STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

INFORMATION

「もぎりさん」(2018)
第1話 「忘れもののもぎりさん」
第2話 「うたた寝のもぎりさん」
第3話 「気にするもぎりさん」
第4話 「つなぐもぎりさん」
第5話 「もじもじのもぎりさん」
第6話 「思い出のもぎりさん」

監督:大九明子(第1〜3話) 監督:菊地健雄(第4〜6話)
企画:沢村敏 プロデューサー:平林努 
脚本:大九明子(第1〜3話) 鈴木太一(第4〜6話)
音楽:侘美秀俊  タイトルイラスト:岩田ユキ
撮影:彦坂みさき 照明:永田英則 録音:小宮元 ヘアメイク:鰕澤真由美
編集:小野寺拓也 助監督:北川帯寛
企画制作:東京テアトル Powered by CoMix Wave Films
2018 年/日本/カラー/ ©東京テアトル

「もぎりさんsession2」(2019)
第7話 「くそガキともぎりさん」
第8話 「恋のもぎりさん」
第9話 「励ますもぎりさん」
第10話 「もぎりさん、さようなら」
第11話 「もぎりさんところどころ」
第12話 「終映後のもぎりさん」

監督・脚本:鈴木太一(第7〜9話) 瀬田なつき(第10〜12話)
企画:沢村敏 プロデューサー:平林努 音楽:侘美秀俊  タイトルイラスト:岩田ユキ
撮影:彦坂みさき 照明:志村昭裕 録音:東凌太郎 スタイリスト:齋藤ますみ ヘアメイク:鰕澤真由美
編集:小野寺拓也 助監督:北川帯寛 振付:ストウミキコ 謎の監督:菊地健雄
企画制作:東京テアトル Powered by CoMix Wave Films
2019年/日本/カラー/全6話12分 ©東京テアトル

【「もぎりさん」 第1話 忘れもののもぎりさん】



■SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2019 BRANDED SHORTS「もぎりさん」 ノミネート
2019年 6月11日〜14日
公式サイト

■Choumi 調味映樂祭 「もぎりさん」特別上映
2019年 6月8日~ 6月9日 @ 台北三創生活園區 5F Clapper Theater
公式サイト
台湾語字幕「もぎりさん」第1話 忘れもののもぎりさん はこちら
hairi1

■アトレ大森 コラボ企画 ① 「サマーカーニバル」
2019年 6月28日〜 7月31日
hairi2

■アトレ大森 コラボ企画 ② 「アトレ大森×キネカ大森 35TH ANNIVERSARY」
2019年 9月1日〜30日
hairi3

■仙台短篇映画祭2019 「もぎりさん」上映イベント
2019年 9月14日 @ せんだいメディアテーク

■片桐はいりの出張もぎりショウvol.4 「もぎりさん」上映イベント
2019年 9月21日 @ シネマイクスピアリ

■秋のおすすめ映画に「もぎりさん」が付いてくる 「もぎりさん」先付け上映
2019年 9月13日〜 10月18日 @ シネマイクスピアリ

■映画館物語【Cinema's Dream】~今宵、昭和館で愛ましょう~ 「もぎりさん」上映イベント
2019年 11月9日 @ 小倉昭和館

MOVIE

「愛のまなざしを」
2021年公開

「きまじめ楽隊のぼんやり戦争」
2021/3/26(金)より
テアトル新宿ほか全国順次ロードショー
公式サイト

「私をくいとめて」
2020/12/18(金) 全国ロードショー
「きまじめ楽隊のぼんやり戦争」

2021/3/26(金)より、テアトル新宿ほか全国順次ロードショー公式サイト

TV

2020/12/16(水)
21:00〜21:54
「今夜くらべてみました」
日本テレビ
公式サイト

2020/11/02(月)
21:00~
「監察医 朝顔」
フジテレビ
公式サイト
※第1話

2020/09/26(土)
19:30~
ドラマ&ドキュメント「不要不急の銀河」
NHK BSプレミアム
公式サイト
ginga

STAGE

「そして春になった」
作・演出:岩松 了
出演者:松雪泰子、ソニン、瀧内公美、片桐はいり
日程・会場:2020/12/08(火)~12/13(日)本多劇場
公式サイト
◆2020/12/01(土) 13:00・18:00 公演 収録を配信
動画配信期間:2020/12/28(月)18:00~2021/01/06(水)23:59
配信チケット販売期間:2021/01/06(水)22:00 まで発売中
購入URL:https://eplus.jp/sosiharu-streaming/
(※ご購入にはイープラスの会員登録が必要です)

岩井秀人(WARE)プロデュース 第4回「いきなり本読み!」
2020/10/07(水)
会場: 東京・浅草東洋館
配信情報はこちら
購入可能期間:10/07(水)19:00~11/08(日)23:59
視聴可能期間:10/21(水)18:00~11/15(日)23:59
チケット価格:1200円(税込)
公式サイト

