STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリ ハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

MOVIE

「僕らのごはんは明日で待ってる」
監督:市井昌秀
配給:アスミック・エース
2017年新春ロードショー

「シン・ゴジラ」
監督:庵野秀明、樋口真嗣
配給:東宝
2016年7月29日公開

TV

毎週月~土曜
08:00~08:15
連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
NHK総合
※東堂チヨ 役

毎週金曜
09:35~09:50
道徳ドラマ「時々迷々」
NHK Eテレ
※時々迷々 役

2017年正月放送
新春スペシャルドラマ「富士ファミリー2017」
NHK

07/18(月・祝)
08:15~09:00
「とと姉ちゃんとあの雑誌」
NHK総合

07/02(土)
22:00~23:00
SWITCHインタビュー 達人達「片桐はいり×甲野善紀」
NHK Eテレ

06/28(火)
22:00~22:25
「クローズアップ現代+」
NHK総合

06/11(土)
20:15~20:43
「トットてれび」
NHK総合
※第6話

STAGE

「あの大鴉、さえも」

日程:2016/09/30(金)~10/20(木)
劇場:東京芸術劇場シアターイースト

作:竹内銃一郎
上演台本:ノゾエ征爾
演出:小野寺修二
出演:小林聡美/片桐はいり/藤田桃子
(敬称略)

チケット発売:2016/07/23(土)~

詳細:http://www.geigeki.jp/ch/ch1/t123.html

EVENT

カンパニーデラシネラ「ロミオとジュリエット」ポストトーク

日程:2016/07/16(土)14:00公演後
※公演終了後に行われるポストトークイベントへの出演となります。

劇場:東京芸術劇場シアターイースト

詳細:http://www.geigeki.jp/performance/theater126/

RADIO

07/10(日)
21:00~21:55
「三菱UFJニコス Presents 松任谷正隆のDEAR PARTNER」
TOKYO FM

06/24(金)
22:00~23:20
西田征史の「ためになるなるラジオ」
FM YOKOHAMA

DVD

「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

MAGAZINE

09/02(金)
「シアターガイド」10月号

07/25(月)
「銀座百点」8月号
「暮しの手帖」83号

07/20(水)
「NHKウイークリーステラ」7/29号

07/19(火)
「広告」no.403
※連載『片桐はいりの愛弟子はいります!』第7回

07/12(火)
「+act.」8月号

5月頭刊
「マガジンアルク」5-6月号
※本誌のご購入について
http://www.alc.co.jp/m-alc/

WEB

「月刊旅色」9月号
http://tabiiro.jp/
※リレー連載『旅する理由』
http://brl.ink/tabiiro/20160825133324.html

ニュースNEWS

MOVIE

片桐はいり 映画「シン・ゴジラ」女性限定鑑賞会議!

片桐はいり出演映画「シン・ゴジラ」の女性限定鑑賞会議が8/24(水)新宿バルト9で行われ、市川実日子さん、松尾諭さん、塚本晋也さんと共に片桐が登壇した。

第1作の『ゴジラ』(1954年)が公開されてから60年以上、現在までに国内で計28作品が製作され、日本を代表するシリーズ映画として君臨する「ゴジラ」。前作の日本版ゴジラから12年の時を経て、遂に『シン・ゴジラ』が7/29(金)に公開を迎えた。公開日以降、爆発的な口コミの拡散や各方面からの絶賛の声が相次ぎ、シリーズ累計1億人を突破、週末動員ランキングも2週連続で1位を獲得するなど大いに盛り上がっている。

脚本・総監督は、人気アニメーション「エヴァンゲリオン」シリーズの生みの親にして、日本のみならず世界中にファンをもつ庵野秀明。
アニメーションで不動の地位を築いた庵野総監督が、その圧倒的な映像表現で全く新しいゴジラを生み出し、史上最大となる体長118.5メートルのスケールはもちろん、国内シリーズ初のフルCGで描き、想像を遥かに超える最強の完全生物としてスクリーンに現れる。また、庵野総監督自ら徹底的なリサーチに基づき書き下ろした脚本は、「現代日本に初めてゴジラが現れた時、日本人はどう立ち向かうのか?」というテーマのもと、リアリティを限界まで追求し、まるでドキュメンタリーのような迫真のストーリーに仕上がっている。

そしてこの度、同作の大ヒットを受け、上映中の発声・コスプレ・サイリウムの持ち込みOKの女性限定鑑賞会議を実施。音楽に合わせて手拍子をしたり、セリフに合いの手をとったり、熱量いっぱいの様子で作品を楽しみ、興奮冷めやらぬ状態で舞台挨拶に突入した。

