STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

INFORMATION

キネカ大森先付ショートムービー「もぎりさん」(2018)
第1話 「忘れもののもぎりさん」
第2話 「うたた寝のもぎりさん」
第3話 「気にするもぎりさん」
第4話 「つなぐもぎりさん」
第5話 「もじもじのもぎりさん」
第6話 「思い出のもぎりさん」

監督:大九明子(第1〜3話) 監督:菊地健雄(第4〜6話)
企画:沢村敏 プロデューサー:平林努 
脚本:大九明子(第1〜3話) 鈴木太一(第4〜6話)
音楽:侘美秀俊  タイトルイラスト:岩田ユキ
撮影:彦坂みさき 照明:永田英則 録音:小宮元 ヘアメイク:鰕澤真由美
編集:小野寺拓也 助監督:北川帯寛
企画制作:東京テアトル Powered by CoMix Wave Films
2018 年/日本/カラー/ ©東京テアトル

キネカ大森先付ショートムービー「もぎりさんsession2」(2019)
第7話 「くそガキともぎりさん」
第8話 「恋のもぎりさん」
第9話 「励ますもぎりさん」
第10話 「もぎりさん、さようなら」
第11話 「もぎりさんところどころ」
第12話 「終映後のもぎりさん」

監督・脚本:鈴木太一(第7〜9話) 瀬田なつき(第10〜12話)
企画:沢村敏 プロデューサー:平林努 音楽:侘美秀俊  タイトルイラスト:岩田ユキ
撮影:彦坂みさき 照明:志村昭裕 録音:東凌太郎 スタイリスト:齋藤ますみ ヘアメイク:鰕澤真由美
編集:小野寺拓也 助監督:北川帯寛 振付:ストウミキコ 謎の監督:菊地健雄
企画制作:東京テアトル Powered by CoMix Wave Films
2019年/日本/カラー/全6話12分 ©東京テアトル

【「もぎりさん」 第1話 忘れもののもぎりさん】

MOVIE

「ウェディング・ハイ」
2022/03/12(土)公開
監督:大九明子
企画・配給:松竹
公式サイト

TV

2022/04/11(月)スタート
連続テレビ小説「ちむどんどん」
■NHK総合:毎週月~土曜8:00~
(※土曜日は一週間の振り返り)
■NHKBSP/BS4K:毎週月~金曜7:30~
下地響子役
公式サイト

2022/04/05(火)
21:45~22:00
「星新一の不思議な不思議な短編ドラマ」『ボッコちゃん』
NHK BSプレミアム・BS4K

INTERNET TV

2022/04/13より
毎週水曜10:00
ミニドラマ「バブちゅ~とダリ」(全5話)
公式サイト

RADIO

2022/03/06、 13、 20、 27 OA
17:30〜18:00
「竹中直人〜月夜の蟹〜」
TBSラジオ

2021/12/03、10、17、31(金)
25:00~25:30
「BITS&BOSS TOKYO」(J-WAVE)
公式サイト

WEB

2022/01/31(月)
Dolive「妄想ハウス#5」
公式サイト

2022/01/08(土)
「POPEYE web」
僕が住む町の話。Vol.7
『東京すみっコぐらし』
公式サイト

DVD

映画「勝手にふるえてろ」Blu-ray
発売日:2018/06/06(水)
Blu-ray価格:¥6,264(税込)
発売元:株式会社ソニー・ミュージックマーケティング
仕様:Blu-ray2枚組(本編+特典)、デジパック・三方背
特典映像:
・本編DISC収録内容<本編/本予告&ショート予告※聴覚障がい者対応日本語字幕あり>
※<初回生産限定盤のみ>副音声特典:オーディオコメンタリー収録予定
・特典DISC<メイキング映像/キャラクター動画【イチ編・ニ編】/東京国際映画祭イベント映像集/舞台挨拶、公開直前イベントなど>(予定)
封入特典:
・ポストカード4種
スターダストショッパーズで予約受付中!
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「コートダジュールNo.10」DVD&Blu-ray
発売日:2018/05/30(水)
Blu-ray BOX価格:12,000円(税抜)
DVD BOX価格:10,000円(税抜)
発売・販売元:バップ
仕様:本編約210分+特典映像
日本語字幕(本編のみ)
5枚組(本編ディスク3枚+特典ディスク1枚+サントラCD1枚)
特典映像:
・レポーターもたいの「問題だらけの現場から」
・あなごとみーこと、あの3人
・小林、大島、10話目企画プロデュース
・スペシャルゲストインタビュー
松たか子/金子ノブアキ/ベンガル/柄本時生/光石研/片桐はいり/伽奈 佐々木春樺/宮藤官九郎 伊勢志摩/もたいまさこ
封入特典:スペシャルフォトブック
先着購入者特典:オリジナルトートバッグ
※セル&レンタル同日リリース
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「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

