STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

INFORMATION

「もぎりさん」(2018)
第1話 「忘れもののもぎりさん」
第2話 「うたた寝のもぎりさん」
第3話 「気にするもぎりさん」
第4話 「つなぐもぎりさん」
第5話 「もじもじのもぎりさん」
第6話 「思い出のもぎりさん」

監督:大九明子(第1〜3話) 監督:菊地健雄(第4〜6話)
企画:沢村敏 プロデューサー:平林努 
脚本:大九明子(第1〜3話) 鈴木太一(第4〜6話)
音楽:侘美秀俊  タイトルイラスト:岩田ユキ
撮影:彦坂みさき 照明:永田英則 録音:小宮元 ヘアメイク:鰕澤真由美
編集:小野寺拓也 助監督:北川帯寛
企画制作:東京テアトル Powered by CoMix Wave Films
2018 年/日本/カラー/ ©東京テアトル

「もぎりさんsession2」(2019)
第7話 「くそガキともぎりさん」
第8話 「恋のもぎりさん」
第9話 「励ますもぎりさん」
第10話 「もぎりさん、さようなら」
第11話 「もぎりさんところどころ」
第12話 「終映後のもぎりさん」

監督・脚本:鈴木太一(第7〜9話) 瀬田なつき(第10〜12話)
企画:沢村敏 プロデューサー:平林努 音楽:侘美秀俊  タイトルイラスト:岩田ユキ
撮影:彦坂みさき 照明:志村昭裕 録音:東凌太郎 スタイリスト:齋藤ますみ ヘアメイク:鰕澤真由美
編集:小野寺拓也 助監督:北川帯寛 振付:ストウミキコ 謎の監督:菊地健雄
企画制作:東京テアトル Powered by CoMix Wave Films
2019年/日本/カラー/全6話12分 ©東京テアトル

【「もぎりさん」 第1話 忘れもののもぎりさん】



■SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2019 BRANDED SHORTS「もぎりさん」 ノミネート
2019年 6月11日〜14日
公式サイト

■Choumi 調味映樂祭 「もぎりさん」特別上映
2019年 6月8日~ 6月9日 @ 台北三創生活園區 5F Clapper Theater
公式サイト
台湾語字幕「もぎりさん」第1話 忘れもののもぎりさん はこちら
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■アトレ大森 コラボ企画 ① 「サマーカーニバル」
2019年 6月28日〜 7月31日
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■アトレ大森 コラボ企画 ② 「アトレ大森×キネカ大森 35TH ANNIVERSARY」
2019年 9月1日〜30日
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■仙台短篇映画祭2019 「もぎりさん」上映イベント
2019年 9月14日 @ せんだいメディアテーク

■片桐はいりの出張もぎりショウvol.4 「もぎりさん」上映イベント
2019年 9月21日 @ シネマイクスピアリ

■秋のおすすめ映画に「もぎりさん」が付いてくる 「もぎりさん」先付け上映
2019年 9月13日〜 10月18日 @ シネマイクスピアリ

■映画館物語【Cinema's Dream】~今宵、昭和館で愛ましょう~ 「もぎりさん」上映イベント
2019年 11月9日 @ 小倉昭和館

MOVIE

「愛のまなざしを」
2021年公開

ショートフィルム「おばあさんの皮」
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2021」にて公開
開催期間:6月11日(金)~6月21日(月)
※オンライン会場は4月27日(火)~6月30日(水)
上映会場:オンライン会場および
表参道ヒルズ スペースオー、
iTSCOM STUDIO & HALL二子玉川ライズ、
渋谷ストリーム TORQUE SPICE & HERB,TABLE & COURT
赤坂インターシティコンファレンス(赤坂インターシティAIR)含む
都内複数の会場にて
※開催期間は各会場によって異なります
公式サイト

「キネマの神様」
2021/08/06(金)
監督:山田洋次
配給:松竹
公式サイト

「きまじめ楽隊のぼんやり戦争」
2021/03/26(金)より
テアトル新宿ほか全国順次ロードショー
公式サイト

「私をくいとめて」
2020/12/18(金) 全国ロードショー
公式サイト

TV

2022年春
連続テレビ小説「ちむどんどん」
NHK
下地響子役

2021/07/01(木)
毎週木曜
25:00~
「ひねくれ女のボッチ飯」
テレビ東京
※Paraviにて全話独占先行配信中!

