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ゲンインハジブンニアル

原因は自分にある。

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PROFILE

2019年7月7日のデビューから1ヶ月、「BATTLE STREET」から一新し、「原因は自分にある。」という新たなユニット名に変貌を遂げた、スターダストの新たなユニット!
「ある物事や、ある状態・変化を引き起こすもとになること。」という意味を持つ“原因”という言葉を肯定的に捉え、この名前の響きのように、インパクトを与え続ける前衛的なユニットとして躍進し、新時代のエンターテインメントを生み出す。

最新情報はオフィシャルサイトでご確認ください。
https://genjibu.jp

ニュースNEWS

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原因は自分にある。初ワンマンライブ『げんじぶ空間:case.1』開催!

7人組ボーイズユニット・原因は自分にある。が、有観客での初ワンマン『げんじぶ空間:case.1』を4月2日に白金高輪SELENE b2で行った。ライブ初披露曲を含め、アルバム収録曲をすべて組み込んだ意欲的なメニューに、自らのストーリーを重ね合わせたステージは、期待をはるかに上回るもの。平均年齢17歳という思春期特有の成長スピードで、パフォーマーとしての大きな進化を示した。

2019年の夏に始動し、1stシングル「原因は自分にある。」でCDデビューするや、ピアノロックを軸とした音楽性と前衛的な世界観で、若者の人気を急速に獲得した彼ら。初ワンマンへの期待が高まる中でコロナ禍に突入しながらも、これまで4度の配信ライブを行い、独自の哲学的歌詞をフィーチャーした映像や、カメラワークと連動した自由度の高いパフォーマンスなど、配信ならではの魅せ方でファンのハートをガッチリ鷲掴んできた。そんな彼らに直で会える待望の初ワンマンだけあって、2部制にもかかわらずチケットは即日ソールドアウト。激戦を勝ち抜いたオーディエンスは、それぞれ推しカラーのペンライトを握りしめて、緊張感を漂わせながら開演の時を待つ。

モールス信号のようなパルス音が鳴ると、サイバーな光景が赤く投射される物々しいムードのなか、目元を覆う白い仮面をつけた7人が紗幕の向こうに登場。マイクの代わりにトランシーバー越しで届ける「嘘から始まる自称系」のザラついて歪んだ響きは、微かに照らされるファントム風のビジュアルと相まって、まるで画面の向こうか次元の違う世界の出来事のように錯覚させる。だが、スポットライトに照らされた武藤潤の生々しくクリアな歌声が突然耳を貫き、ラスサビからは全員マイクに持ち替えて、紗幕が落ちると共にアルバムリード曲「柘榴」へ。まさしくバーチャルからリアルへと飛び出すかのようなニクい仕掛けに、客席フロアからは悲鳴をこらえた呻きが漏れる。

さらに、現在の世界情勢を皮肉めいて歌う「柘榴」の途中で仮面を外し、素顔を露わにするやセルフタイトル曲「原因は自分にある。」を叩きつけ、己のアイデンティティを高らかに謳い上げる7人の凛とした頼もしさときたら! 曲中、年長3人と年少4人に分かれての新たなダンスパートでも進化を見せつけ、印象的な“2択”のリフレインを7人が順に踊る「嗜好に関する世論調査」を挟み、ブロックの最後には完全未発表の新曲「犬と猫とミルクにシュガー」も披露。最年少の15歳・桜木雅哉を皮切りにソロラップを歌い繋ぎ、掛け合いながら、そこにダンスもシンクロさせるアグレッシブなナンバーは、これまた新たなジャンルへの挑戦が窺えるものだ。数度の配信ライブを経てファンの前に姿を見せる初ワンマンという自らのストーリーを、巧みに演出に取り込んで昇華したパフォーマンスの見事さ、そして、それを一瞬の休みなく畳みかけるエネルギッシュな展開には、ただただ圧倒されるほかない。

げんじぶの、げんじぶたる所以を序盤でしっかり提示したあとは、楽曲それぞれのドラマに浸るパートへ。
YOASOBIのコンポーザー・Ayaseが提供したダンスチューン「スノウダンス」では、アルバム発売記念のクリエイターコンテストで最優秀賞に選ばれたイラストがLEDモニターに映し出され、時の流れを惜しむ緩急の利いたダンスと共に、切ない恋愛模様を幻想的に描き出す。2年ぶりの登場に客席も息を呑んだ「時速3km」を温かく、センチメンタルに贈ったところで、ライブ初披露となったのは「夢に唄えば」。ショーテイストの色濃いハッピーなナンバーを、長野凌大が流麗な身のこなしでエスコートし、小泉光咲が歌う後ろで3組のペアが背中合わせになるや、場内から思わず「可愛い!」の囁きがあがる。しかし、舞台上に武藤、大倉空人、吉澤要人の3人が残ってジャケットを脱ぎ、「In the Nude」のラップをデンジャラスに放つと、ファンタジックな空気感からのギャップで夜の妖しさがひときわ濃厚なものに。真っ赤な照明の中、7人が纏うメンバーカラーのシャツ姿も何とも色っぽい。そこで間髪入れず投下された待望の「ネバーエンドロール」では、出会いと別れの渦中にある青春の甘酸っぱさを、ポップなサウンドと笑顔あふれる等身大のパフォーマンスで体現。歌詞のストーリーを動きで再現したり、互いにじゃれ合ったりと、愛らしいアクションでオーディエンスを色めきたたせ、最後は7人がギュッと固まった後ろ姿でフィニッシュを飾る。初披露ながらも十二分な手応えに、杢代和人も「楽しいね!」と破顔したが、大人の男性と十代の少年を行き来する彼らの表情の多彩さには、まったく翻弄されるばかりだ。