EVENT

2020/11/06(金)
18:30~20:00
国際交流基金アジアセンター×東京国際映画祭 co-present
トークシリーズ「アジア交流ラウンジ」
ツァイ・ミンリャン × 片桐はいり

視聴申込方法:国際交流基金アジアセンターウェブサイトからお申し込みください。
Zoom ビデオウェビナーによる視聴となります(登録無料)。
主催 :国際交流基金アジアセンター、東京国際映画祭

2020/10/23(金)
18:50の回 上映後
「ファンファーレが鳴り響く」アフタートーク
K's cinema
詳細はこちら

2020/10/18(日)
「第8回蒲田映画祭」
片桐はいりトークショー&『大人の見る繪本 生れてはみたけれど』上映
会場:大田区産業プラザPiO
公式サイト

RADIO

2020/11/23(月)
25:00~26:00
「TOKYO SPEAKEASY」生放送
TOKYO FM
公式サイト

WEB

「note」
もぎりよ今夜も有難う
幻冬舎 電子書籍
#1 9/25(金)
#2 9/27(日)
#3 9/29(火)
#4 10/2(金)
#5 10/4(日)

「映画館に行こう!」キャンペーン2020



telling,
https://telling.asahi.com/article/13550718

ホンマタカシTOKYO AND ME
https://www.oil-magazine.com/tokyoandme/27538/

CD

2020/12/24(木)
のん&大友良英&Sachiko M3 人によるユニット「のんとも。M」
フルアルバム「ショーがはじまるョ!」内「明日があるさ」
※コーラス参加

DVD

映画「勝手にふるえてろ」Blu-ray
発売日:2018/06/06(水)
Blu-ray価格:¥6,264(税込)
発売元:株式会社ソニー・ミュージックマーケティング
仕様:Blu-ray2枚組(本編+特典)、デジパック・三方背
特典映像:
・本編DISC収録内容<本編/本予告&ショート予告※聴覚障がい者対応日本語字幕あり>
※<初回生産限定盤のみ>副音声特典:オーディオコメンタリー収録予定
・特典DISC<メイキング映像/キャラクター動画【イチ編・ニ編】/東京国際映画祭イベント映像集/舞台挨拶、公開直前イベントなど>(予定)
封入特典:
・ポストカード4種
スターダストショッパーズで予約受付中!
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「コートダジュールNo.10」DVD&Blu-ray
発売日:2018/05/30(水)
Blu-ray BOX価格:12,000円(税抜)
DVD BOX価格:10,000円(税抜)
発売・販売元:バップ
仕様:本編約210分+特典映像
日本語字幕(本編のみ)
5枚組(本編ディスク3枚+特典ディスク1枚+サントラCD1枚)
特典映像:
・レポーターもたいの「問題だらけの現場から」
・あなごとみーこと、あの3人
・小林、大島、10話目企画プロデュース
・スペシャルゲストインタビュー
松たか子/金子ノブアキ/ベンガル/柄本時生/光石研/片桐はいり/伽奈 佐々木春樺/宮藤官九郎 伊勢志摩/もたいまさこ
封入特典:スペシャルフォトブック
先着購入者特典:オリジナルトートバッグ
※セル&レンタル同日リリース
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「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

ニュースNEWS

MOVIE

片桐はいり 映画「私をくいとめて」公開記念舞台挨拶!

片桐はいり出演映画「私をくいとめて」が12/18(金)公開初日を迎え、翌19日(土)にテアトル新宿で行われた舞台挨拶に片桐が登壇した。

同作は、芥川賞、大江健三郎賞など数々の賞を受賞してきた綿矢りささん原作の小説「私をくいとめて」を実写映画化。
監督は、『恋するマドリ』(07)で劇場長編デビュー以降、『東京無印女子物語』(12)、『でーれーガールズ』(15)、第30回東京国際映画祭コンペティション部門・観客賞をはじめ数々の賞を受賞した『勝手にふるえてろ』(17)などで、女性の生き方や恋愛にスポットを当てつづけてきた大九明子さんが手掛け、おひとりさまアラサー女子と年下男子による、あと1歩近づけないむずがゆい恋模様が描かれる。

物語の主人公は、30歳を越え、おひとりさまもすっかり板についてきた黒田みつ子(のんさん)。みつ子がひとりきりでも楽しく生活できているのには訳がある。脳内に相談役「A」がいるのだ。人間関係や身の振り方に迷ったときはもう一人の自分「A」がいつも正しいアンサーをくれる。
「A」と一緒に平和なおひとりさまライフがずっと続くと思っていたそんなある日、みつ子は年下の営業マン多田くん(林遣都)に恋をしてしまう。きっと多田くんと自分は両思いだと信じて、ひとりの生活に慣れきってしまったみつ子は20代の頃のように勇敢になれない自分に戸惑いながらも、一歩前へふみだすことにする。