「日本人のおなまえ!」
2021/04/15(木) 19:57〜20:42
2021/04/17(土) 10:05〜 10:50(再放送)
NHK総合
公式サイト

2021/03/15(月)
21:00〜21:54
「監察医 朝顔」
第18話
公式サイト

2021/02/07(日)
19:00〜19:30
「歩くひと」第9話 眠れない夜
NHK BS4K
公式サイト

2020/12/16(水)
21:00〜21:54
「今夜くらべてみました」
日本テレビ
公式サイト

2020/11/02(月)
21:00~
「監察医 朝顔」
フジテレビ
公式サイト
※第1話

2020/09/26(土)
19:30~
ドラマ&ドキュメント「不要不急の銀河」
NHK BSプレミアム
公式サイト
ginga

INTERNET TV

「いきなり本読み!」
販売サイト
金額:1100円(税込) ※購入後30日間視聴可能
販売期間:2021/05/16(日)12:00〜2021/09/07(火)23:59まで
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2021/04/29(木)より
6:00~
「ひねくれ女のボッチ飯」
Paravi
公式サイト
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2021/03/05(月)
19:00~19:50
「映画『きまじめ楽隊のぼんやり戦争』の生配信トークイベント」
YouTube Live
公式サイト
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東日本大震災復興10年 復興応援コンサート「がんばろう東北」
~のん おうちで観るライブ~

【出演アーティスト】
のん
ひぐちけい
【ゲストアーティスト】
大友 良英
Sachiko M
江藤 直子 (Key)
近藤 達郎 (Key)
かわい しのぶ (B)
itoken (Dr)
【スペシャルゲスト】
片桐はいり
尾美としのり

釜石市民(錦町青年会による虎舞の演舞 、 釜石市民による合唱)
(敬称略)

【配信日時】2021/02/27(土)17:00~19:00(約120分)
【配信期間】2021/02/27(土) 生配信
      2021/03/11(木)まで公開
【配信プラットフォーム】「PIA LIVE STREAM」 ※生中継
【配信チケット販売開始】2021/02/09(火)12:00~より
https://w.pia.jp/t/non-pls/
【配信チケット料金(視聴料)】1,500円(税込)

STAGE

KAAT神奈川芸術劇場プロデュース
『未練の幽霊と怪物―「挫波」「敦賀」―』
画像
作・演出:岡田利規
日程:2021年06月05日(土)~2021年06月26日(土) 
会場:KAAT 神奈川芸術劇場 〈大スタジオ〉
出演:森山未來、片桐はいり、栗原類、石橋静河、太田信吾/七尾旅人(謡手)
公式サイト

「そして春になった」
作・演出:岩松 了
出演者:松雪泰子、ソニン、瀧内公美、片桐はいり
日程・会場:2020/12/08(火)~12/13(日)本多劇場
公式サイト
◆2020/12/01(土) 13:00・18:00 公演 収録を配信
動画配信期間:2020/12/28(月)18:00~2021/01/06(水)23:59

岩井秀人(WARE)プロデュース 第4回「いきなり本読み!」
2020/10/07(水)
会場: 東京・浅草東洋館
配信情報はこちら
購入可能期間:10/07(水)19:00~11/08(日)23:59
視聴可能期間:10/21(水)18:00~11/15(日)23:59
チケット価格:1200円(税込)
公式サイト

EVENT

サツゲキ1周年記念イベント ”もぎりさん” が札幌にやってくる!
キネカ大森先付けショートムービー「もぎりさん」全12話一挙上映&片桐はいりさんスペシャルトークショー
■開催日:2021/07/22(祝木)サツゲキ1周年記念日
■時間:14:00の回上映終了後 トークショー実施
■料金:一律1,000円(税込)
 (※特別興行のため、各種割引なし、招待券・ポイント利用など無料券は使用不可)
■チケット販売日:
  WEBサイト:7月17日(土)17:00より販売
  劇場窓口:7月18日(日)9:00(劇場オープン時)より販売 ※残席がある場合のみ
■会場:サツゲキ シアター4
※登壇者は予告なく変更となる場合があります。ご了承ください。

2021/02/13(土)
13:00 の回 上映終了後
「私をくいとめて」舞台挨拶
キネカ大森 1 号館
詳細はこちら

2020/11/06(金)
18:30~20:00
国際交流基金アジアセンター×東京国際映画祭 co-present
トークシリーズ「アジア交流ラウンジ」
ツァイ・ミンリャン × 片桐はいり

視聴申込方法:国際交流基金アジアセンターウェブサイトからお申し込みください。
Zoom ビデオウェビナーによる視聴となります(登録無料)。
主催 :国際交流基金アジアセンター、東京国際映画祭