劇中の衣装でキャストが登場すると、大きな歓声が―。官邸職員を演じている片桐は、「ベテラン官邸職員のおばちゃんという役で、役名はありません。撮影は半日もなく、午前中でお茶を出して帰りました(笑)。キネカ大森とテアトル蒲田でも『シン・ゴジラ』を上映していまして、大田区を代表する“もぎり”としてもぎっているんです。なので、この作品に関わっている時間は、もぎりの時間のほうが長くなってきています。」とコメントすると、“行くー!”という声が次々にあがった。そして、同作でゴジラが大田区に上陸することから、「大田区で『シン・ゴジラ』を観るのが流行っているそうで、もぎっているのでぜひお越しください。」とPRした。

さらに、女性限定会議ということで、同作が女性を魅了している理由は何だと思うかと聞かれ、「それは皆さんからお伺いしたいです。」と答え、来場者の声に耳を傾けた片桐。「“ゴジラが強い”ですか?・・・強い者への憧れだそうです。」と代表して話した。

その後、来場者からの質問に答えるティーチインが行われ、“撮影で一番心に残ったシーンは?”という質問に、1シーンのみの出演だった片桐は、「選びきれないですね(笑)。庵野監督に“あなたに映画のすべてがかかっていますから”と言われましたし、逆に1カットのみということで、こんなに緊張するかっていうくらい緊張しました。もともと台本には“絶妙なタイミングでお茶を運ぶ”と書いてあったのみで、セリフはなかったんです。当日、3パターンくらい監督がセリフを言われて決まったのですが、1言で1カットと言われるとものすごく緊張して、お茶を運ぶのも震えそうになったくらい。塚本さんと、お茶入れは奥が深いという話をしたことが印象に残っています。」と答えると、会場から笑いが起こっていた。

また、自身の役について感じたことを聞かれ、「巨大不明生物だけではなく、いろいろと災害が起きた時に、やさしくお茶を差し出すような人でありたいなと思いました。詳しいところまでは聞いていないのですが、大田区ということに関して言うと、監督たちはどの街をつぶしたらいいかと東京の古くて壊しがいのある良い街を探していたそうです。その時に私の住んでいる地域には、いろいろなお店で私のサインが貼ってあって、私を思い出していただけたみたいで。鎌倉もそうですが、壊したくないものを壊したのかなと思いつつ、私も守りたいものは守ろうと思いました。」と持論を展開した。

その他にも撮影の裏話や来場者との掛け合いなど、終始盛り上がりをみせ、大盛況のうちにイベントは終了した。

映画「シン・ゴジラ」は現在大ヒット上映中!
ぜひ劇場でご覧ください。

【ストーリー】
東京湾・羽田沖—。
突如、東京湾アクアトンネルが巨大な轟音とともに大量の浸水に巻き込まれ、崩落する原因不明の事故が発生した。
首相官邸では総理大臣以下、閣僚が参集されて緊急会議が開かれ、「崩落の原因は地震や海底火山」という意見が大勢を占める中、内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)だけが、海中に棲む巨大生物による可能性を指摘。内閣総理大臣補佐官の赤坂秀樹(竹野内豊)をはじめ、周囲は矢口の意見を一笑に付すものの、直後、海上に巨大不明生物の姿が露わになった。
慌てふためく政府関係者が情報収集に追われる中、謎の巨大不明生物は鎌倉に上陸。普段と何も変わらない生活を送っていた人々の前に突然現れ、次々と街を破壊し、止まること無く進んでいく。
政府は緊急対策本部を設置し、自衛隊に防衛出動命令を発動。さらに米国国務省からは、女性エージェントのカヨコ・アン・パタースン(石原さとみ)が派遣されるなど、未曽有の脅威に対し、日本のみならず世界もその行方を注視し始める。
そして、川崎市街にて、“ゴジラ”と名付けられたその巨大不明生物と、自衛隊との一大決戦の火蓋がついに切られた。
果たして、人智を遥かに凌駕する完全生物・ゴジラに対し、人間に為す術はあるのか?

(敬称略)
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MOVIE

片桐はいり 映画「アーロと少年」友情プレミア試写会!

