STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
ウチノ セイヨウ

内野聖陽

メディアMEDIA

TV

2018/10/05(金)
21:00~
日経ドラマスペシャル「琥珀の夢」
テレビ東京・BSジャパン
公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/kohakunoyume/

2018/10/05(金)
15:40〜16:54
「よじごじDays」
テレビ東京
※生出演
http://www.tv-tokyo.co.jp/yojigoji/

2018/10/01(月)
20:00~22:48
「世界ナゼそこに日本人」
テレビ東京
公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/nazesoko/

毎週日曜
21:00~
日曜劇場「ブラックペアン」
TBS
公式サイト http://www.tbs.co.jp/blackpean_tbs/

2018/03/24、31(土)
21:00~
特集ドラマ「どこにもない国」前編・後編
NHK総合
[再放送]
前編:2018/11/10 1:10~2:23
後編:2018/11/17 1:10~2:23

DVD

日曜劇場「ブラックペアン」
発売日:2018/11/28(水)
Blu-ray BOX価格:26,400円(税抜)
DVD-BOX価格:20,900円(税抜)
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント
★スターダストショッパーズにて通販受付中
通販ページはこちら>>http://stardustshoppers.jp/sp/shop.asp?cd=242

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NHK名作ドラマ(新価格版)「蝉しぐれ」
発売日:2018/07/27(金)
価格:5,000円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ

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NHK名作ドラマ(新価格版)「秘太刀馬の骨」
発売日:2018/07/27(金)
価格:5,000円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ

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ドラマ「ラブジェネレーション」DVD&Blu-ray BOX
発売日:2018/03/16(金)
Blu-ray BOX価格:28,200円(税抜)
DVD-BOX価格:22,800円(税抜)
発売元:フジテレビジョン
販売元:ポニーキャニオン

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ドラマ「LEADERSⅡ」
発売日:2017/07/28(水)
価格:4,300円(税抜)
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント
※本編ディスク+特典映像ディスク(2枚組)

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大河ドラマ「真田丸」総集編 DVD&Blu-ray
発売日:2017/04/21(金)
DVD価格:7,600円(税抜)
Blu-ray価格:8,600円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第四集 DVD&Blu-ray
発売日:2017/03/15(水)
価格:17,200円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第参集 DVD&Blu-ray
発売日:2016/12/21(水)
価格:12,900円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第弐集 DVD&Blu-ray
発売日:2016/10/19(水)
価格:12,900円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第壱集 DVD&Blu-ray
発売日:2016/07/20(水)
価格:12,900円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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映画「家路」DVD&Blu-ray
発売日:2014/09/17(水)
DVD価格:4,500円(税抜)
Blu-ray価格:5,500円(税抜)
発売元・販売元: ポニーキャニオン

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映画「ルパン三世 VS 名探偵コナン THE MOVIE」DVD&Blu-ray
発売日:2014/06/04(水)
Blu-ray価格:6,800円(税抜)
DVD豪華版価格:5,800円(税抜)
DVD通常版価格:4,800円(税抜)※本編ディスクのみ
発売元:小学館
販売元:バップ

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ドラマ「とんび」DVD&Blu-ray BOX
発売日:2013/06/26(水)
DVD-BOX価格:22,890円
Blu-ray価格:28,980円
発売元:TBS
販売元:SDP

BOOK

「満州 NHK特集ドラマ『どこにもない国』を巡る 」
発売日:2018/03/01(木)
価格:1,200円(税抜)
発行:洋泉社

「ミュージカル『エリザベート』はこうして生まれた」
発売日:2016/6/28(火)予定
価格:2,685 円(税抜)
発行:日之出出版

MAGAZINE

●新聞
2018/10/03(水)
朝刊・文化面および産経新聞ネット版
ネット版:https://www.sankei.com/entertainments/news/181003/ent1810030007-n1.html

