STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

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カタギリハイリ

片桐はいり

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INFORMATION

「もぎりさん」「もぎりさんsession2」情報◆

アトレ大森×キネカ大森 35周年コラボ企画を9/1から開催!
もぎりさん

■コラボ企画・その1
【アトレ大森とキネカ大森が35周年を一緒にお祝い!買い物の秋、映画の秋、ありがとうの秋。】
キネカ大森を舞台としたショートムービー「もぎりさん」をキービジュアルに、35周年を一緒にお祝い。
大森生まれの大森育ちで、大の映画・映画館ファン、地元を愛する片桐が演じる「もぎりさん」とアトレ大森のコラボは、同じ年にできた施設だからこそ実現できたコラボ。

■コラボ企画・その2
【3F正面口にてラジオDJブース登場!館内公開ライブ放送で複数ジャンルの「大森愛」トークセッション開催】
本館3F正面口にラジオDJブースを設置。
アニバーサリーテーマの「愛」にちなんだ、大森になじみの深い方をゲストに迎え、大森と絡めたトークセッションを開催。
(1)9/21(土)【大森愛×人間愛】町田佳路さん(ウルサイ(株)/大森山王ビール)&別所和洋さん(ピアニスト/キーボディスト)
(2)9/22(日)【大森愛×アート愛】伊藤悠さん(寺田倉庫(株)/鉄工島フェス)&高橋テルオさん(鉄工島フェス実行委員会)
(3)9/28(土)【大森愛×大森愛】たかだあやさん(大森まちづくりカフェ)&小関みどりさん(大田観光協会)
(4)9/29(日)【大森愛×映画愛】片桐はいり(俳優)&伊藤さとりさん(映画パーソナリティ)
※(1) ~(3)14:00~/16:00~ 各1時間、(4)14:00~1時間

■コラボ企画・その3
【館内放送スペシャルVer[1ヶ月限定]片桐によるナレーション放送】
片桐が9/1(日)~30(月)の1ヶ月間限定でアトレ大森館内ナレーションの声を担当。

■コラボ企画・その4
【35周年記念限定オリジナルビール『もぎりさんと大森と乾杯ビール』が登場!】
35周年限定オリジナルビール『もぎりさんと大森と乾杯ビール』が期間限定で登場。
この期間にしか味わえない大森の名産「海苔」にちなんで、おにぎりを連想させる「塩」の味わいが楽しめるクラフトビール。
販売期間:9/1(日)~30(月)
販売場所:アトレ大森
価格:600円(税込)

■コラボ企画・その5
【「酔っ払いムービー上映会」@キネカ大森】
キネカ大森とアトレ大森35周年記念ビール「もぎりさんと大森と乾杯ビール」の完成を記念して、キネカ大森劇場にて酔っ払いムービーを名画座上映(2本立て上映)。
上映作品:
(1)『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』
(2)『ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』
期間:9/20(金)~26(木)
場所:キネカ大森
価格:名画座2本立て鑑賞券+もぎりさんと大森と乾杯ビール 1,500円(税込)
※数量限定
※通常の名画座2本立て鑑賞券の販売も有り。
※その他入場料金の詳細や上映スケジュールは、キネカ大森HPにて

■コラボ企画・その6
【キネカ大森半券サービス】
キネカ大森のチケット半券を対象ショップで提示すると、おトクなサービスが受けられます。
期間:9/1(日)~30(月)

■コラボ企画・その7
【キネカ大森presents屋上シネマ@アトレ大森本館 6F屋上コモリテラス】
3日間限定の屋上シネマ!キネカ大森がセレクトした3作品をアトレ大森本館屋上にて上映。
上映作品スケジュール:
9/21(土)『スタンド・バイ・ミー』
9/22(日)『ゴーストバスターズ』
9/23(月・祝)『エブリバディ・ウォンツ・サム 世界はボクらの手の中に』
場所:アトレ大森本館 6F屋上コモリテラス
応募方法:HPにて事前申し込み(抽選)
募集人数:各日15組30名様

■コラボ企画・その8
【巨大ガチャガチャ抽選会開催】
アトレ大森各ショップで2,000円(税込)以上ご利用のレシートをご提示いただ くと「巨大ガチャ」に参加できるメダルを1枚進呈。
アニバーサリー限定「もぎりさん」グッズが当たるかも?!
日程:【第1弾】9/14(土)~16(月・祝)
   【第2弾】9/27(金)~29(日)11:00~19:00
場所:アトレ大森本館 1F正面口外
対象:各日先着500名様
条件:当日2,000円(税込)以上のレシートごとに1回参加可能。合算可能。

詳細は、アトレ大森35TH ANNIVERSARY特設サイトにてチェック!
特設サイト:公式サイト(※9/1(日)公開)

東京・大森で噂の、
キネカ大森先付ショートムービー「もぎりさん」好評につき、まさかの続編!

