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スターダストファンクラブサイト「STARDUST WEB」では、
いつも応援してくださっている皆様に感謝の気持ちを込めて「WINTER PROJECT 2019-2020」を開催中!!
ぜひチェックしてください。

開催期間は【2020/01/31(金)】まで!

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ボーカルダンスユニット『M!LK』として活動中!
公式サイト:http://sd-milk.com
公式Twitter:https://twitter.com/milk_info
公式ブログ:http://ameblo.jp/sd-milk/

ニュースNEWS

BOOK

M!LK初のファッションブック『xxxNAKEDxxxx』発売記念イベント!

M!LKが12 月15 日(日)渋谷HMV&BOOKS SHIBUYAにて、初のファッションブック『xxxNAKEDxxxx』の発売を記念したイベントを開催。当日はリーダー吉田仁人の20歳の誕生日ということもあり、サプライズでお祝いをする場面もあった。

M!LKは7人組男性ボーカルダンスユニット。2014年11月に結成。シングル8作品連続オリコンランキングTOP5入り、7人体制初となるシングル『Over The Storm』は自身最高のオリコンウィークリーランキング2位、トータルセールス10万枚超え! 11月6日結成5周年アニバーサリーシングル『ERA』をリリース、好評発売中。

今年結成5周年を迎えるにあたり「今まで見せたことがないM!LKを見せよう」をテーマに、かっこいいやかわいい、セクシーな7人から自然体の素顔まで、いろいろな彼らをまるっと撮り下ろし。まだ10代のメンバーが多いため、極端な露出は控えてきたM!LKだが、今回は色気たっぷりの限界セクシーショットにも挑戦!たっぷりのグラビアページに加えて、オフショットや手書きのメッセージ、メンバーの私服&バッグの中身の紹介まで、かつてない充実した内容となっており、メンバーも太鼓判を押す珠玉の1冊となっている。


Q:改めて完成したファッションブックを見てみての感想のについて
吉田仁人:今年3月から9月上旬までの長い期間で、いろんなカットを撮らせて頂きました。
撮っている期間すごく楽しくいろんなことが新体験で、それをまた見返してみるといろんな表情があって、僕たちもファッションブックを見ていて楽しかったです。

板垣瑞生:今回クオリティの高いファッションブックを作っていただいて、自分達で見ても見応えがすごくあるファッションブックになりました。
佐野くんの腹筋であったりとか、僕達があんまり出さない色気であったり、今まで見せたことのない表情が今回たくさんあって、写真集とかではあまり使わないようなブレている写真であったり、生っぽい写真も多いので、ファッションブックとしてすごくしっかり重厚にできているなと僕は感動しました。

塩﨑太智:M!LKとして写真集は何度か出させていただいたことがあるんですけど、ファッションブックは今回初めてになるのですが、1枚1枚の写真がオシャレだと思いました。またメンバーの私服や小物、バックの中身も掲載されていて、それがどこのブランドかという情報も知れるようになっています。実は今日その私服を着ています!いろいろなM!IKのメンバーがさらけ出されている、すごく良いファッションブックになりました。


Q:本書の中には、結構攻めたセクシーなM!LKのページもあるが、撮影してみてどうだったか
佐野勇斗:最初、こんなに肌を見せるような写真を撮るとは思っていなかったのですが、
今回は腹筋そしておへそまで出ちゃっています。ここまで露出した写真を撮影したのは初めてでした!

山中柔太朗:佐野さんは、腹筋や胸板が本当に美しかったですよね。僕や曽野舜太は、体がすごく細かったりするので、鍛える前の今しか出せない…素材というか?というのがありまして。鍛えちゃったらムキムキになってしまうので、鍛える前のこの細い鎖骨の骨具合というか、そういうのを全部見ていただけたらなと思います。


Q:(自分・他人を問わず)お気に入りのページとその理由について
塩﨑太智:板垣さんとめっちゃデカイホットドックを食べている写真です。僕達ファンの方に「フロート」と呼ばれているんですけど。」親友キャラ的な感じで、すごく無邪気な素な感じが出ていて。カメラ気にしないで撮れたショットだったので、僕お気に入りですね!めっちゃデカイホットドック美味しかったです!