2018/10/02(火)
「日本経済新聞」朝刊
全国版「文化往来」コーナー

2018/10/01(月)
「読売新聞」朝刊
【掲載エリア】
東北(北海道・宮城・青森・岩手・秋田・山形・福島)
関東(東京・茨木・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川)
北陸(長野・新潟・石川・山梨)
中部(愛知・岐阜・三重・静岡)

CM

2017/10/07~
サントリーコーヒー「プライドオブボス」『25年間』篇
http://www.suntory.co.jp/softdrink/prideofboss/

OTHER

2018/10/01(月)
読売新聞朝刊
東北(北海道・宮城・青森・岩手・秋田・山形・福島)
関東(東京・茨木・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川)
北陸(長野・新潟・石川・山梨)
中部(愛知・岐阜・三重・静岡)

ニュースNEWS

TV

内野聖陽 ドラマスペシャル「琥珀の夢」記者会見!

内野聖陽主演、日経ドラマスペシャル「琥珀の夢」の記者会見が10/4(木)テレビ東京天王洲スタジオにて行われ、檀れいさん、西田敏行さんと共に内野が出席した。

原作は、ベストセラー作家・伊集院静の長編小説『琥珀の夢 小説 鳥井信治郎』で、日本の洋酒文化を切り拓いたサントリー創業者・鳥井信治郎の人生を描いた物語。

同作では、そんな鳥井をモデルにしつつ、一人の人間が新たな価値観を創造するという大きな夢を抱き、それを成し遂げるまでの物語を、仮名で構成するフィクションとしてドラマ化。
「やってみなはれ」の精神で、圧倒的な行動力と生まれ持った愛嬌を活かして日本初の国産ウイスキー造りに心血を注ぎ、やがて日本一の洋酒メーカー「暁屋洋酒店」の創業者となる主人公・鳴江萬治郎を内野が人間味たっぷりに演じる。

会見にて内野は、「明治から大正、昭和に渡る激動の時代を生きた男の話をすばらしいキャストの方々とご一緒出来て、現場は本当に充実感にあふれていました。それが映像にも反映されているのではないかと思います。今日はよろしくお願いします。」と挨拶。

印象的なシーンについて、萬治郎の恩師・小南理助役の西田さんとのシーンをあげ、「西田さんはアドリブで遊ばれる方(笑)。萬治郎がワイン作りに成功して、これからウイスキーを始めたいと師匠である小南のところに行くのですが、小南に“やめなはれ”と反対され、萬治郎は“やってみんことには、やれるかやられへんか分からしまへんやろ”と食いつくんです。その時に、小南が“ワシが年を取って元気がなくなったからと思っているんだろう“と言い放って、萬治郎が”そんなことはありません“と返す場面があるのですが、西田さんが”絶対俺のこと年取ってると思っているやろ“とアドリブで遊ばれてきたので、”いや違います“と応戦したのですが、笑いを堪えるのが大変でした。かなり長いこと遊んでいただいたのですが、完成版ではそのシーンがカットになっていました(笑)。」と笑いを交えて語った。

続いて、劇中で披露した商人が使う船場言葉について、「大阪弁の役はやったことがありますが、船場言葉というのが普通の大阪弁と少し違うところがありまして、京都の方々と取引されていた商人の文化があるらしく、はんなりというか京都っぽいニュアンスも入っていたりするので、そこが非常に難しかったです。」と話した。

萬治郎が丁稚奉公に出る13歳の時に琥珀色の夢を見るが、自身が13歳の頃に何になりたかったかと聞かれ、「(13歳ではないが)若い頃、花火師になりたいと思っていた時期がありました。何千の人が空を見て、わーキレイと言っているんだけど、花火師は下で俺の作った花火キレイだろと腕を組んでにんまりしている、みたいなところがカッコイイなと思っていました(笑)。役者もそんなような部分があって、自分で一生懸命仕込んだものを皆さんに見ていただくという意味ではつながっているのかなと思います。」と明かした。