●上映(併映)開始日付:2019/07/12(金)~18週間(6話)
●上映方法:キネカ大森で上映される本編作品に先付上映
(一部の35 mm作品、イベント上映等では併映がない場合もございます)

<キネカ大森 先付上映スケジュール>
7/12(金)~8/1(木)3週間 第7話「くそガキともぎりさん」ゲスト出演:今野浩喜
8/2(金)~8/22(木)3週間 第8話「恋のもぎりさん」ゲスト出演:日南響子、岩井ジョニ男(イワイガワ)
8/23(金)~9/12(木)3週間 第9話「励ますもぎりさん」
9/13(金)~10/3(木)3週間 第10話「もぎりさん、さようなら」ゲスト出演:唐田えりか
10/4(金)~10/24(木)3週間 第11話「もぎりさんところどころ」ゲスト出演:今野浩喜、萩原みのり
10/25(金)~11/14(木)3週間 第12話「終映後のもぎりさん」

キネカ大森先付ショートムービー



SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2019
BRANDED SHORTS ノミネート!


BRANDED SHORTS とは?
https://www.shortshorts.org/2019/ja/branded/

Choumi 調味映樂祭
「もぎりさん」の特別上映が決定しました。
日程:2019年 6月8日(土)~ 6月9日(日)
場所:台北三創生活園區 5F Clapper Theater
詳細はこちら
もぎりさん

TV

毎週金曜
09:35~09:50
道徳ドラマ「時々迷々」
NHK Eテレ
※時々迷々 役
公式サイト

10/13(日)16:00~
10/26(土)25:00~
M&Oplaysプロデュース「二度目の夏」
CS放送局 衛星劇場

STAGE

【公演名】M&Oplays プロデュース『二度目の夏』
【作・演出】岩松了
【出演】東出昌大、太賀、水上京香、清水葉月、菅原永二、岩松了、片桐はいり
【日程】
東京公演:2019 年 7 月 20 日(土)~8 月 12 日(月・休)本多劇場
福岡公演:2019 年 8 月 17 日(土)、18 日(日)@久留米シティプラザ ザ・グランドホール
広島公演:2019 年 8 月 20 日(火)JMS アステールプラザ 大ホール
静岡公演:2019 年 8 月 22 日(木)静岡市民文化会館 中ホール
大阪公演:2019 年 8 月 24 日(土)、25 日(日)梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
名古屋公演:2019 年 8 月 27 日(火)、28 日(水)日本特殊陶業市民会館ビレッジホール
神奈川公演:2019 年 9 月 1 日(日)湘南台文化センター市民シアター
【企画・製作】M&Oplays
【M&Oplays 公式ホームページ】http://www.morisk.com/

EVENT

■仙台短篇映画祭2019

2019/09/14(土)
13:30〜15:30
「新しい才能に出会う」
公式サイト

16:00〜17:15
「もぎりさん参上!」
@せんだいメディアテーク 7階
公式サイト

■アトレ大森35TH ANNIVERSARY
35周年コラボ企画
3F正面口にてラジオDJブース登場
館内公開ライブ放送で複数ジャンルの「大森愛」トークセッションを開催!

2019/09/29(日)
14:00~(1時間)
【大森愛×映画愛】 片桐はいり(俳優)&伊藤さとりさん(映画パーソナリティ)

※参加方法:トークセッション内容は、アトレ大森本館にて館内ライブ放送されますので、
館内のどこにいても聞いていただくことができます。

■シネマイクスピアリにてショートムービー先付け上映&トークイベント開催
・片桐はいりの出張もぎりショウ vol.4
もぎりショウ
9/21(土) 14:00開演(開場13:40)
13:40~14:00
片桐はいりさんによるチケットもぎり(開場時間中)
14:00~15:20
トークライブ+『もぎりさん』<session1>全6話一挙上映(16分)
15:20~
著書「もぎりよ今夜も有難う」即売サイン会