宮世琉弥:僕と曽野くんで窓から顔を出しているカットなんですけど、このファッションブックは結構格好良いのがメインだと思うんですけど、曽野くんの明るい笑顔を見ていると安心感というか、また違ったスパイスが入っていて、すごく好きだなと思いました。

山中柔太朗:僕の好きなカットは、自分になってしまうんですけど。結構長い期間で撮影をしていて、今年の夏ぐらいに髪を金髪に染めたんですけども、染める前の黒髪のカットがすごく貴重で、ずっとあたためておいた写真なので、寝起き感あってすごくいい写真だなと思って、これがお気に入りです。

板垣瑞生:僕は今日バースデーボーイのリーダー吉田くんの写真なんですけど。
本当にこんな顔できるんだなと思った写真がありまして、このセクシーな写真です!
生々しいセクシーですこれは!

佐野勇斗:私は見てすぐにここだ!と思って決めたショットがあるんですよ!板垣さんのこの顔のショットです!このコントラストというか。陰影もあって、すごい顔面の美しさが表れているというか。瑞生の写真で、ここまでいいな!っと思ったものは初めてで。見た瞬間にここが一番だと思いました!

吉田仁人:全員で撮影した川を渡る橋のショットがすごく好きです!撮影場所が自然豊かなところでちょっとスタンドバイミー感のある写真で、好きだなと思って選びました。

曽野舜太:僕はこの勇斗くんのショットです!もうたまんないですよねこれ!これどこがいいかと言いますと腹筋のこの陰影とかもうたまんないのはもちろんなんですけど、このへそ!もうへそに溺れたい。溺れるぐらい好きですね!


Q:本日はファッションブックということで本誌でも披露したガチ私服コーデでの登場だが、今日のコーディネートのポイントについて
宮世琉弥:実は掲載されている私服とは僕、少し違うんですけど。仙台から通っている為、自宅に帰った時に洋服がちょっと薄くて置いてきちゃったんです。なので、ちょっと似たようなものを着て来たのですが、全然似てないですね、、、
今日の私服のポイントは、コートのチェックです!よく見るとエメラルドグリーンやワインレッドが入っていて、あとは後ろと前の部分の生地が違うところがカワイイと思いました。

曽野舜太:今日の服のポイントは、このボトムスと、ハイネックとコートのバランス感ですね。最近パリにハマっていて、エッフェル塔に立っても負けない!それをこれテーマにしています。上品だけど、若い時にしかできないこの真っ赤なコート。若い時から、チャレンジして、色んな服とか、着ていきたいですね。


Q:今回のタイトルにかけて、今年一年一緒にいた中でこの人のこんな素顔知らなかった!表情とか一面を見れたなどはありますか
塩﨑太智:今日知った事なのですが、板垣さんが鼻の穴にホクロがあるんですよ!
今まで7、8年一緒にいたのに知らなくてさっき告げられたんです。多分これ、他メンバーも知らなかったと思います。僕、第一発見者です!


Q:リーダー吉田さんが20歳になってやったことがあれば教えてください。またリーダーとして、20歳の豊富をお願いします
吉田仁人:昨日(12/14)、M!LKオフィシャルYouTubeチャンネル「M!LK LABO+」の撮影をしていたのですが、僕が20歳になった瞬間、事務所でメンバーとスタッフさんが祝ってくれて、勇斗とお酒を飲みました!まだお酒が強いかはよく分からないですが、顔がすぐ赤くなるタイプでした!
20歳になってのM!LKの目標は、来年2020年M!LKバラエティ番組とかももっとたくさんチャレンジしてみたいし、いろんなことにトライしていきたいので、何事にも一番最初に飛び込めるぐらいの度胸をもって、M!LKを引っ張っていけたらなと思います。頑張ります。


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EVENT

M!LK、リリースイベントを開催! デビュー曲から全てのシングルをメドレー披露!