そして同作の見どころを、「観ていてすごく元気をもらえる作品です。人生、誰しも浮き沈みはあるけど、そこを踏ん張って生きていくことの良さがこの作品に出ていると思っています。やはり物を作るということに関しては夢の原動力がないとどうしようもなくて、その夢を作る話ですから、多くの方がこの作品に共鳴する部分があるのではないかと感じました。また、キャストの皆さんが名優・名女優ぞろいで、僕はそこに助けていただきました。本当に贅沢で味わい深い作品になっています。ぜひこのドラマをご覧になって、ああウイスキーっていいな、お酒っていいなとか、大事な人と飲もうかなと思っていただけたら嬉しいです。僕自身、皆さんがどういう風に感じ捉えていただけるか楽しみでもあります。」と述べた。

その後、劇中で印象に残ったセリフについて、「萬治郎が戦争中に息子と一緒に歩くシーンがあるのですが、政府から酒などの嗜好品は作ってはいけないというお達しがあって、そういう苦しい時期に息子が弱音を吐く場面で萬治郎が言った、“苦しい時ほど挑まんかい!”というセリフです。撮影が苦しい時に、自分自身にも投げかけた言葉として、あのセリフが僕に力を与えてくれました。」とコメント。

同作はBSテレ東にて、『BSテレ東4K放送』のスタートと共に4K版として放送されるが、4Kへの期待感を、「この作品では20代から演じていますが、(実年齢では年相応だが)やはり20代にしては笑うとすぐに笑いジワが出てしまい、4Kだとそういうものが全部映りこんでしまうので、物づくりの現場に4Kは必要なのかな?と自分では思っていたりもします(笑)。でも、とにかく鮮やかに見える部分は本当にすごいと思いますし、4K版のディレクターズカットは、監督が絶対に落としたくないというところが全て盛り込まれているはずですから、そちらもすごく楽しみです。」と話した。

さらに、4Kの映像美の話題に、「リアルな色がそのまま観ることができるというのはすごいことだと思いますし、このドラマではガラスの輝きというのが大事になってくるので、そういう部分がどんどん発達していくというのは素敵なことだと思います。それと共に美術、CGチームも進化をしていかないといけないので、その分大変かもしれませんが、観る側からするとやはり鮮やかな色で観られることは幸せなことだと思うので期待しています。」と笑顔を見せた。

台本を読んだ時には想像していなかった発見は?という質問に、「関西出身の生瀬勝久さん(萬治郎の兄・鳴江千恵蔵役)がボケとツッコミに関して非常に熟練されていて(笑)、劇中で僕にかなりきちんと愛情を持ってつっこんでで下さって、萬治郎は天然キャラでいいんだと分からせていただいたのでとても感謝しています。」と回答。

最後に、自身の役どころについて、「とにかく萬治郎という人間の推進力や突進力に敬意を表していました。そういった部分が常人の(自動車のようだが)排気量とは違うと思いますし、大事な部分なので普段以上にアクセルをふかすという気持ちで演じていました。それが結果的にうっとうしいとか、あざといとか思われてしまったら嫌だな(笑)と考えつつ、この作品は非常に展開が早くて時間的に何年もシーンが飛ぶので、淡々と描くよりも、かなりビビッドに輝度を高くして演じた方がいいのかなという思いで撮影に挑みました。ご覧になる方によっては、くどいと思われるかもしれませんが(笑)、そこは元気のある作品なので許してねということで、演じきりました。」と語り、会見をしめくくった。

日経ドラマスペシャル「琥珀の夢」はテレビ東京系にて10/5(金)21:00~放送。
なお、BSテレ東4Kでは12/1(土)に4K制作ドラマとして「4K版」が放送される。
ぜひご期待ください!

(敬称略)
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TV

内野聖陽 ドラマ「ブラックペアン」プレミアム試写会&舞台挨拶!