片桐はいり声優出演映画「アーロと少年」の友情プレミア試写会が3/2(水)お台場・シネマメディアージュで行われ、片桐が共演者とともに登壇した。

「トイ・ストーリー」「モンスターズ・インク」など感動に満ちた<友情>の物語を描き続けてきたディズニー/ピクサー。その最新作は、地球が隕石の衝突を逃れ、恐竜たちが絶滅することなく進化した“もしも”の世界を舞台に、恐竜なのに怖がりのアーロと、体は小さくても怖いもの知らずの少年スポットの奇跡の友情を描く感動のアドベンチャー・ファンタジー。
言葉を持つ恐竜と、いまだ言葉を持たない人間――大きさも正確も正反対の二人が、実写と見まがうほどの映像で描かれる雄大な大自然の中で、驚きに満ちた冒険の旅を繰り広げる。
未知なる世界は、怖がりのアーロでなくても恐ろしいもの。でも、かけがえのない絆が、きっと勇気を与えてくれるはず――この春、新しい世界に一歩踏み出すすべての人に、アーロとスポットがエールを贈る。

片桐は、臆病な恐竜アーロが冒険中に出会うTレックス一家の姉・ラムジー役で声優に初挑戦している。

上映前に行われた舞台挨拶で片桐は、「こんばんは、片桐はいりです。私は松重豊さんの娘の役なのですが、松重さんとは誕生日が一日違いの同じ年です(笑)。今日はどうぞ楽しんでいってください。」と挨拶。

この日は、同作にちなみ“友情”をテーマにトークが展開。まず、芸能人のベストフレンドといえば誰を思い浮かべますか?と聞かれ、「試写会の時に見かけたことがあります(笑)。“友達”をと聞かれて、『いないです』と言ったのですが、私は30年前ぐらいに映画館で働いていたことがありまして、その時にトム・クルーズさんの映画を一緒に観に行く友達と“トムの会”と名付けて30年間映画を観続けているので、こうなったら友達なんじゃないかと(笑)。なので、挙げさせて頂きました。」と話し、会場の笑いを誘った。それを聞いて共演の八嶋智人さん(Tレックス一家の弟・ナッシュ役)が、「“トムの会”にトムがいつか来たらすごいですよね。」と盛り上げると片桐も、「来て欲しいですね!」と目を輝かせていた。

さらに、友達に言われて大切にしている言葉・嬉しかった言葉は?との質問に、“頭ひとつ飛び出しているからこそ見える風景”と回答し、「中学・高校の友人で、国際アンデルセン賞や本屋大賞も取っている作家の上橋菜穂子さんから『頭ひとつ出てると風当たりが強いから辛かっただろうけど、頭ひとつでているからこそ見えた景色があったろうね。』といったようなことが書かれている手紙をもらったことがあって、ちょっと感動しました。」と思い出を交えて語った。

最後に、Kiroroさんの名曲を映画の世界観に合わせた、日本版エンドソング『Best Friend ~Mother Earth Vershion~』を登壇者と会場に集まった約200名のお客様で大合唱。温かな雰囲気で、イベントは幕を閉じた。

映画「アーロと少年」は、3/12(土)全国ロードショー。ぜひご期待ください!

【ストーリー】
弱虫で、父親に甘えてばかりだったアーロは、激しい嵐で最愛の父親を亡くし、川に流されて見知らぬ土地で目覚める。そんな迷子のアーロを救ってくれたのは、人間の少年スポットだった。言葉も通じないのに、アーロを小さい体で一所懸命に守ってくれるスポット。最初は反発しながらも、やがてアーロはスポットに少しずつ心を開いてゆく。そうしてふたりは、アーロの家族が待つ家を目指し冒険の旅を始めるが、彼らの行く手には想像を絶する大自然の脅威や敵が待ち受けていた。力を合わせて困難を乗り越えていくアーロとスポット――。いつしかふたりは、言葉を超えた心で通じ合う、人生初の友だちになっていく。だが、運命は、そんなふたりを引き裂こうとしていた――。
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年
「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
(2017年新春公開予定)

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(04月~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(04月~)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)
2015年
「ジヌよさらば」
(2015.09.02)
2016年
「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所2~美しき標的編/~砕かれた過去編」
(2016.05.11)

BOOK

2006年
エッセイ「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
エッセイ第2弾「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)
2014年
「もぎりよ今夜も有難う」(文庫)
(2014.08.05)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

CM

2008年
ミツカン「おむすび山」
2008.08.08~11.07
2009.08.19~2010.08.18
2011年
「ポケモンカードゲーム」
2011.05.24~09.29
2013年
「明治安田生命」
2013.10~2014.05

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

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