片桐は、みつ子のイカした女上司・澤田を演じる。

上映後に行われた舞台挨拶に登壇した片桐は、「100%の客席でたくさんお越しいただいて、本当にありがとうございます。この2020年に撮影を開始した映画が、2020年に観ることができるなんて奇跡なんじゃないかと思います。皆さん奇跡をご覧になっていかがでしたでしょうか?今日は宜しくお願いします。」と挨拶。

澤田を演じた感想を問われると、「(原作には登場しないキャラクターで)監督が作ってくださったということで、監督が海外を旅したという話も伺っていたので、モデルは大九明子かなと思いながら演じさせていただきました(笑)。のんさんとは長い付き合いで親戚のおばさんみたいな感じですごく応援しているので、(みつ子の)上司という役をやらせていただいて、色々な感慨を持ちながら演じさせていただきました。」と語った。

映画「私をくいとめて」は全国公開中!
ぜひご覧ください。
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STAGE

片桐はいり M&Oplaysプロデュース「そして春になった」開幕!

片桐はいり出演、M&Oplaysプロデュース「そして春になった」が12/8(火)本多劇場にて開幕した。

同作は、人間の内部で無意識に動く感情を説明的なせりふを排し、物語の核を隠しながらもリアルに生々しく描き出すことに定評のある劇作家であり演出家、岩松 了さん待望の新作。
ある映画監督の妻である女性と、その監督の愛人であった女優という、かつて一人の男をめぐって憎みあったが時を経て、共感とも友情ともとれる感情を抱くようになった二人の女による、ダイアローグのような朗読劇のような、モノローグで築かれる回想ドラマで、松雪、ソニンさん、瀧内公美さん、片桐はいりが2組にわかれ、それぞれの「そして春になった」を創り上げる。

映画監督の別荘は別荘地の林の中にあった。別荘の窓からは湖が見え、その岸辺には一本の木が立っている。 監督の妻(松雪泰子/片桐はいり)と愛人であった女優(ソニンさん/瀧内公美さん)は、かつてこの別荘で互いを憎しみ の目線でうかがいあったこともあった。いや、それは若い新しい愛人が監督につきっきりになった今でも憎し みの残骸となって二人に纏わりついてはいたのである。しかし、ある日、ある出来事がきっかけで二人の関係 が変化していく……。

開幕に際し片桐は、「上演日数や上演時間が短いだけでなく、登場人物や舞台上の人数も少なく、とても要素が少ないからこそ、濃い物語になっています。岩松さんの作品の中ではすごくシンプルでわかりやすく、素材のままの味を楽しめるような内容になっているので、だからこそ逆に大変な部分もあるのかなと思います。瀧内さんのことは、映画でよく拝見し ていました。舞台はあまり経験がないそうなのですが、度胸や存在感がすごいなあと驚いています。さらに、舞台ならではの約束ごとのようなものがない分、新鮮な反応が返ってくるのでそれも面白いです。演劇と映像は全く違うんだと改めて気づかされました。朗読かと思えば演じていたり、芝居かと思えばただ読んでいたり……。内容だけでなく、上演形式もサスペンスです。私たち演者側も薄氷を踏むような気持ちで、うかがいながらやっていると ころもあるので、お客様とのそんな駆け引きも楽しめたらと思います。」とコメントを寄せた。

M&Oplaysプロデュース「そして春になった」は、12/13(日)まで東京・本多劇場にて上演。
ぜひ劇場でご覧ください!
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年

01月

「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
 
「沈黙-サイレンス-」(KADOKAWA)

06月

「いつまた、君と~何日君再来~」(ショウゲート)

12月

「勝手にふるえてろ」(ファントム・フィルム)
2018年

11月

「体操しようよ」
2019年

10月

「蜜蜂と遠雷」

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(~10月)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

03月

ドラマスペシャル「パンセ」(TX)

09月

「この声をきみに」(NHK)
(~11月)
2018年

03月

「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」最終話 2時間スペシャル(TBS)

07月

「オリガミの魔女と博士の四角い時間『きもだめし』」(NHK Eテレ)

12月

土曜ドラマスペシャル「炎上弁護人」(NHK)
2019年

01月

「Eテレ60 Eうた♪ココロの大冒険」(NHK Eテレ)
 
「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」(TX)

07月

「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」(TX)※第4話
2020年

04月

「捨ててよ、安達さん」(TX)
※第4話

INTERNET TV

2017年

11月

「コートダジュール No.10」(第1話)(Hulu版)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二
 
「あの大鴉、さえも」
作:竹内銃一郎/演出:小野寺修二
2017年
「お勢登場」
作・演出:倉持裕
2018年
サンプル「自慢の息子」
作・演出:松井周
2019年
M&Oplays プロデュース「二度目の夏」
作・演出:岩松了
2020年
「未練の幽霊と怪物」の上演の幽霊
作・演出:岡田利規

RADIO

2017年
「百円の新世界」(NHK FM)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

BOOK

2006年
「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)

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