ニュースNEWS

WEB

片桐はいり ミニドラマ「バブちゅ~とダリ」出演決定!

片桐はいりが4/13(水)より配信されるミニドラマ「バブちゅ~とダリ」に出演することが発表された。

BS日テレでは4月より毎週水曜21:00~「旅する水曜日」という大人のプチ旅バラエティ枠がスタート。
これを受けて、今まで様々な場所に出かけていた「ち ゅ〜ちゅ〜タコカイヤ星」の王子様・バブちゅ~が旅をテーマにしたミニドラマに挑戦!片桐扮する画家・ダリと無人島で不思議な旅を繰り広げる。

今回共演した「バブちゅ~」を初めて見た印象を片桐は、「遠足のお弁当にぴったり!と思いました。赤いウィンナーが食べたくなり、すぐ次の日にいただきました。」とコメント。

同作は無人島でのロケだったが、バブちゅ~との印象に残っているシーンについて、「バブちゅ~が溶けるシーン。やらせておきながら、ほんとに溶けそうで心配になりました。あと、海に沈む夕陽がとってもきれいでした。」と振り返った。

また、今旅に出るとしたらどこに行きたいかという質問に、「アメリカの西部劇みたいなところ。今は難しいので日本の秘湯。」と答えた。

そして最後に、「本家の絵のごとく?いい大人がこんなことやっても良いんだ~、と頭の留め金をすこしゆるめて楽しんでいただけたらうれしいです。」とメッセージを送った。

ミニドラマ「バブちゅ~とダリ」は、4/13(水)より毎週水曜10:00~YouTube・BS日テレ公式チャンネルにて配信。
ぜひお楽しみください!
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MOVIE

片桐はいり 映画「愛のまなざしを」公開記念舞台挨拶 !

片桐はいり出演映画「愛のまなざしを」の公開記念舞台挨拶が11/14(日)キネカ大森で行われ、片桐が登壇した。

同作は、これまでも強烈な自我を持つ女性を軸に、狂気ともいえる愛を描いてきた鬼才・万田邦敏監督が、カンヌ国際映画祭にてW受賞した『UNloved』、比類なき傑作『接吻』に続き、共同脚本・万田珠実さんと三度目のタッグを組んだ作品。
愛なのか、憎しみなのか、もはやその区別さえ失ってしまった境界線に生きる男女の物語は、多くの映画作家により綴られてきたが、その線上に位置づけられることになるであろう同作は、女の愛の強靭さを見抜き、その覚悟を見せつける、強烈な愛の物語となっている。

亡くなった妻に囚われ、夜ごと精神安定剤を服用する精神科医・貴志(仲村トオルさん)のもとに現れたのは、モラハラの恋人に連れられ患者としてやってきた綾子(杉野希妃さん)。恋人との関係に疲弊し、肉親の愛に飢えていた彼女は、貴志の寄り添った診察に救われたことで、彼に愛を求める。いっぽう妻の死に罪悪感をいだき、心を閉ざしてきた貴志は、綾子の救済者となることで、自らも救われ、その愛に溺れていく…。しかし、二人のはぐくむ愛は執着と嫉妬にまみれ始めるのだった―。