2020/10/23(金)
18:50の回 上映後
「ファンファーレが鳴り響く」アフタートーク
K's cinema
詳細はこちら

2020/10/18(日)
「第8回蒲田映画祭」
片桐はいりトークショー&『大人の見る繪本 生れてはみたけれど』上映
会場:大田区産業プラザPiO
公式サイト

RADIO

2021/04/14(水)
18:30〜18:50 ※生放送
「アフター6ジャンクション」
TBSラジオ
公式サイト

2020/11/23(月)
25:00~26:00
「TOKYO SPEAKEASY」生放送
TOKYO FM
公式サイト

WEB

「note」
もぎりよ今夜も有難う
幻冬舎 電子書籍
#1 9/25(金)
#2 9/27(日)
#3 9/29(火)
#4 10/2(金)
#5 10/4(日)

「映画館に行こう!」キャンペーン2020
https://gotoeigakan.jp/

telling,
https://telling.asahi.com/article/13550718

ホンマタカシTOKYO AND ME
https://www.oil-magazine.com/tokyoandme/27538/

CD

2020/12/24(木)
のん&大友良英&Sachiko M3 人によるユニット「のんとも。M」
フルアルバム「ショーがはじまるョ!」内「明日があるさ」
※コーラス参加

DVD

映画「勝手にふるえてろ」Blu-ray
発売日:2018/06/06(水)
Blu-ray価格:¥6,264(税込)
発売元:株式会社ソニー・ミュージックマーケティング
仕様:Blu-ray2枚組(本編+特典)、デジパック・三方背
特典映像:
・本編DISC収録内容<本編/本予告&ショート予告※聴覚障がい者対応日本語字幕あり>
※<初回生産限定盤のみ>副音声特典:オーディオコメンタリー収録予定
・特典DISC<メイキング映像/キャラクター動画【イチ編・ニ編】/東京国際映画祭イベント映像集/舞台挨拶、公開直前イベントなど>(予定)
封入特典:
・ポストカード4種
スターダストショッパーズで予約受付中!
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「コートダジュールNo.10」DVD&Blu-ray
発売日:2018/05/30(水)
Blu-ray BOX価格:12,000円(税抜)
DVD BOX価格:10,000円(税抜)
発売・販売元:バップ
仕様:本編約210分+特典映像
日本語字幕(本編のみ)
5枚組(本編ディスク3枚+特典ディスク1枚+サントラCD1枚)
特典映像:
・レポーターもたいの「問題だらけの現場から」
・あなごとみーこと、あの3人
・小林、大島、10話目企画プロデュース
・スペシャルゲストインタビュー
松たか子/金子ノブアキ/ベンガル/柄本時生/光石研/片桐はいり/伽奈 佐々木春樺/宮藤官九郎 伊勢志摩/もたいまさこ
封入特典:スペシャルフォトブック
先着購入者特典:オリジナルトートバッグ
※セル&レンタル同日リリース
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「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

ニュースNEWS

STAGE

片桐はいり 舞台「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」開幕!

片桐はいり出演舞台、KAAT神奈川芸術劇場プロデュース「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」が6/5(土)KAAT 神奈川芸術劇場にて開幕した。

同作は、現代演劇の言葉と身体、空間がおりなす可能性を開拓し、国際的に活躍する劇作家・演出家の岡田利規(チェルフィッチュ主宰)が、現存する世界最古の舞台芸術「能」に触発された音楽劇。

物語は、東京五輪招致のため、2012 年新国立競技場の設計者としてコンペで選ばれた天才建築家「ザハ・ハディド」を主人公に、その圧倒的なデザインで脚光を浴びながら、後にその採用を白紙撤回され、ほどなくして没した彼女をシテに描く演目 『挫波(ザハ)』、夢のエネルギー計画の期待を担い、1985 年の着工以来一兆円を超す巨額の資金が投じられたものの、一度も正式稼動することなく、廃炉の道をたどる高速増殖炉「もんじゅ」をめぐる演目 『敦賀(つるが)』の2演目で構成されている。

2020年4月、新型コロナウィルス感染拡大の影響を受けて、6月~7月に予定していた全公演を中止し、延期の機会をさぐることとなった同作。中止から1年、オリジナルキャスト・スタッフで待望の劇場上演を果たす。

舞台「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」は、6/26(土)までKAAT神奈川芸術劇場 <大スタジオ>にて、6/29(火)~6/30(水)穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール、7/3(土)~7/4(日)兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホールにて上演。
ぜひご覧ください!
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TV

片桐はいり 連続テレビ小説「ちむどんどん」出演決定!