配信ライブ『仮想げんじぶ空間』とリアルな『げんじぶ空間』の違いを問われ、それぞれ「楽しすぎる!」「ペンライトが綺麗!」と喜びを全開にした終盤では、一筋縄ではいかないラブソングを三連発。ロマンティックな曲調で恋の甘さを、躍動的なダンスアクトで燃える恋情を表した「シェイクスピアに学ぶ恋愛定理」から、挑発的なラップとキュートな振りが共存する「ギミギミラブ」に至ると、「今はまだ声は出せないけど一緒に踊っていきましょう!」という武藤の煽りに応えて、フロアはペンライトを高く掲げる。さらに疾走感が切なさを煽り立てる「幽かな夜の夢」では、センターで歌い上げる小泉に続き、上手の武藤が高音で、下手の吉澤が低音でハモるサビのフォーメーションも美しい。何より、左右いっぱいに7人が広がった横長の画角を一目で収められるのは、観客が直にステージを目視できる生ライブならでは。裏を返すと、画面に切り取られているわけでもなく、無数の目に全身を見つめられているのだから、演者の側は一瞬たりとも気を抜くことはできない。にもかかわらず、配信ライブと同じテンポとクオリティで休みなく楽曲を畳みかけるという難易度の高い業を、7人は実に楽しそうに、伸び伸びとやってのけた。それは若さゆえのスタミナと、1年以上ぶりにファンの前に出られる喜び、そして原因は自分にある。という活動への情熱が、それぞれの胸に灯っているからに違いない。

そんな彼らの“げんじぶ愛”が爆発したのがアンコール。久々の「ジュトゥブ」では桜木が最年長の武藤に抱きついたり、大倉が「おいで!」と長野をリフトしたり、吉澤が杢代をお姫様抱っこしたりと、微笑ましいスキンシップがオーディエンスのハートを照明と同じ桜色に染める。MCではコロナ禍でファンとしばらく会えなかった期間について触れ、武藤は「その間も7人で支え合って、このチームならまだまだ前に進めると思いました。今まで以上に素晴らしい景色を届けることが、僕たちから皆さんへの感謝の証だと思って頑張ります!」と宣言。杢代は「ぶつかり合って、目標が決まらなくて、なかなか意見が合わないときもありました。今、このステージに7人が立ててるのは本当に奇跡だと思います。運命の巡り合わせでこうして7人で活動してるんだから、1人でも欠けたら原因は自分にある。ではなくなってしまう。だから、これからも、この7人を応援してくれたら嬉しいです」と涙ぐんだ。

最後は「また会おうね!」と全員で呼びかけ、再び「ネバーエンドロール」をドロップ。セルカ棒を取り出し、ステージの模様を代わる代わるインカメラで自撮りして、時に杢代を慰めながらハシャギ合う彼らからは、苦難の時を共にしたからこその互いへの信頼が窺えた。大倉は「みんな大好き!」と、客席に向かっても告白。曲の最後には、本編とは逆に前を向いてハグし合い、記念すべき初ワンマンを笑顔と涙のうちに締めくくった。

ソーシャルディスタンスを保つために収容人数を抑えたことも手伝って、プレミア公演と化した初ワンマン。涙を呑んだファンの要望に応え、この日の公演は4月16日に収録配信されることも決定した。その告知がされた第二部のMCでは、小泉も「チャットコメントに僕たちも参加します」と約束してくれたので、惜しくも会場に足を運べなかったファンは是非ともチェックしてほしい。

「これからも原因は自分にある。は7人で、そしてファンのあなたと上まで上がっていきたいと思います」と最後に長野が告げた決意は、結成時から一貫して変わらないもの。その信念がある限り、彼らの歩みは止まることはない。