¥1,800均一 (大人~幼児まで)
購入はこちら
※8/16(金) 17:00~一斉発売

・ショートムービー先付け上映
てきすと
9/13(金)公開 『人間失格 太宰治と3人の女たち』
先付け上映期間:9/13(金)~20(金) 第1話「忘れもののもぎりさん」

9/21(土)~27(金)限定上映 『野火』 <キネマイクスピアリ9月作品>
先付け上映期間:9/21(土)~27(金) 第2話「うたた寝のもぎりさん」

9/27(金)公開 『パリに見出されたピアニスト』
先付け上映期間:9/27(金)~10/4(金) 第3話「気にするもぎりさん」

10/4(金)公開 『蜜蜂と遠雷』
先付け上映期間:10/4(金)~11(金) 第4話「つなぐもぎりさん」

10/11(金)公開 『イエスタデイ』
先付け上映期間:10/11(金)~18(金) 第5話「もじもじのもぎりさん」

10/18(金)公開 『楽園』
先付け上映期間:10/18(金)~25(金) 第6話「思い出のもぎりさん」

DVD

映画「勝手にふるえてろ」Blu-ray
発売日:2018/06/06(水)
Blu-ray価格:¥6,264(税込)
発売元:株式会社ソニー・ミュージックマーケティング
仕様:Blu-ray2枚組(本編+特典)、デジパック・三方背
特典映像:
・本編DISC収録内容<本編/本予告&ショート予告※聴覚障がい者対応日本語字幕あり>
※<初回生産限定盤のみ>副音声特典:オーディオコメンタリー収録予定
・特典DISC<メイキング映像/キャラクター動画【イチ編・ニ編】/東京国際映画祭イベント映像集/舞台挨拶、公開直前イベントなど>(予定)
封入特典:
・ポストカード4種
スターダストショッパーズで予約受付中!
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「コートダジュールNo.10」DVD&Blu-ray
発売日:2018/05/30(水)
Blu-ray BOX価格:12,000円(税抜)
DVD BOX価格:10,000円(税抜)
発売・販売元:バップ
仕様:本編約210分+特典映像
日本語字幕(本編のみ)
5枚組(本編ディスク3枚+特典ディスク1枚+サントラCD1枚)
特典映像:
・レポーターもたいの「問題だらけの現場から」
・あなごとみーこと、あの3人
・小林、大島、10話目企画プロデュース
・スペシャルゲストインタビュー
松たか子/金子ノブアキ/ベンガル/柄本時生/光石研/片桐はいり/伽奈 佐々木春樺/宮藤官九郎 伊勢志摩/もたいまさこ
封入特典:スペシャルフォトブック
先着購入者特典:オリジナルトートバッグ
※セル&レンタル同日リリース
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「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

ニュースNEWS

EVENT

片桐はいり 「アトレ大森×キネカ大森 35TH ANNIVERSARY 35フェス」に出演!

片桐はいりが9/29(日)「アトレ大森×キネカ大森 35TH ANNIVERSARY 35フェス」の館内公開ライブ放送に映画パーソナリティの伊藤さとりさんと共に出演、【大森愛×映画愛】をテーマに、トークを繰り広げた。

1984年、歴史と文化が薫る大森に、商業施設「アトレ大森(旧大森プリモ)」と、映画館「キネカ大森」が誕生。地域に密着した同施設が2019年に35周年を迎え、9/1(日)~30(月)の1ヶ月間、コラボレーション企画が行われている。
大森生まれ大森育ちの片桐は、キネカ大森と30年以上の付き合い。当劇場に映画鑑賞に通いつめ、もぎりをするようになり、その縁から生まれた先付ショートムービー『もぎりさん』で片桐は主演を務めており、35フェスにも多岐に渡り参加している。

アトレ大森に設置された特設ステージで行われた公開ライブ放送で、たくさんの来場者を前に片桐は、「ありがとうございます。そしてアトレ大森、キネカ大森、35周年おめでとうございます。私は大森生まれ、大森育ち、大森在中で大森を出たことがない女です(笑)。」と話すと伊藤さんが“私は大森生まれ、大森育ち、そして大森を出ちゃった人(笑)。でも大森にはちょこちょこ来ています。はいりさんはキネカ大森でもぎりもやられている唯一無二のもぎり俳優。大森駅周辺でよく歩いていて、改札口でもホームでも会ったことがあります”と笑顔。すると片桐は、「住んでいる方はご存じかもしれませんが、基本的に出入り口がここしかない。アトレ大森の方に“今日も来てくださってありがとうございます”と言われるのですが、来てくださってというより通らないといけないんです(笑)。大森の方は私が歩いていてもどうということもないんじゃないかと思います。」と話すと笑いが起こった。

