STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリ ハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

MOVIE

「僕らのごはんは明日で待ってる」
監督:市井昌秀
配給:アスミック・エース
2017年新春ロードショー

「シン・ゴジラ」
監督:庵野秀明、樋口真嗣
配給:東宝
2016年7月29日公開

TV

毎週月~土曜
08:00~08:15
連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
NHK総合
※東堂チヨ 役

毎週金曜
09:35~09:50
道徳ドラマ「時々迷々」
NHK Eテレ
※時々迷々 役

06/11(土)
20:15~20:43
「トットてれび」
NHK総合
※第6話

05/31(火)
13:05~13:55
「スタジオパークからこんにちは」
NHK総合

STAGE

「あの大鴉、さえも」

日程:2016/09/30(金)~10/16(日)
劇場:東京芸術劇場シアターイースト

作:竹内銃一郎
上演台本:ノゾエ征爾
演出:小野寺修二
出演:小林聡美/片桐はいり/藤田桃子
(敬称略)

チケット発売:2016/07/23(土)~

MAGAZINE

07/19(火)
「広告」no.403
※連載『片桐はいりの愛弟子はいります!』第7回

05/28(土)~
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

5月頭刊
「マガジンアルク」5-6月号
※本誌のご購入について
http://www.alc.co.jp/m-alc/

ニュースNEWS

MOVIE

片桐はいり 映画「アーロと少年」友情プレミア試写会!

片桐はいり声優出演映画「アーロと少年」の友情プレミア試写会が3/2(水)お台場・シネマメディアージュで行われ、片桐が共演者とともに登壇した。

「トイ・ストーリー」「モンスターズ・インク」など感動に満ちた<友情>の物語を描き続けてきたディズニー/ピクサー。その最新作は、地球が隕石の衝突を逃れ、恐竜たちが絶滅することなく進化した“もしも”の世界を舞台に、恐竜なのに怖がりのアーロと、体は小さくても怖いもの知らずの少年スポットの奇跡の友情を描く感動のアドベンチャー・ファンタジー。
言葉を持つ恐竜と、いまだ言葉を持たない人間――大きさも正確も正反対の二人が、実写と見まがうほどの映像で描かれる雄大な大自然の中で、驚きに満ちた冒険の旅を繰り広げる。
未知なる世界は、怖がりのアーロでなくても恐ろしいもの。でも、かけがえのない絆が、きっと勇気を与えてくれるはず――この春、新しい世界に一歩踏み出すすべての人に、アーロとスポットがエールを贈る。

片桐は、臆病な恐竜アーロが冒険中に出会うTレックス一家の姉・ラムジー役で声優に初挑戦している。

上映前に行われた舞台挨拶で片桐は、「こんばんは、片桐はいりです。私は松重豊さんの娘の役なのですが、松重さんとは誕生日が一日違いの同じ年です(笑)。今日はどうぞ楽しんでいってください。」と挨拶。

この日は、同作にちなみ“友情”をテーマにトークが展開。まず、芸能人のベストフレンドといえば誰を思い浮かべますか?と聞かれ、「試写会の時に見かけたことがあります(笑)。“友達”をと聞かれて、『いないです』と言ったのですが、私は30年前ぐらいに映画館で働いていたことがありまして、その時にトム・クルーズさんの映画を一緒に観に行く友達と“トムの会”と名付けて30年間映画を観続けているので、こうなったら友達なんじゃないかと(笑)。なので、挙げさせて頂きました。」と話し、会場の笑いを誘った。それを聞いて共演の八嶋智人さん(Tレックス一家の弟・ナッシュ役)が、「“トムの会”にトムがいつか来たらすごいですよね。」と盛り上げると片桐も、「来て欲しいですね!」と目を輝かせていた。

さらに、友達に言われて大切にしている言葉・嬉しかった言葉は?との質問に、“頭ひとつ飛び出しているからこそ見える風景”と回答し、「中学・高校の友人で、国際アンデルセン賞や本屋大賞も取っている作家の上橋菜穂子さんから『頭ひとつ出てると風当たりが強いから辛かっただろうけど、頭ひとつでているからこそ見えた景色があったろうね。』といったようなことが書かれている手紙をもらったことがあって、ちょっと感動しました。」と思い出を交えて語った。

最後に、Kiroroさんの名曲を映画の世界観に合わせた、日本版エンドソング『Best Friend ~Mother Earth Vershion~』を登壇者と会場に集まった約200名のお客様で大合唱。温かな雰囲気で、イベントは幕を閉じた。

映画「アーロと少年」は、3/12(土)全国ロードショー。ぜひご期待ください!

【ストーリー】
弱虫で、父親に甘えてばかりだったアーロは、激しい嵐で最愛の父親を亡くし、川に流されて見知らぬ土地で目覚める。そんな迷子のアーロを救ってくれたのは、人間の少年スポットだった。言葉も通じないのに、アーロを小さい体で一所懸命に守ってくれるスポット。最初は反発しながらも、やがてアーロはスポットに少しずつ心を開いてゆく。そうしてふたりは、アーロの家族が待つ家を目指し冒険の旅を始めるが、彼らの行く手には想像を絶する大自然の脅威や敵が待ち受けていた。力を合わせて困難を乗り越えていくアーロとスポット――。いつしかふたりは、言葉を超えた心で通じ合う、人生初の友だちになっていく。だが、運命は、そんなふたりを引き裂こうとしていた――。
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MOVIE

片桐はいり 映画「アーロと少年」来日記者会見イベント!