7人組ボーカルダンスユニットのM!LKが、ニューシングル「ERA」の発売日となった11月6日に、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにてリリースイベントを行った。

本作は結成5周年のアニバーサリーソングということで、なんとデビュー曲から全てのシングルをメドレー披露するスペシャルなステージに! 5年間の軌跡と成長、そして未来への決意を映した熱いステージに、寒空にもかかわらず集まった1500人のみ!るきーず(M!LKファンの呼称)を沸騰させた。

結成から10枚目、昨年8月に新メンバーが加入してからは3枚目のシングルとなる「ERA」。英語で“時代”という意味を持つタイトルを体現すべく、MVもこれまでの軌跡を描いたドキュメンタリー仕立ての作品になっており、み!るきーずを中心に大きな感動を呼んできた。

そんな記念すべき楽曲について、イベントに先立って行われた囲み取材でリーダーの吉田仁人は、「10枚目という区切りの良いところで5周年記念というのはラッキー。今までの活動を凝縮した歌詞や歌割になっていて、日常生活で頑張っている方も共感できるだろうし、M!LKを長く見てる方は、より深く感じていただける」と説明。佐野も「今まではブッ飛んだ曲が多かったけど、「ERA」は今の僕らに寄り添った歌詞になっている。今の7人の足跡、軌跡があったからこそ生まれた曲で、曲調は明るいけど歌詞は濃い」と胸を張った。

そして「今まで未来の歌ばかり歌ってきたけれど、これは初めての過去を歌った曲」という板垣の言葉を証明するように、「今日はスペシャルメドレーやっちゃいます。みんな盛り上が準備できてるか!?」という佐野の号令から、1stシングル「コーヒーが飲めません」がスタート! 続いて2ndシングルの「反抗期アバンチュール」では“まだまだ子供なの?”とキュートに小首を傾げて歌う曽野舜太にみ!るきーずはどよめき、3rd「新学期アラカルト」では客席から湧く凄まじいメンバーコールが7人を躍らせる。佐野いわく「今までのリリースイベント史上、一番豪華かもしれない」というメドレーに、曲のイントロが鳴るたび場内からはドッと喜びの悲鳴が。夏祭り気分満点の「夏味ランデブー」、サビのダンスが特徴的な人気曲「疾走ペンデュラム」と場のテンションをグングン上げていき、鉄板曲の6th「テルネロファイター」ではみ!るきーずもあらん限りの大声で掛け声を入れながらペンライトを頭上に突き上げる。取材時に「5人時代の曲を7人でやるって、すごくエモいんですよ」と塩﨑太智が語った通り、新メンバーを迎えたパフォーマンスで発揮されるオリジナルとは一味違った魅力に、み!るきーずたちも興奮が隠せない。

さらに「アニバーサリーシングルの発売日に、今までどれくらい成長したか?を見せたい」という取材での塩﨑の発言を裏付けるように、「ボクラなりレボリューション」から7人体制最初のシングル「Over The Storm」へと雪崩れ込むと、ダンスも歌声も一気に力強いものに。曲と曲をシームレスに繋いで走り続け、大人びた表情で儚さを見せる9thシングル「かすかに、君だった。」で締めくくられたメドレーはちょうど7分。“7人”にこだわって構成されたメドレーを歌い終え、宙を見上げた7人に、み!るきーずたちからは万雷の拍手が贈られた。

そして「10枚目のシングル、この曲は5年間の僕たちの想いがたくさん詰まってます」(佐野)と最後に披露されたのは、「ERA」のフルバージョン。「歌詞の一文字一文字に意味が込められている」と吉田が話した通り、それぞれが歌うにふさわしい歌詞が割り当てられて、これまで彼らが歩んできた道のりを否が応でも彷彿させる。さらに7人で作り上げる立体的なフォーメーションがドラマを感じさせ、板垣の歪んだボーカルがこれまでの葛藤を表せば、宮世琉弥が謳い上げる“もう子供じゃない でも大人じゃない”という大サビのフレーズが今の彼らをリアルに投影。そうして紆余曲折を乗り越えたきた自分たちの姿を、リスナーの背中を押すメッセージに変えて、M!LKが辿ってきた“時代”をこれから到来する新しい“時代”に重ねてゆく――。7人それぞれに想いの丈をぶつける映画のようにドラマティックなパフォーマンスに、み!るきーずたちもステージの上空を走るジェットコースターに負けない大歓声をあげた。