片桐は、貴志のメンタルクリニックに勤める職員・池田を演じている。

この日舞台挨拶が行われたキネカ大森は、片桐にとってゆかりのある場所。上映後に行われた舞台挨拶にて片桐は、「いらっしゃいませ。いつもでしたらここで司会みたいなことをやりつつトークショーをしたり、もぎりをやっています。皆さん映画をご覧になっていかがでしたでしょうか。すごくはしゃぎたいのですが、というのも私は仲村トオルさんの大ファンなんです。キネカ大森で“アジア映画専門館”というのをやっていたことがありまして、仲村さんがお出になっていた香港映画『ジェネックス・コップ』が上映されていて、まさにこのシアターで観て、それ以来、ファンとしておっかけています。」と話すと、仲村さんが“アクリル板があって良かったです(笑)”とユーモアたっぷりにコメント。

会場が笑いに包まれる中、「ウィキペディアに“仲村トオルファン”と書かれていた時期もありました(笑)。それをご覧になったのかは分かりませんが、プロデューサーの杉野希妃さんから今回のお話をいただきまして、トオルさんのことがすごく好きな役だと言われ、本当に好きなんだけど大丈夫かな?と思いながら演じました(笑)。そういった作品をキネカ大森で上映できて、舞台挨拶で同じところにいられることはどういうことなんでしょう。今日は感極まっています。ありがとうございます。」とスピーチすると大きな拍手が起こった。

映画「愛のまなざしを」は、現在公開中。
ぜひ劇場でご覧ください!
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年

01月

「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
 
「沈黙-サイレンス-」(KADOKAWA)

06月

「いつまた、君と~何日君再来~」(ショウゲート)

12月

「勝手にふるえてろ」(ファントム・フィルム)
2018年

11月

「体操しようよ」(東急レクリエーション)
2019年

10月

「蜜蜂と遠雷」(東宝)

12月

「私をくいとめて」(日活)
2021年

03月

「きまじめ楽隊のぼんやり戦争」

06月

ショートフィルム「おばあさんの皮」

08月

「キネマの神様」(松竹)

11月

「愛のまなざしを」(イオンエンターテイメント、朝日新聞社、和エンタテインメント)

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(~10月)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

03月

ドラマスペシャル「パンセ」(TX)

09月

「この声をきみに」(NHK)
(~11月)
2018年

03月

「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」最終話 2時間スペシャル(TBS)

07月

「オリガミの魔女と博士の四角い時間『きもだめし』」(NHK Eテレ)

12月

土曜ドラマスペシャル「炎上弁護人」(NHK)
2019年

01月

「Eテレ60 Eうた♪ココロの大冒険」(NHK Eテレ)
 
「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」(TX)

07月

「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」(TX)※第4話
2020年

04月

「捨ててよ、安達さん」(TX)
※第4話

11月

「監察医 朝顔」(CX)
※第1話
2021年

02月

「歩くひと」(NHK BS4K)
※第9話 眠れない夜

03月

「監察医 朝顔」(CX)
※第18話

07月

「ひねくれ女のボッチ飯」(TX)

09月

「東京放置食堂」(TX)

INTERNET TV

2017年

11月

「コートダジュール No.10」(第1話)(Hulu版)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二
 
「あの大鴉、さえも」
作:竹内銃一郎/演出:小野寺修二
2017年
「お勢登場」
作・演出:倉持裕
 
おどる童話「まほうの指」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
 
踊る戯曲IV「BALLO~ロミオとジュリエット~」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2018年
サンプル「自慢の息子」
作・演出:松井周
2019年
M&Oplays プロデュース「二度目の夏」
作・演出:岩松了
2020年
「未練の幽霊と怪物」の上演の幽霊
作・演出:岡田利規
 
岩井秀人(WARE)プロデュース 第4回「いきなり本読み!」
 
「そして春になった」
作・演出:岩松 了
2021年
KAAT神奈川芸術劇場プロデュース
『未練の幽霊と怪物―「挫波」「敦賀」―』
作・演出:岡田利規

EVENT

2022年

02月

「ウィークエンド・ムービ・フェス@OTA」生配信

RADIO

2017年
「百円の新世界」(NHK FM)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

BOOK

2006年
「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

CD

2020年
のん&大友良英&Sachiko M3 人によるユニット「のんとも。M」
フルアルバム「ショーがはじまるョ!」内「明日があるさ」
※コーラス参加

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)

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