片桐はいりが2022年度前期、NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」に出演することが発表された。

同作は、沖縄が本土復帰 50 年を迎える 2022年の連続テレビ小説第 106 作「ちむどんどん」は、2014年度後期の朝ドラ「マッサン」などの羽原大介さん脚本によるオリジナル作品。四兄妹の次女、比嘉暢子(黒島結菜さん)を主人公に、沖縄に生まれ育ったヒロインと兄妹たち家族の笑いと涙の物語が描かれる。

暢子は沖縄の本土復帰とともに上京し、西洋料理のシェフを目指し修業をしながら青春を送ることに。遠く離れても家族と絆をつなぎ、大人への階段をのぼる中で故郷の料理を見直し、やがては東京で沖縄料理の店を開くため奮闘する―――。

片桐は、暢子の妹・歌子を導く音楽教師で、音楽を強烈にこよなく愛する、下地響子を演じる。

出演にあたり片桐は、「音楽を愛するあまり、時に思いがあふれてとんでもないことになる、という姉妹の高校の音楽教師の役をいただきました。「北
風」と「太陽」をいっしょくたにしたような先生にできないかしら、と今は夢想しています。」とコメントを寄せた。

連続テレビ小説「ちむどんどん」は2022年春より放送。
ぜひご期待ください!

【物語】
1960 年代。まだ沖縄はアメリカ軍の統治下にありました。沖縄本島北部は、「やんばる地方」と呼ばれ、豊かな自然や山林の多い地域。その「やんばる」の、とあるひなびた村に、サトウキビなどの農家を営む比嘉家が暮らしていました。父と母はふたりで一生懸命働き、家計を支えています。長男、長女、次女、三女の四人の子どもたちは、それぞれに個性豊か。けんかしながらも仲良く育っています。ヒロインは次女の暢子。家族でいちばん、食べることが大好きで、おいしいものが大好き。野に山に海に、小学生の暢子にとって「遊ぶ」といえば、「何かを採って食べること」。そして、一度だけ家族そろって町のレストランで食事をしたときに、暢子は生まれて初めての西洋料理に心奪われました。
やがて一家をつらい運命が襲います。優しい父が急逝。残された母は女手一つで働き、経済的に苦しい中で四人の子どもたちを育てます。働く母を支えるために子どもたちはそれぞれに家事を担当。暢子は料理を担います。
月日は流れ、高校卒業を迎えた暢子は、「東京に行きたい。西洋料理のシェフになりたい!」と夢を抱きます。折しも 1972 年、沖縄の本土復帰の年。暢子は家族や兄妹のサポートを得て東京に渡り、念願の有名レストランの厨房で修業をはじめます。職場は東京ですが、下宿先は神奈川県横浜市の鶴見。京浜工業地帯が近い鶴見は、戦前から、働くために海を渡ってきた多くの沖縄出身者が移り住んだ町でした。
暢子は厨房で厳しい修業の歳月を送り、兄妹たちもそれぞれの道を歩み出します。気持ちがすれ違うこともありますが、昔からともに食べてきたふるさとの料理、そして家族の思い出が兄妹の絆をつなぎ、互いに支え合いながら大人になっていきます。
そして暢子はさまざまな人とふれあい、恋をして、料理人として成長するなかで、「東京で沖縄料理の店を開きたい」と感じはじめ…。
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年

01月

「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
 
「沈黙-サイレンス-」(KADOKAWA)

06月

「いつまた、君と~何日君再来~」(ショウゲート)

12月

「勝手にふるえてろ」(ファントム・フィルム)
2018年

11月

「体操しようよ」
2019年

10月

「蜜蜂と遠雷」

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(~10月)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

03月

ドラマスペシャル「パンセ」(TX)

09月

「この声をきみに」(NHK)
(~11月)
2018年

03月

「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」最終話 2時間スペシャル(TBS)

07月

「オリガミの魔女と博士の四角い時間『きもだめし』」(NHK Eテレ)

12月

土曜ドラマスペシャル「炎上弁護人」(NHK)
2019年

01月

「Eテレ60 Eうた♪ココロの大冒険」(NHK Eテレ)
 
「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」(TX)

07月

「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」(TX)※第4話
2020年

04月

「捨ててよ、安達さん」(TX)
※第4話

INTERNET TV

2017年

11月

「コートダジュール No.10」(第1話)(Hulu版)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二
 
「あの大鴉、さえも」
作:竹内銃一郎/演出:小野寺修二
2017年
「お勢登場」
作・演出:倉持裕
2018年
サンプル「自慢の息子」
作・演出:松井周
2019年
M&Oplays プロデュース「二度目の夏」
作・演出:岩松了
2020年
「未練の幽霊と怪物」の上演の幽霊
作・演出:岡田利規

RADIO

2017年
「百円の新世界」(NHK FM)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

BOOK

2006年
「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)

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