STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリ ハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

INFORMATION

『WP2016』
「STARDUST WEB」にて『Winter Project 2016-2017』が開催中!
是非チェックしてください!!
開催期間:2016.12.01~2017.01.31

MOVIE

「僕らのごはんは明日で待ってる」
監督:市井昌秀
配給:アスミック・エース
2017年新春ロードショー

「シン・ゴジラ」
監督:庵野秀明、樋口真嗣
配給:東宝
2016年7月29日公開

TV

毎週月~土曜
08:00~08:15
連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
NHK総合
※東堂チヨ 役

毎週金曜
09:35~09:50
道徳ドラマ「時々迷々」
NHK Eテレ
※時々迷々 役

2017/01/03(火)
21:00~22:29
新春スペシャルドラマ「富士ファミリー2017」
NHK総合

2017/01/02(月)
18:05~18:48
スペシャル番組「もっと富士ファミリー」
NHK総合

16:30~17:58
新春スペシャルドラマ「富士ファミリー」
NHK総合
※再放送

09/17(土)
07:30~08:00
「サワコの朝」
MBS/TBS

09/06(火)
24:12~25:00
「チマタの噺」
テレビ東京

07/18(月・祝)
08:15~09:00
「とと姉ちゃんとあの雑誌」
NHK総合

07/02(土)
22:00~23:00
SWITCHインタビュー 達人達「片桐はいり×甲野善紀」
NHK Eテレ

06/28(火)
22:00~22:25
「クローズアップ現代+」
NHK総合

06/11(土)
20:15~20:43
「トットてれび」
NHK総合
※第6話

STAGE

「お勢登場」

日程&劇場:
●東京公演
2017/02/10(金)~26(日)
東京・シアタートラム

●福岡公演
2017/03/01(水)
福岡・福岡市民会館

●大阪公演
2017/03/04(土)・05(日)
大阪・梅田芸術劇場シアタードラマシティ

作・演出:
倉持裕

出演:
黒木華/片桐はいり/水田航生/川口覚
千葉雅子/寺十吾/梶原善

(敬称略)

チケット発売日:
一般発売2016/12/04日(日)10:00~

お問合せ先:
世田谷パブリックシアターチケットセンター
TEL.03-5432-1515(10:00~19:00)

公演HP:https://setagaya-pt.jp/performances/201702osei.html



「あの大鴉、さえも」

日程:2016/09/30(金)~10/20(木)
劇場:東京芸術劇場シアターイースト

作:竹内銃一郎
上演台本:ノゾエ征爾
演出:小野寺修二
出演:小林聡美/片桐はいり/藤田桃子
(敬称略)

チケット発売:2016/07/23(土)~

詳細:http://www.geigeki.jp/ch/ch1/t123.html

EVENT

カンパニーデラシネラ「ロミオとジュリエット」ポストトーク

日程:2016/07/16(土)14:00公演後
※公演終了後に行われるポストトークイベントへの出演となります。

劇場:東京芸術劇場シアターイースト

詳細:http://www.geigeki.jp/performance/theater126/

RADIO

07/10(日)
21:00~21:55
「三菱UFJニコス Presents 松任谷正隆のDEAR PARTNER」
TOKYO FM

06/24(金)
22:00~23:20
西田征史の「ためになるなるラジオ」
FM YOKOHAMA

DVD

「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

MAGAZINE

12/26(月)
「考える人」2017年冬号

10/01(土)
「BRUTUS」No.833

5月頭刊
「マガジンアルク」5-6月号
※本誌のご購入について
http://www.alc.co.jp/m-alc/

WEB

09/28(水)
「就職ジャーナル」『仕事とは?』vol.185、186
http://journal.rikunabi.com/

09/25(日)
「月刊旅色」10月号
http://tabiiro.jp/
※リレー連載『旅する理由』

「月刊旅色」9月号
http://tabiiro.jp/
※リレー連載『旅する理由』
http://brl.ink/tabiiro/20160825133324.html

OTHER



「御教訓カレンダー」2017年版

価格:1,404円(税込)
サイズ:260×120ミリ
タイプ:壁掛け
枚数:表紙+127枚

※審査員をやらせていただいております。

販売についてのお問い合わせ:
パルコ出版
TEL.03-3477-5755
http://www.parco-publishing.jp/calendars/index.html

ニュースNEWS

TV

片桐はいり 新春スペシャルドラマ「富士ファミリー2017」取材会!

片桐はいり出演、新春スペシャルドラマ「富士ファミリー2017」の取材会が11/28(月)NHKで行われ、片桐が出席した。

同作は、「昨夜のカレー、明日のパン」、「Q10」、「すいか」、「野ブタ。をプロデュース」などで知られる木皿泉さんが脚本を担当、富士山のふもとにあるコンビニとは名ばかりの時代遅れの店『富士ファミリー』の三姉妹を中心に、彼女たちをとりまく面々のちょっと変わった大家族の物語。今年1月に第1弾が放送され、同作はその続編となる。

片桐は『富士ファミリー』に同居、三姉妹の父親の妹・笑子バアさんこと、小国笑子を演じる。

劇中の装いで取材会に出席した片桐は、「この作品はおせち料理のようなドラマ。美味しいモノがいっぱいあって、でも作り過ぎてしまってお重に入りきらないんです(笑)。皆さんと時間をかけてたくさん作るのですが、入りきらなくて…。ぜひNHKの方には次の時にはもう少し尺を、お重を大きくしていただきたいなと。そして、おせち料理はお正月に皆さんで食べていただく為に作るので、冷凍したらダメだと思うんです。(前回)録画で観たという方がいらっしゃったのですが、お正月にお茶の間で観ていただくと良いように味付けしていますので、ぜひそういった形で観てください。」と片桐なりの言いまわしてPRし、会場の笑いを誘った。