【セットリスト】
M1 嘘から始まる自称系
M2 柘榴
M3 原因は自分にある。
M4 嗜好に関する世論調査
M5 犬と猫とミルクにシュガー
M6 スノウダンス
M7 時速3km
M8 夢に唄えば
M9 In The Nude
M10 ネバーエンドロール
M11 シェイクスピアに学ぶ恋愛定理
M12 ギミギミラブ
M13 幽かな夜の夢

EN1 ジュトゥブ
EN2 ネバーエンドロール


〈収録配信ライブ〉
原因は自分にある。「ワンマンライブ げんじぶ空間:case.1」
2021年4月16日(金) 20:00 O.A.
チケット購入は4月23日(金)20:00まで。
ライブ配信終了後、チケットをお持ちの方は【4月23日(金)23:59】まで
アーカイブ配信をご利用いただけます。
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LIVE

原因は自分にある。『仮想げんじぶ空間:case.3-多世界解釈-』開催!

1月13日に発売した『多世界解釈』では、なんと1stアルバムにしてオリコンデイリーチャートで1位を獲得。平均年齢16.8歳の若さを武器に、今まさにシーンを駆け上がりつつある7人組ユニット・原因は自分にある。が、配信ライブ『仮想げんじぶ空間:case.3-多世界解釈-』を1月23日に開催した。昨年7月から数えて通算4度目のオンライン公演であり、2021年最初のライブとなる今回は、アルバム収録曲を中心とした9曲を新たなアレンジ&巧みなノンストップメドレーで提示。ピアノロックを主とした粋なサウンドにのせ、思考を刺激する独特な世界観をダンス&ボーカルで表現するという独自のアプローチをさらに鋭利なものにして、タイトルの通り多彩な物語と解釈を具現化し得る無限の可能性を証明してみせた。

会場のあちらこちらでポーズを決めるメンバーが、おなじみのジャジーなSEでステージに集うと、なんとライブの幕を開けたのはアルバムのリード曲「柘榴」。いきなりの大本命登場にコメント欄は興奮の嵐となり、7人の洗練されきったビジュアルと生の歌声に称賛の声が届けられる。背後と足元のモニターに映し出された歌詞と、感情を露わにしないパフォーマンスで、今の世相を反映した楽曲のシニカルな世界観を際立たせたあげく、曲終わりに長野凌大が薄っすらと浮かべた笑みにオーディエンスはノックアウト。そこからは、ステージを囲むように多数設置された大型LEDや派手な照明効果も駆使して、もう息もつかせぬ怒張の展開だ。間髪入れず続いた「嗜好に関する世論調査」ではメンバー本人とそれぞれのイラストが画面に並び立って、繰り返される“2択”のフレーズを体現し、曲の切れ目がわからぬほど巧みに切り替わったデビュー曲「原因は自分にある。」の曲中では、新たにソロ&ペアでのダンスパフォーマンスも。鍛え上げてきたスキルを俊敏な動きで存分に発揮するや、今度は杢代和人が意味深な表情を顔に張りつけて画面の向こうを挑発するのだからたまらない。そんな緊張感に満ちた流れを一掃したのが、テレビドラマ『年の差婚』のOP主題歌としてもオンエア中の「シェイクスピアに学ぶ恋愛定理」。爽やかな笑顔を浮かべ、歌詞の通りキスを投げる7人をステージにあがったカメラが接写し、右へ、左へとアングルを変える度に映しだされるメンバーが変わるという目くるめく構成で胸をときめかせる。メドレーを超えた緻密な楽曲リレーによる序盤戦はまったく予想外で、それを“予想外に”という歌い出しの「シェイクスピア~」で締めるというのが、なんとも一筋縄ではいかない彼ららしい。

MCでは1曲目の「柘榴」について、「創り上げられた世界観に合わせ、パフォーマンスをお届けできる幸せを今、改めて実感しております」と大倉空人が神妙に語れば、小泉光咲も「横一列になって前に出るサビの振りは、一緒に前へ進んでいこうという意味を持っている」と種明かし。そして、久下真音に100回嘔吐、nqrseら豪華クリエイター陣が楽曲提供した『多世界解釈』の中でも、「ビックリした」とメンバーが口を揃えたのが、YOASOBIのコンポーザー・Ayaseが提供した「スノウダンス」だ。ここで披露された同曲の初パフォーマンスでは、楽曲のストーリーを投影したアニメーションをバックに、さまざまな組み合わせで動きをシンクロさせ、見つめ合ったり背中合わせになったり、時には床に寝そべったりと、一つひとつの動きに意味を込めたコンテンポラリーなダンスで切ない冬の恋物語を表現。まるで雪のようにステージ上を白く染めるまばゆい光は、続く「Up and Down」で揺れる陽炎のような金色となり、幻想的な情景で観る者を心地よく酔わせてゆく。かと思いきや、会場の上階テラスに大倉、杢代、吉澤、桜木の4人が現れ、ミラーボールの光を浴びながらラップを繋いだのは「In the Nude」。すぐに武藤、小泉、長野も加わって妖艶な笑みを浮かべながら指を鳴らし、次々に下唇を撫で上げるセクシーな仕草には、もはや心停止寸前だ。さらに「嘘から始まる自称系」では、長野と杢代が手にしたマイク代わりのトランシーバーで目を奪う間に、他メンバーは即座にステージへと戻る魔法のような展開で、仮想空間のバーチャル感を高めてゆく。無観客というシチュエーションを活かし、4階建ての会場を丸ごとステージにした、そんなダイナミックな演出も、無尽蔵の体力を持つ若い彼らならでは。それでも決して楽なものではなかったようで、「階段を僕たちが昇ったり下りたりの繰り返しで大変」と武藤が話すと、「それこそ“Up and Down”ですよ!」と長野が零す場面もあった。