内野聖陽出演、TBS日曜劇場「ブラックペアン」のプレミアム試写会&舞台挨拶が4/16(月)都内で行われ、内野が登壇した。

原作はシリーズ累計150万部を突破、人気小説「チーム・バチスタの栄光」の原点となり、熱烈なファンを持つ海堂尊氏の「新装版 ブラックペアン1988」。

主人公は、大学病院にいながら出世に興味のない一匹狼で万年ヒラの医局員、渡海征司郎(二宮和也さん)。手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医である一方、その傲慢な性格と言動が周囲との軋轢を生み、同僚からは「患者を生かし、医者を殺す」と評され、通称“オペ室の悪魔”と呼ばれている。
物語は、突如導入されることになった手術用最新医療機器・スナイプを巡る疑惑をきっかけに、外科医としてのプライドを守ろうとする渡海が、嫉妬渦巻く大学病院という巨大な組織に真っ向から立ち向かっていくことに―。病院・研究室、製薬会社、医療機器メーカー、そして厚生労働省などとの癒着問題や様々な不正、“ブラックペアン”と呼ばれる特製の真っ黒いペアン(止血用鉗子)に隠された過去、さらに渡海自身が抱えるある因縁も明らかになっていく。

内野は、東城大学医学部付属病院総合外科学教室・通称「佐伯外科」のトップに君臨する教授・佐伯清剛を演じる。日本屈指の腕を持つ心臓外科医で、“神の手”を持つ佐伯の手術を受けるために全国から患者が集まる。技術重視の佐伯が手術の際に“ブラックペアン”を使うのにはある理由があり、渡海との因縁やスナイプを強引に推進する高階(小泉孝太郎さん)との軋轢が描かれていく。

第一話上映後の舞台挨拶に登壇した内野は、「皆さんと同時に今、初めて観ました。“ニノミー”演じる渡海がめちゃくちゃかっちょいい(笑)。自分が入院した時に、若い素敵な研修医が付いたらいいなと思った人もたくさんいるのではないでしょうか。これまでやってきたものが形になって進んでいきますが、面白いところだけぜひツイートしてください。よろしくお願いします。」と笑いも交えて挨拶。

自身の役について、「東城大で一人しか“佐伯式”の手術ができないという、神のような存在。渡海との今後のやりとりが楽しみですし、謎めいたところがたくさんあって、それがどう解き明かされていくのか、実は役者も結末は聞かされていません。さぐりながら演じているので、演じている側も結末が楽しみだったりします。皆さんと一緒にオンエアを観て、ドキドキしたいと思います。」と話した。

さらに、治験コーディネーターの木下香織役・加藤綾子さんとの撮影について、「高級料理店で食事をするというシーンは、本当にミシュラン三つ星の店で撮影をしていて、毎回美味しいものをいただいています。」と明かした。

その後、番組公式Twitterに寄せられた質問に答える形で舞台挨拶が進行され、“自分でブラック、もしくは悪魔だなと思う一面を教えてください”という質問があがり、「(佐伯という役柄が)若者たちを陰険に攻めるようなところがあって、結構イジメているのですが、演じていて気持ちがイイ(笑)。」と答えると、共演の加藤浩次さんから“Sなんですね。僕はMなんでピッタリ合いますね”と言われ、「根っからのサディストかもしれません。合いますね。」と意気投合し、そのやりとりに笑いが起こっていた。

さらに、“自分が患者だったら、どの医者に見てもらいたいか?”という質問には、「佐伯は神の手なのですが、映像を観ていたら二宮君の手術さばきが指揮者のようだったので、手術されながら見てみたいです。」と笑顔で答えると、登壇者から“さらながら見るんですか?!”とツッコまれていた。

日曜劇場「ブラックペアン」は4/22(日)よりTBSにて毎週日曜21:00~放送。(初回25分拡大)
ぜひお楽しみください!
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プロフィールPROFILE

MOVIE

1995年
「午後の遺言状」
監督:新藤兼人
配給:日本ヘラルド映画
1996年
「(ハル)」
監督:森田芳光
配給:東宝
※第20回日本アカデミー賞 優秀新人賞 受賞
※第6回日本映画批評家大賞 新人賞 受賞
1999年
「虹の岬」
監督:奥村正彦
配給:東宝
 
