱く激しいサウンドとなっており、アコギを弾きながら飛び跳ねた雅功は汗だくのままで大きな笑顔を浮かべた。

最後に「一人でやるライブも楽しいし、二人でやるライブも楽しいし、思った以上に早く二人でライブがしたいなと気づきました。ここで吸収したものをさくらしめじに還元できたらいいなと思います。19歳はアーティストとして、もっともっと表現の幅を広げていきたいし、強く大きくなっていきたい」と目標を語り、「青春の唄」を汗を飛ばしながら熱唱。音楽に対する情熱にせっつかれるようなエモーショナルな歌声を放出。刹那の今、この瞬間の大切を体現。一人でのライブを高い熱量の中で終えた彼は、翌日からは10代最後の1年間が始まる。この日、朗読やラップに挑戦した彼は、これからどんなアーティストになっていくのか。1年後にはきっと、さらに成長したステージを見せてくれるだろう。

 なお、さくらしめじは、この日に披露した「きみでした」「かぜいろのめろでぃー」のアコーティックバージョンを収録した2枚目のミニアルバム「ボタン」を3月10日にリリース。4月4日には東京・中野サンプラザでのワンマンライブ開催も予定。また、本公演は1月30日(土)23:59までアーカイブ視聴が可能となっている。

【setlist】
M1.天つ風
M2.きみでした
M3.たけのこミサイル
M4.おたまじゃくし
M5.不可幸力(cover.)
M6.いーでぃーえむ
M7.レイ
M8.かぜいろのめろでぃー
M9.てぃーけいーじー
M10.青春の唄

【アーカイブ情報】
田中雅功ソロライブ「さくらしめじ田中雅功、18歳最後の日」
2021年1月30日(土)23:59までアーカイブ視聴可能
■視聴チケット:4,400円(税込)
※1月23日(土)00:00より当日料金
※1月30日(土)19:19まで視聴チケット購入可能
★購入特典:田中雅功からの18歳最後のメッセージ動画

■視聴チケットの購入・詳細はコチラ→
https://l-tike.com/gakutanaka18years/
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WEB

田中雅功 「プリ小説 byGMO」で小説家デビュー!

田中雅功が、チャット型小説サービス「プリ小説 byGMO(以下、プリ小説)」で、公式作家デビューすることが発表され、本日12/23(水)より、小説家デビュー作となる『302の音』の連載を開始した。

同作は、高校一年生の女の子が主人公の青春ラブストーリー。田中が所属するフォークデュオ「さくらしめじ」のメンバー2人が実名で登場し、ストーリーに華を添える。
また、「プリ小説」の特徴である、登場人物の名前をユーザー自身の名前や好きな名前に設定して楽しめる『夢小説』機能を使用。ユーザーが小説の世界で「さくらしめじ」のメンバー2人との共演が実現できる。

家庭の事情もあり、大阪の実家を飛び出し、東京へ上京。一人暮らしを始めた高校1年生の小館雨音(※1)。あまり人を信じられない彼女は、親とも、兄弟とも、友達ともうまくいかない。しかしある日、自分が住んでいるマンションの両隣りの部屋に、フォークデュオ「さくらしめじ」が住んでいると知る。今まで触れてこなかった「音楽」や「恋」を通じて小館雨音が成長していく-。

作品連載にあたり田中は、「この度、このような機会をいただけたことを、本当に嬉しく思っています。
こうやって作品を連載できるということが夢のようです。
僕が今まで、たくさんの物語に救われてきたように、、、とまではいかずとも、この物語が貴方の生活を少しでも彩れたら幸いです。
小説家と名乗るにはまだまだ若輩者ですが、この『302の音』で、皆さんに楽しんでいただければな。と思っています。」とコメントを寄せた。

小説家デビュー作となる『302の音』は、プリ小説にて本日より毎週水曜日更新。
ぜひお楽しみください!

★詳細はこちら
https://novel.prcm.jp/novel/XVKdNPkndXAdgo8Zoeek

(※1)主人公の名前は、好きな名前に変更することが可能
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プロフィールPROFILE

TV

2013年

10月

「EBiDAN」(TOKYO MX)
(~2014年9月)
2014年

07月

「EBiDANボンバー」(BS11)
(~12月)

10月

「EBiDAN アミーゴ!」(BS日テレ)
(~2017年09月)
2016年

03月

「家族のカタチ」(TBS) ※第7話・第10話

07月

「スター☆ドリーマーズ」(BS朝日)
(~2017年10月)

STAGE

2012年

08月

「EBiDAN THE LIVE 2012夏~お祭り騒ぎの乱~」
(2012.08.04)
2013年

08月

EBiDAN TOKYO EVENT
「研究生発表会Vol.2 in 代官山NOMAD」
(2013.08.18)

12月

EBiDAN研究生
「クリスマスイブイブミニライブ」
(2013.12.23)

12月

「EBiDAN」BOOK発売記念 2大イベント -第2弾-
「EBiDAN THE LIVE 〜飛び出すEBi本 2013〜」オープニングアクト
(2013.12.29)

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