2021年最初のライブということで、話題はメンバーそれぞれの年越しに。吉澤は大晦日に放送された人気番組で自分たちの楽曲が使われていたことに触れ、「僕、リアルタイムで観ていて、もうビックリしましたよ!」と語れば、桜木は「年越しの瞬間は(長野)凌大とビデオ通話してて、一緒にジャンプした」というファンには嬉しいエピソードを教えてくれた。また、「柘榴」のMV撮影では「景色が綺麗なところで気分があがって、凌大と僕はよく海に向かって“よっしゃあ!”と叫んでました!」と武藤が報告すると、小泉からは「早朝に叫んでるソロショットを30分くらい撮ったのにボツになった。叫んだ顔がダメだったんだと思う」という悲しい告白も。こんな年相応の可愛らしいトークと年齢詐欺な表現力とのギャップも、彼らの魅力に違いないだろう。

「2020年は皆さんに会えなくて、すごく悔しくて悲しい年になってしまいました。2021年は挑戦の年、勝負の年だと思います。これから高い壁が何回も来るでしょうけど、一緒に乗り越えられるように手を放さないので、皆さんも手を放さないで応援よろしくお願いします」杢代が身の引き締まるような言葉を告げると、ステージにはハイチェアーが。そして「君を想って歌います。聴いてください。「ラベンダー」」と、小泉がアルバムの初回限定盤に収録されたボーナストラックの名を告げるや、コメント欄は喜びの声でいっぱいになる。感傷的な歌声を振り絞って曲を幕開けた小泉に続き、ラベンダー色の照明のなか、ピアノのみを伴奏に歌い継いでゆくメンバーは皆、チェアーやステージに腰かけたまま。必然的にダンスらしいダンスもないが、何気ない手の仕草や宙を舞う腕の動きだけでも、目の前にいない“君”への尽きせぬ感情が伝わってくるのは実に見事で、何より歌声のみでもしっかり曲世界に没入させてくれるボーカル力の成長ぶりには心から驚かされた。

「2021年はもっともっと多くの人、そしてアナタの原因になれるように、僕たち頑張ります。今度はライブ会場で会いましょう」そう長野が誓い、ステージに留まってポーズを決めた7人の姿は、まるで「手を放さない」といった言葉を証明しているかのよう。また、2月5日からは原宿AREA-Q ANNEXにて初のコラボレーションカフェ『げんじぶ空間 in 原宿』がスタートすることも告知され、桜木は「僕たちが考えたドリンクがあったり、壁紙もすべて“げんじぶ”仕様。そこでしかゲットできないものもある」と、期待を煽ってくれた。「1stアルバムを出せて、ドラマのタイアップやコラボカフェも決まり、この流れに乗って2021年を駆け抜けていきましょう!」と吉澤が気炎を上げたように、普段とは異なる息継ぎなしのノンストップメドレーでも、この日さらなる進化を見せた“原因は自分にある”。最後にLEDモニターに浮かんだ“See you on Next Stage”の文字が、彼らの輝かしい未来を確かに約束していた。

【セットリスト】
M1.柘榴
M2.嗜好に関する世論調査
M3.原因は自分にある。
M4.シェイクスピアに学ぶ恋愛定理
M5.スノウダンス
M6.Up and Down
M7.In the Nude
M8.嘘から始まる自称系
M9.ラベンダー(piano ver.)

【アーカイブ情報】
仮想げんじぶ空間:case.3-多世界解釈-
2021年1月23日(土)17:00 現在アーカイブ配信中!
チケット発売期間
2021年1月8日(金)18:00〜1月30日(土) 21:00
詳しくはコチラから
https://l-tike.zaiko.io/_item/334971


【解禁情報】
コラボレーションカフェ「げんじぶ空間 in 原宿」開催決定!
開催期間:2月5日(金)〜2月28日(日)

「げんじぶ空間 in 原宿」 特設サイト
https://areaq-annex.jp/genjibu/
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ディスコグラフィーDISCOGRAPHY

※ディスコグラフィーは準備中です。

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