片桐はいり声優出演映画「アーロと少年」の来日記者会見イベントが2/4(木)行われ、片桐が出席した。

世界的なヒット作を生み続けてきたディズニー/ピクサー。今年は同スタジオが、創立30周年となる記念すべき年であり、初の1年に2本の作品が日本公開される“ピクサーイヤー”!そんな記念すべき年に同作で長編監督デビューを飾ったのが、ピクサー初のアジア系監督であり、ピクサー史上最年少のピーター・ソーン監督。脚本は、大ヒットが記憶に新しい『インサイド・ヘッド』で共同脚本を務めたメグ・ラフォーヴが務め、さらに、ジョン・ラセター、リー・アンクリッチ、アンドリュー・スタントンといった、いずれもアカデミー賞に輝くピクサーのトップ・クリエイター陣が製作総指揮を行っている。

もしも地球に隕石が衝突せず、恐竜が絶滅しなかったら・・・そこは恐竜だけが言葉を持つ世界!大きいけれど弱虫な恐竜アーロと、小さいけれど勇敢な人間の少年スポット。すべてが正反対で言葉も通じない二人のたった一つの共通点は、どちらも“ひとりぼっち”。初めての友情が永遠に続くことを願う二人だったが・・・。

片桐は、臆病な恐竜アーロが冒険中に出会うTレックス一家の姉・ラムジー役の声を担当している。

この日は、ピーター・ソーン監督と、ILMで『スター・ウォーズ/エピソード3』の製作を務めた経歴などを持ったプロデューサーのデニス・リームが記者会見に出席し、アニメーション映画の良さ、同作の魅力について時間を余すことなく語り、その後、日本語吹替版キャストが登場。

同作でアニメ声優初挑戦となる片桐は、前に置かれていた看板を覗き込みながら、「私はこのピンク色の恐竜の役をやりました。松重豊さんとはお誕生日が一日しか違わない同じ年なのですが、娘ということで、たくましくお姉ちゃんキャラを演じました。恐竜役に初めて挑戦して楽しかったです。」とコメント。

監督・プロデューサーに聞いてみたいことを聞かれ、「私は映画や映画館が好きで、初めて子供の頃に家族で観た映画がディズニーの『101匹わんちゃん』、中学生の時に家族そろって最後に観た映画が『スターウォーズ』の1作目でした。そして今年『スターウォーズ』の年に、この作品に出れるという事で、思い入れが深いです。ですので、私が子供のころにディズニーの映画を観てビックリして映画を好きになった様に、お子さんに映画館にどんどん来て頂いて、ぜひ観てほしいと思います。質問が長くなってしまってすみません。」と前置きをし、「私は“片桐はいり”という名前で、“アルプスの少女ハイジ”というアニメーションから取りました。私が“ハイジ”というつもりではなく、子供の頃に観ていて好きだったので、みんながあだ名で“はいり”と呼んでくれて40年間名乗っています。この映画を観た時に、アルプスを思い出したのですが、監督の中にそういう事はあるのでしょうか。」と問いかけると監督は、「アメリカの北西部の山々を参考に作っていて、実際に造形するにあたって、頭頂部は尖っているように描いた。あと、雪が積もっているような感じはアルプスという印象もある。また、ピンク色の様な明るく暖かい色に光るような照明の当て方を、ジョン・ラセター製作総指揮が“アルパイングロウ(山の光)”という言い方をしていたので、当たっていると思います。」と答え、片桐はうなずきながら聞き入っていた。

また、お気に入りのシーンについて、「いろいろと冒険をして山が見えてくるシーンです。物語的にも感動する場面でしたし、個人的にも盛り上がりました。あと、松重さんの“恐怖を飲み込め!” というようなセリフがあるんですが、かっこ良くて好きでした。」と語った。

イベントの最後には一足早いバレンタインとして、監督・プロデューサーへ日本語吹替版キャストから“初とも(はつとも)”の証として、“巨大な卵型チョコレート”がプレゼントされるという演出が行われ、あまりの可愛さに登壇者たちからは笑顔が溢れ、和やかな雰囲気で会見は終了した。

この春、ディズニー/ピクサーが贈る“感動・映像体験”。
映画「アーロと少年」は、3/12(土)ロードショー。ぜひご期待ください!

(敬称略)
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年
「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
(2017年新春公開予定)

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(04月~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(04月~)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)
2015年
「ジヌよさらば」
(2015.09.02)
2016年
「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所2~美しき標的編/~砕かれた過去編」
(2016.05.11)

BOOK

2006年
エッセイ「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
エッセイ第2弾「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)
2014年
「もぎりよ今夜も有難う」(文庫)
(2014.08.05)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

CM

2008年
ミツカン「おむすび山」
2008.08.08~11.07
2009.08.19~2010.08.18
2011年
「ポケモンカードゲーム」
2011.05.24~09.29
2013年
「明治安田生命」
2013.10~2014.05

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

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