5周年ということで、最後にはメンバーそれぞれが今の想いを告白する場面も。「本当に濃厚な経験をさせてもらって、今、ステージに立っているのが当たり前ではないので今後も感謝を忘れずに」と曽野が話せば、宮世は「加入してから今までアッという間だった。今まではみ!るきーずからパワーをもらっていたけれど、これからは僕たちがパワー与えられるように頑張っていきたい」と宣言。山中柔太朗も「この1年半はM!LKの歴史の中では小さいかもしれないけど、夢もたくさん実現できたし、やりたいことも見つかった」と、M!LKの一員であることを誇らしげに語る。

そんな3人に「新メンバーもすごく立派になってきてくれてる」と喜んだ板垣は、「もう子供じゃない、でも大人じゃない僕らだから表現できることを楽しんでほしい」と想いを吐露。さらに「5年は長い月日だけど、僕にとっては短かった。これからも全力で突っ走っていく」と佐野が、「まだまだ達成しなきゃいけない目標があるので、そこに向かって全力で頑張っていきたい」と塩﨑が決意表明する。最後に吉田が「応援してくれる皆さんがいなければ5年という節目を迎えられなかった。僕自身、二十歳になる2020年にはM!LKにとっても日本にとっても大事な年になると思うので、より多くの人にM!LKという名前を知ってもらえるように一歩一歩進んでいきたい。5年後、10年後もっと大きなステージで皆さんに会えるように頑張るので応援よろしくお願いします」と締めくくり。そんな彼らの真剣な面持ちは、学校を舞台に“まだまだ子供”と歌っていた初期曲とは別人のようで、そこに確かな成長と、グループのコンセプトである“変幻自在”を感じ取ることができた。

囲み取材時に今後の目標を問われ、佐野が答えた「日本中の皆さんに知ってもらえるヒット曲を出すこと。いつか国民の皆様に愛されるグループになりたい」という夢に向かい、一歩一歩進んでゆくM!LK。全公演が完売した12月のライブハウスツアーを経て、2020年の春にはグループ史上最大規模となるZeppツアーの開催も決定している。「ERA」のラストに“思い通りにはいかなくても”というフレーズを置いて、何があっても歩み続けるという覚悟を表した7人の雄姿を、ぜひその目で確かめてほしい。

セットリスト
M1. 5周年スペシャルSgメドレー
M2.ERA
<M1.メドレー内容>
1st_コーヒーが飲めません
2nd_反抗期アバンチュール
3rd_新学期アラカルト 
4th_夏味ランデブー 
5th_疾走ペンデュラム 
6th_テルネロファイター 
7th_ボクラなりレボリューション 
8th_Over The Storm
9th_かすかに君だった 

ツアー情報詳細
M!LK SPRING TOUR 2020
■2020年4月5日(日)【北海道】Zepp Sapporo
開場17:15/ 開演18:00
■2020年4月11日(土)【大阪】Zepp Namba
開場17:00/ 開演18:00
■2020年4月12日(日)【愛知】Zepp Nagoya 
開場16:30/ 開演17:30
■2020年4月19日(日)【福岡】Zepp Fukuoka
開場15:45/ 開演16:30
■2020年5月5日(火・祝)【東京】Zepp Tokyo 
開場17:00/ 開演18:00
■2020年5月6日 (水・祝 )【 東京】Zepp Tokyo
開場16:30/ 開演17:30

■M!LK公式ホームページ : http://sd-milk.com/
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※ディスコグラフィーは準備中です。

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