「黒い家」
監督:森田芳光
配給:松竹
2007年
「あかね空」
監督:浜本正機
配給:角川ヘラルド映画
2008年
「252―生存者あり―」
監督:水田伸生
配給:ワーナー・ブラザーズ
2009年
「悪夢のエレベーター」
監督:堀部圭亮
配給:日活
 
「クヒオ大佐」
監督:吉田大八
配給:ショウゲート
2010年
「十三人の刺客」
監督:三池崇史
配給:東宝
2011年
「犬とあなたの物語 いぬのえいが〜DOG NAP〜」
監督:川西純
配給:アスミック・エース
2012年
「臨場 劇場版」
監督:橋本一
配給:東映
2013年
「ルパン三世 VS 名探偵コナン THE MOVIE」
配給:東宝
※声優
2014年
「家路」
監督:久保田直
配給:ビターズ・エンド
2015年
「罪の余白」
監督:大塚祐吉
配給:ファントム・フィルム
 
「海難1890」
監督:田中光敏
配給:東映

TV

1993年
土曜ドラマ「街角」※全3話(NHK)
1996年
朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」(NHK)
1997年
「ミセスシンデレラ」(CX)
 
「ラブ ジェネレーション」(CX)
 
月曜ドラマスペシャル「誰かが私を愛してる」(TBS)
1998年
大河ドラマ「徳川慶喜」(NHK)
 
火曜サスペンス劇場「月のかたち」(NTV)
1999年
「疾風のように」(NHK)
(芸術祭参加作品)
2000年
ドラマの花束「昨日の敵は今日の友」(NHK)
2003年
金曜時代劇「蝉しぐれ」(NHK)
(全7回)
2004年
「エースをねらえ!」(テレビ朝日)
2005年
「不機嫌なジーン」(CX)
 
金曜時代劇「秘太刀馬の骨」(NHK)
2007年
大河ドラマ「風林火山」(NHK)
2008年
「ゴンゾウ〜伝説の刑事〜」(テレビ朝日)
 
「シリウスの道」(WOWOW)
2009年
「臨場」(テレビ朝日)
 
「JIN-仁-」(TBS)
2010年
フジテレビ開局50周年記念ドラマ
「わが家の歴史」(CX)
2010年
「臨場」(テレビ朝日)
 
「10年先も君に恋して」(NHK)
2011年
「JIN-仁-」(TBS)
 
「パンドラIII 革命前夜」(WOWOW)
2012年
新春ワイド時代劇「忠臣蔵〜その義その愛」(TX)
2013年
「とんび」(TBS)
 
「女信長」(CX)
2014年
松本清張スペシャル「時間の習俗」(CX)
 
「おやじの背中」(TBS)
(第9話)
2015年
「ザ・ドライバー」(ANB)
2016年
大河ドラマ「真田丸」(NHK)
2017年
「LEADERS2」(TBS)
2018年
「どこにもない国」(NHK)
 
「ブラックペアン」(TBS)
 
「琥珀の夢」(テレビ東京・BSジャパン)

STAGE

1993年
初舞台「女たちの十二夜」(松竹)
サンシャイン劇場
演出:鵜山仁
原作:W・シェイクスピア
1995年
文学座本公演「愛の森-清盛をめぐる女人たち-」
紀伊國屋ホール
演出:鵜山仁
脚本:清水邦夫
1996年
地人会「ロミオとジュリエット」
紀伊國屋サザンシアター
演出:木村光一
脚本:W・シェイクスクピア
1998年
パルコ劇場「トランス TRANS98 」
東京グローブ座
演出:鈴木裕美
脚本:鴻上尚史
 
「みみず」(文学座アトリエ公演)
演出:鵜山仁
脚本:坂手洋二
 
演劇企画集団THE・ガジラ「カストリ・エレジー」
新国立劇場
演出/脚本:鐘下辰男
 
「野望と夏草」
新国立劇場
演出:西川信廣
脚本:山崎正和
1999年
「天涯の花」(松竹)
新橋演舞場
演出:栗山民也
脚本:大藪郁子
 
「裸足で散歩」
銀座セゾン劇場
演出:大野木直之
脚本:ニール・サイモン
 
文学座本公演「北の阿修羅は生きているか」
紀伊國屋サザンシアター
演出:西川信廣
脚本:鐘下辰男
2000年
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
 