35年前にキネカ大森が完成した当時の話題となり、「その頃ミニシアターブームで、シネセゾンとかシネ・ヴィヴァンとか。小さいシアターで普通には上映されない映画を観ることが流行っていて、大森に地元に文化的な施設ができた、しかも日本初のシネコンということで衝撃を受けました。キネカ大森で最初に観たのはスパイク・リー監督の『シーズ・ガッタ・ハヴ・イット』で、それからご近所の映画館として通っていました。2010年くらいからキネカ大森が名画座をやるようになって、週替わりで2本立てなのでしょっちゅう行かなきゃいけなくなって(笑)。週に3~4回行っていたらさすがに顔を覚えられるし、私も従業員の方の顔を覚えて挨拶するようになりました。ちょうどキネマ旬報で「もぎりよ今夜も有難う」という連載をしていたので、“それをPRするような2本立てをやりませんか”とお話をいただきました。学生時代に銀座文化(現・シネスイッチ銀座)でもぎりをしていたこともあって、それから自分で選んだ映画を上映していただいたり、もぎりもするようになりました。もぎりをすることが映画を応援するためにみたいになっているのですが、映画館で働くのが楽しいだけなんです。銀座文化の時もですが、働いていたことがあまりにも楽しくて未だに忘れられない。映画館って好きな人が好きなもののために集まっている場所じゃないですか。そこでワイワイ話をしたり、仕事をしているだけ。そういった経緯から、映画の前に流すような短編をキネカ大森に来てくださっている監督、仲間の監督たちと作りましょうとなりました。」と話した。

さらに、「『もぎりさん』では、ちらしを持って帰ろうとする人を捕まえたり、フィルムが切れたのでその間を繋ぐために私(もぎりさん)が一生懸命フォローをしてしゃべったりといった“映画館あるある”を描いています。映画館で映画を観るのが楽しいと思っていただきたいという思いと、全国に持っていきたいというのが私の夢です。」と自身の夢も語った。

この日のトークが館内で流れていることから、片桐が来場者に投げかける一幕も。「閉店してしまったカドヤの駐車場のところにハリウッド劇場というカマボコ型のとても素敵な映画館があったんです。そこの写真をお持ちの人がいらっしゃったらぜひ見せていただけたらと思っています。私が物心ついたころはポルノ映画館になっていたのですが…。」と話すと、伊藤さんから“私はそこの近くの病院で生まれました!思い出しました。母親が写真を持っているかもしれないので聞いてみます”とまさかの偶然に、「すごい!子供の頃はポルノのポスターが貼ってあったのでじっくり見ちゃいけないという思いがあって、でももう一度見たいんです。もしお写真をお持ちの方がいらっしゃったら(笑)。」と切望していた。

大森と映画の関係についても言及した片桐。「渋谷・新宿といった大きな場所は除いて、今は大森のように乗り入れしていない駅に映画館があるって奇跡なんだそうです。同じ大田区の蒲田の映画館は9月で閉館してしまって残念なのですが…。元々、映画ができたばかりの時に松竹の蒲田撮影所ができて、小津安二郎先生も島津保次郎先生も清水宏先生も皆さんあそこからいらっしゃった。大森が映画と無関係だという感じがいけないと思って、もっと知っていただきたいんです。駅にキネカ大森の看板を出すのが夢で、駅に着いたら“今週この映画がやっているんだ”とか“今週はこの映画だからまた来週”とか。地元の方にぜひ映画館に行っていただきたいです。」と熱く語った。

35フェスでは様々な企画が行われており、もぎりさんのイラストがあしらわれた35周年記念限定オリジナルビール『もぎりさんと大森と乾杯ビール』もその1つ。大森の名産「海苔」にちなんで、おにぎりを連想させる「塩」の味わいが楽しめるクラフトビールだ。「お米の味もするような、お塩の味もするような味でとても飲みやすかったです。」とPRした。