その後、印象に残っているシーンを聞かれ、「実年齢は(役柄よりも)若いので、薬師丸ひろ子さん演じる鷹子さんの動向に目を奪われるのですが、今回も鷹子さんと幼なじみのお友達のところで泣いてしまいました。そして演じるものとしては、木皿さんの危険なギャグがいっぱいあって、大丈夫なのかと思いながら世界の吉田(演出の吉田照幸さん)にお願いをしました。」と答えた。

同作が新年ドラマであることから、来年の抱負、新年の過ごし方は?という質問があがり、「来年の抱負はまだ考えておりませんし、来年生きているかどうかも分からない年齢ですので…。前回はお正月にこの作品を観たいと思いながら海外にいて観れませんでした。今回は日本にいて、このおバアちゃんと同じ境遇で身寄りがないので、ひとりでこのドラマを正座して観たいと思います。そうですね…来年は身寄りを増やすことにします(笑)。でもこのドラマをやって、年をとるのが怖くなくなりました。年をとっても愛嬌さえあれば生きていけるのではないかと希望を持ちました。ぜひそういう老後に向けて来年も生きていこうと思います。」と笑顔で話した。

新春スペシャルドラマ「富士ファミリー2017」は来年1/3(火)21:00よりNHK総合にてO.A。
ぜひご覧ください。

【ストーリー】
富士山のふともとある小さなコンビニ「富士ファミリー」の、評判の美人三姉妹。
しっかり者の長女・鷹子(薬師丸ひろ子)。自由奔放な次女のナスミ(小泉今日子)。要領がいい三女の月美(ミムラ)。ナスミは東京で結婚したが、夫の日出男(吉岡秀隆)と二人で戻ってきてすぐに、病気で亡くなってしまった。
鷹子は今年ようやく、雅男(高橋克実)と結婚し、近所のマンションで新婚生活を送っている。ナスミの元夫・日出男は愛子(仲里依紗)と再婚し、娘を授かったが、変わらず店を切り盛りしている。店には新しくアルバイトの“ぷりお”(東出昌大)が入ってきた。そして、ナスミは笑子バアさん(片桐はいり)だけに見えるユーレイとして現れる。
年の瀬も迫ったある日、鷹子は、有名な予言者のキティ・トーヤマ(YOU)の雑誌記事を目にし、中学の同級生であることに気づく。中学時代の日記には、鷹子の運命に関するとんでもない予言が。新入りユーレイのテッシン(羽田圭介)、笑子バアさんの友達(?)・徳三(鹿賀丈史)らが加わり、ファミリー面々それぞれの人生に騒動が巻き起こる!

(敬称略)
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STAGE

片桐はいり 舞台「お勢登場」出演決定!

片桐はいりが、2017年2月より上演される舞台「お勢登場(おせいとうじょう)」に出演することが発表された。

同作は、大劇場から小劇場まで、演劇界で縦横無尽に活躍している倉持裕さんが作・演出を務める新しい作品。
大正~昭和にかけて活躍した文豪・江戸川乱歩の多数の作品群の中から厳選した8本の短編小説を、作品世界はそのままに、1本の演劇作品として再構成する。

片桐はこれまでに、倉持さんが手がけた『現代能楽集Ⅶ「花子について」』(2014年)に出演しており、再び倉持さんの作品に出演することが決定し、「夢か現かわからぬような江戸川乱歩の世界をもとに、本気か冗談かわからぬような倉持裕さんの書き下ろしで、摩訶不思議な、すてきな戯曲ができあがりました。私にとって、いつも刺激的で挑戦的な作品をやらせていただいているシアタートラムで、再び倉持さんの作・演出でお芝居ができるのは、とっても幸せです。」と心境を交えてコメント。

劇場へお越し頂く方へ向けて、「今回は、強力な共犯者がたくさん、しかもみなさん初共演で、刺激倍増。より、チャレンジングに、世の中の当り前をぐりっと反転させるような、脳みそが捻挫するような、迷路にはまって思わず隣席の人の手を握りたくなるような心騒ぐ舞台をお届けしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。」とメッセージを送った。

舞台「お勢登場」は、来年2/10(金)東京・シアタートラムを皮切りに、福岡、大阪にて上演!
ぜひご期待ください!

◆舞台「お勢登場」

日程&劇場:
●東京公演
2017/2/10(金)~26(日)
東京・シアタートラム

●福岡公演
2017/3/1(水)
福岡・福岡市民会館

●大阪公演
2017/3/4(土)・5(日)
大阪・梅田芸術劇場シアタードラマシティ

作・演出:
倉持裕

出演:
黒木華/片桐はいり/水田航生/川口覚
千葉雅子/寺十吾/梶原善

公演HP:https://setagaya-pt.jp/performances/201702osei.html

(敬称略)
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年
「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
(2017年新春公開予定)

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(04月~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(04月~)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)
2015年
「ジヌよさらば」
(2015.09.02)
2016年
「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所2~美しき標的編/~砕かれた過去編」
(2016.05.11)

BOOK

2006年
エッセイ「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
エッセイ第2弾「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)
2014年
「もぎりよ今夜も有難う」(文庫)
(2014.08.05)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

CM

2008年
ミツカン「おむすび山」
2008.08.08~11.07
2009.08.19~2010.08.18
2011年
「ポケモンカードゲーム」
2011.05.24~09.29
2013年
「明治安田生命」
2013.10~2014.05

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

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