「欲望という名の電車」
新国立劇場
演出:栗山民也
脚本:テネシー・ウィリアムズ
翻訳:鳴海四郎
2001年
文学座本公演
「モンテ・クリスト伯」
紀伊國屋サザンシアター
演出/脚色:高瀬久男
原作:アレクサンドル・デュマ
(訳:山内義雄 岩波文庫版)
 
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
 
tpt「ブルールーム」
ベニサンピット,シアタードラマシティ ほか
演出:デヴィッド・ルヴォー
脚本:デヴィッド・ヘアー
2002年
演劇企画集団THE・ガジラ「藪の中」
世田谷パブリックシアター
演出/脚本:鐘下辰男
原作:芥川龍之介(青空文庫)
2003年
「ペリクリーズ」
彩の国さいたま芸術劇場、ロンドン、シアタードラマシティほか
演出:蜷川幸雄
脚本:W・シェイクスピア
 
ミュージカル「レ・ミゼラブル」(東宝)
帝国劇場(2003年7〜9月)
博多座(2004年)
演出:ジョン・ケアード
原作:ヴィクトル・ユゴー
2004年
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
 
文学座本公演「モンテ・クリスト伯」
天王洲アートスフィア ほか
演出/脚色:高瀬久男
原作:アレクサンドル・デュマ(訳:山内義雄 岩波文庫版)
 
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
中日劇場(8月)
博多座(10月)
梅田コマ(11〜12月)
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
2005年
「箱根強羅ホテル」
新国立劇場中劇場
演出:栗山民也
脚本:井上ひさし
 
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
2006年
ミュージカル「ベガーズ・オペラ」(東宝)
日生劇場
演出/脚色:ジョン・ケアード
原作:ジョン・ゲイ
作曲:イローナ・セカッチ
 
「メタルマクベス」(劇団☆新感線)
青山劇場 ほか
演出:いのうえひでのり
脚色:宮藤官九郎
原作:W・シェイクスピア(翻訳:松岡和子)
2008年
ミュージカル「ベガーズ・オペラ」(東宝)
梅田芸術劇場、日生劇場
演出/脚色:ジョン・ケアード
原作:ジョン・ゲイ
作曲:イローナ・セカッチ
 
「私生活」(東宝)
シアタークリエ
演出:ジョン・ケアード
脚本:ノエル・カワード
2009年
「BLACKBIRD」(ホリプロ)
世田谷パブリックシアターほか
演出:栗山民也
脚本:デビッド・ハロワー
2010年
「イリアス」(パソナほか)
ル テアトル銀座ほか
演出:栗山民也
脚本:木内宏昌
2012年
「幻蝶」
演出/白井晃
脚本/古沢良太
シアタークリエほか
2013年
「おのれナポレオン L'honneur de Napoléon」
東京芸術劇場 プレイハウス(中ホール)
作・演出:三谷幸喜
 
「TRUE WEST~本物の西部(仮)~」
作:サム・シェパード
世田谷パブリックシアター他
2014年
「THE BIG FELLAH ビッグ・フェラー」
世田谷パブリックシアター他
作:リチャード・ビーン
翻訳:小田島恒志
演出:森新太郎
2015年
「東海道四谷怪談」
新国立劇場 中劇場他
作:鶴屋南北
上演台本:フジノサツコ
2016年
「ふたりものがたり」伊集院静「乳房」~天上の花となった君へ~
俳優座劇場他
企画・上演台本・演出:合津直枝

RADIO

1995年
■ラジオドラマ
ラジオ深夜便「海狼伝」(NHK第一)
1996年
■ラジオドラマ
青春アドベンチャー「モンテクリスト伯<巌窟王>」(NHK・FM )

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