伊藤さんから、“はいりさんはキネカ大森で旧作を上映する権利を持っているんですよね?”と話を振られ、「権利は持ってないです(笑)。私がキネカ大森の何かというと、キネカ大森の常連で一番威張っている人(笑)。“これやってください、これとこれの組み合わせ良くないですか?”という話をしていると叶う場合がある。」と話すと共に、今後キネカ大森で上映してほしい作品を、「タランティーノ監督の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』です。以前、落ち込んでいる時に観に行ったんです。“元気にして、タランティーノ”って思いながら観たら、本当に元気になる映画でした。映画が好きな人にはたまらないお話。映画があって良かったと思いましたし、今、話しているだけでウルっときます。観たときは“イエーイ!”って思ったのですが、出ようとしたら隣に座っていた男の人が号泣して立てなくなってしまっていて。その人にもらい泣きして、映画館で映画を観るって素晴らしい、こういうことだと改めて思いました。」と話した。

そして最後に、「今日は本当にありがとうございました。今、映画はいろいろな形で観ることができます。インターネットテレビやスマホなど、それはそれでありだと思うし映画を観てくださること自体は素敵なことだと思います。でも、それと映画館で映画を観ることは別のもの。味の違うご飯なんだと思っていただけたらと思いますし、大森に映画館があることをひとりでも多くの方にお伝えしたいです。全国の映画館の中にはひとりでやっていたり、苦労しながらやっているところがいっぱいあって、そんないろいろな映画館に「もぎりさん」を持って周るのが私の夢です。」と話し、イベントを締めくくった。
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OTHER

片桐はいり 「アトレ大森×キネカ大森 35周年コラボ企画」に参加!

片桐はいりが、アトレ大森とキネカ大森の開業35周年を記念したコラボ企画『アトレ大森×キネカ大森 35TH ANNIVERSARY』に参加することが発表された。

1984年、歴史と文化が薫る大森に、商業施設「アトレ大森(旧大森プリモ)」と、映画館「キネカ大森」が誕生。地域に密着した同施設が2019年に35周年を迎え、9/1(日)~30(月)の1ヶ月間、コラボレーション企画が行われる。
大森生まれ大森育ちの片桐は、キネカ大森と30年以上の付き合い。当劇場に映画鑑賞に通いつめ、もぎりをするようになり、その縁から生まれた先付ショートムービー「もぎりさん」(※)で片桐は主演を務めており、同企画にも多岐に渡り参加している。

■コラボ企画・その1【アトレ大森とキネカ大森が35周年を一緒にお祝い!買い物の秋、映画の秋、ありがとうの秋。】
キネカ大森を舞台としたショートムービー「もぎりさん」をキービジュアルに、35周年を一緒にお祝い。大森生まれの大森育ちで、大の映画・映画館ファン、地元を愛する片桐が演じる「もぎりさん」とアトレ大森のコラボは、同じ年にできた施設だからこそ実現できたコラボ。

■コラボ企画・その2【3F正面口にてラジオDJブース登場!館内公開ライブ放送で複数ジャンルの「大森愛」トークセッション開催】
本館3F正面口にラジオDJブースを設置。アニバーサリーテーマの「愛」にちなんだ、大森になじみの深い方をゲストに迎え、大森と絡めたトークセッションを開催。
(1)9/21(土)【大森愛×人間愛】町田佳路さん(ウルサイ(株)/大森山王ビール)&別所和洋さん(ピアニスト/キーボディスト)
(2)9/22(日)【大森愛×アート愛】伊藤悠さん(寺田倉庫(株)/鉄工島フェス)&高橋テルオさん(鉄工島フェス実行委員会)
(3)9/28(土)【大森愛×大森愛】たかだあやさん(大森まちづくりカフェ)&小関みどりさん(大田観光協会)
(4)9/29(日)【大森愛×映画愛】片桐はいり(俳優)&伊藤さとりさん(映画パーソナリティ)
※(1) ~(3)14:00~/16:00~ 各1時間、(4)14:00~1時間

■コラボ企画・その3【館内放送スペシャルVer[1ヶ月限定]片桐によるナレーション放送】
片桐が9/1(日)~30(月)の1ヶ月間限定でアトレ大森館内ナレーションの声を担当。

■コラボ企画・その4【35周年記念限定オリジナルビール『もぎりさんと大森と乾杯ビール』が登場!】

35周年限定オリジナルビール『もぎりさんと大森と乾杯ビール』が期間限定で登場。
この期間にしか味わえない大森の名産「海苔」にちなんで、おにぎりを連想させる「塩」の味わいが楽しめるクラフトビール。
販売期間:9/1(日)~30(月)
販売場所:アトレ大森
価格:600円(税込)

■コラボ企画・その5【「酔っ払いムービー上映会」@キネカ大森】
キネカ大森とアトレ大森35周年記念ビール「もぎりさんと大森と乾杯ビール」の完成を記念して、キネカ大森劇場にて酔っ払いムービーを名画座上映(2本立て上映)。
上映作品:(1)『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』、(2)『ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』
期間:9/20(金)~26(木)
場所:キネカ大森
価格:名画座2本立て鑑賞券+もぎりさんと大森と乾杯ビール 1,500円(税込)
※数量限定
※通常の名画座2本立て鑑賞券の販売も有り。
※その他入場料金の詳細や上映スケジュールは、キネカ大森HPにて>>>

■コラボ企画・その6【キネカ大森半券サービス】
キネカ大森のチケット半券を対象ショップで提示すると、おトクなサービスが受けられます。
期間:9/1(日)~30(月)

■コラボ企画・その7【キネカ大森presents屋上シネマ@アトレ大森本館 6F屋上コモリテラス】
3日間限定の屋上シネマ!キネカ大森がセレクトした3作品をアトレ大森本館屋上にて上映。
上映作品スケジュール:
9/21(土)『スタンド・バイ・ミー』
9/22(日)『ゴーストバスターズ』
9/23(月・祝)『エブリバディ・ウォンツ・サム 世界はボクらの手の中に』
場所:アトレ大森本館 6F屋上コモリテラス
応募方法:HPにて事前申し込み(抽選)
募集人数:各日15組30名様

■コラボ企画・その8【巨大ガチャガチャ抽選会開催】
アトレ大森各ショップで2,000円(税込)以上ご利用のレシートをご提示いただ くと「巨大ガチャ」に参加できるメダルを1枚進呈。
アニバーサリー限定「もぎりさん」グッズが当たるかも?!
日程:【第1弾】9/14(土)~16(月・祝))【第2弾】9/27(金)~29(日)11:00~19:00
場所:アトレ大森本館 1F正面口外
対象:各日先着500名様
条件:当日2,000円(税込)以上のレシートごとに1回参加可能。合算可能。

詳細は、アトレ大森35TH ANNIVERSARY特設サイトにてチェック!
特設サイト:https://event.atre.co.jp/omori/35thanniversary(9/1(日)公開)

※◆「もぎりさん」とは?
始まりは2018年7月。
キネカ大森ロビー改装に向けて、味のある旧ロビーを映画に残しておこうと、普段からキネカ大森と親交の深い片桐はいりを主演にした「もぎりさん」ショートムービーが公開された。
瞬く間に熱のある感想がSNSにあがり、2019年1月より テアトル系全9館で謎の拡大上映を行い、この度、「もぎりさんsession2」の上映が決定。現在絶賛公開中!
上映(併映)開始日付:2019/7/12(金)~11/14(木)
上映方法:キネカ大森で上映される本編作品に先付上映 (一部の35 ㎜作品、イベント上映等では併映がない場合もございます)
キネカ大森上映スケジュール:https://ttcg.jp/cineka_omori/topics/
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年

01月

「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
 
「沈黙-サイレンス-」(KADOKAWA)

06月

「いつまた、君と~何日君再来~」(ショウゲート)

12月

「勝手にふるえてろ」(ファントム・フィルム)
2018年

11月

「体操しようよ」

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(~10月)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

03月

ドラマスペシャル「パンセ」(TX)

09月

「この声をきみに」(NHK)
(~11月)
2018年

03月

「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」最終話 2時間スペシャル(TBS)

07月

「オリガミの魔女と博士の四角い時間『きもだめし』」(NHK Eテレ)

12月

土曜ドラマスペシャル「炎上弁護人」(NHK)
2019年

01月

「Eテレ60 Eうた♪ココロの大冒険」(NHK Eテレ)
 
「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」(TX)

07月

「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」(TX)※第4話

INTERNET TV

2017年

11月

「コートダジュール No.10」(第1話)(Hulu版)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二
 
「あの大鴉、さえも」
作:竹内銃一郎/演出:小野寺修二
2017年
「お勢登場」
作・演出:倉持裕
2018年
サンプル「自慢の息子」
作・演出:松井周

RADIO

2017年
「百円の新世界」(NHK FM)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

BOOK

2006年
「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)

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