STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
オガワフミノリ

小川史記

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メディアMEDIA

MOVIE

「劇場版 人生いろいろ」
公開:2022年予定
監督・脚本:寺西一浩

TV

2020/08/01より放送
毎週土曜日25:00〜
「戦国炒飯TV」
TOKYO MX、BS11ほか
公式サイト

2020/05/29(金)
19:00〜20:00
「爆報!THEフライデー」
TBS系
公式サイト
※再現VTR出演

2019/12/13(金)
19:00~20:00
「爆報!THEフライデー」
TBS系
公式サイト
※再現VTR 出演

INTERNET TV

2020/08/13(木)
22:00~
「Mission in B.A.C」
公式サイト

2020/08/12(水)
21:00~
「VOIPARA」
ニコニコ動画
公式サイト

STAGE

浪漫舞台 新装 『走れメロス』 ~小説 太宰 治~
原作:檀 一雄「小説 太宰 治」より
作・演出:モトイキシゲキ
配役/出演:
太宰 治・・・内 博貴
小山初代/太田静子・・・佐藤江梨子
山崎富栄・・・北原里英
津島美知子・・・原 史奈
佐藤春夫・・・市川知宏
柿野要一郎・・・小川史記
山崎晴弘・・・下村 青
井伏鱒二・・・内海光司
ほか
公式サイト
公式Twitter
<大阪公演>
日程:2022/03/05(土)~03/06(日)<全3回公演>
会場:森ノ宮ピロティホール(大阪府大阪市中央区森ノ宮中央1丁目175)
チケット料金:9,500円(全席指定・税込み)
チケット発売開始日:2022/02/20(日)10:00
<東京公演>
日程:2022/03/12(土)~03/21(月・祝)<全12 回公演>
会場:自由劇場(東京都港区海岸1-10-53)
チケット料金:9,500円(全席指定・税込み)
チケット発売開始日:2022/02/20(日)10:00

朗読劇『星の王子さま』
〈公演日程〉
2021/11/05(金)〜11/08(月) 全8公演
〈会場〉
浅草花劇場
〈脚本・演出〉
池田亮 (ゆうめい)
〈出演〉
神尾晋一郎 / 小川史記(BUDDiiS) / 春斗(CUBERS) / UK(Apeace) / 土居健蔵 / 山崎祐馬 /
吉田来深 / 水野伶耶 / 石川古都 / 岡本祐輔 / 田中祐希(ゆうめい)
主催:株式会社ジェイブレイブ
【チケットスケジュール】
◆イープラス最速先行
2021/9/17(金)18:00 〜 9/20(月)23:59
https://eplus.jp/hoshinooujisama/
◆一般発売
2021/10/16(土)10:00
【チケット料金】
全席指定 7,700 円(税込)
※未就学児童入場不可
【最新情報は下記をご参照ください】
朗読劇「星の王子さま」公式Twitter
J-ROCK 公式サイト

『グッバイ・チャーリー』アフタートークショー配信決定!
【配信日時】
<アフタートークショー>
2020/11/12(木)13:00開始
出演者:凰稀かなめ、小川史記、上原奈美
配信チケット購入者は2020/11/15(日)23:59までアーカイブでご覧いただけます。

【チケット購入先】
小川史記チケット
https://goodbyecharlie.zaiko.io/buy/1ovg:9tc:7243a

【料金】
3,300円(税込)

<大阪千穐楽公演(再放送)>
2020/11/11(水)16:00開始
※10月25日(日)に大阪ABCホールで上演された千穐楽公演の再放送です。
配信チケット購入者は2020/11/14(土)23:59までアーカイブでご覧いただけます。

【チケット購入先】
https://goodbyecharlie.zaiko.io/buy/1ovh:9pB:85be1

【料金】
4,400円(税込)

<アフタートークショー、及び大阪千穐楽公演>
【販売期間】
2020/11/07(土)18:00~各アーカイブ終了日20:00まで

【お支払い方法】
各種クレジットカード、コンビニ決済、PayPal、WeChat、Alipay。
※お支払方法により、決済手数料がかかります。

<ご注意事項>
・配信内容の録音・録画行為は禁止です。
・チケットのご購入・配信の視聴にはZAIKOアカウント(会員登録無料)が必要となります。
・チケットをご購入後、メールが送信されます。メールに閲覧手順が記載されておりますので、あらかじめご確認ください。
・配信のURLは購入したZAIKOアカウントのみで閲覧可能です。URLの共有、SNSへ投稿をしてもご本人のZAIKOアカウント以外では閲覧いただけません。
・途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、生配信中は巻き戻しての再生はできません。
・視聴環境について、ご利用いただいておりますインターネット回線の状況に大変影響を受けます。
出来る限りご利用回線の負荷を少なくした状態でご視聴ください。
また、動画配信となりデータ通信量が多くなることが想定されるため、 安定したインターネット環境(Wi-Fi等)のご利用を推奨いたします。
・閲覧に関わるインターネット通信費用はお客様のご負担となります。
・お客様のご視聴いただく環境によって視聴がスムーズでない可能性もございます。アーカイブは残りますので、あらかじめご了承ください

舞台「グッバイ・チャーリー」
<公演日程>
☆大阪公演
2020/10/24(土)~10/25(日)全4公演
10/24(土)2回公演 14:00 18:00
10/25(日)2回公演 11:30 16:00
<会場> ABCホール(住所:大阪市福島区福島1-1-30)
<チケット料金> 全席指定11,500円(税込)※未就学児童入場不可
<翻訳・演出> 樫田正剛
<主演> 凰稀かなめ
<出演> 佐伯大地・稲垣成弥/小川史記・篠原理沙/上原奈美/浜谷健司 他
主催:グッバイチャーリー制作委員会

☆東京公演
2020/11/04(水)~11/08(日)全9公演
11/04(水)1回公演 19:00
11/05(木)2回公演 13:00 18:30
11/06(金)2回公演 13:00 18:30
11/07(土)2回公演 12:00 17:00
11/08(日)2回公演 11:30 16:00
<会場> 六行会ホール(住所:東京都品川区北品川2-32-3)
<チケット料金> 全席指定11,500円(税込)※未就学児童入場不可
<翻訳・演出> 樫田正剛
<主演> 凰稀かなめ
<出演> 佐伯大地・稲垣成弥/小川史記・篠原理沙/上原奈美/浜谷健司 他
主催:グッバイチャーリー制作委員会

チケットスケジュール
【大阪公演】
◆特別先行:2020/09/09(水)12:00~2020/09/13(日)23:59 ※イープラスにて実施
https://eplus.jp/gbc2020-osaka/
◆プレイガイド1次先行:2020/9/14(月)12:00~2020/9/16(水)23:59 ※各プレイガイドにて実施
◆プレイガイド2次先行:2020/9/19(土)12:00~2020/9/23(水)23:59 ※各プレイガイドにて実施
◆一般販売:2020/10/10(土)10:00~ ※各プレイガイドにて実施
◆小川史記先行
[申込期間] 2020/09/11(金)12:00~2020/09/20(日)23:59
[申込URL] https://eplus.jp/fuminori_ogawa-osaka/
[結果確認期間] 2020/09/25(金)13:00~2020/09/27(日)18:00

【東京公演】
◆特別先行:2020/09/01(火)12:00~2020/09/07(月)23:59 ※イープラスにて実施
https://eplus.jp/gbc2020/
◆プレイガイド1次先行:2020/09/11(金)12:00~2020/09/15(火)23:59 ※各プレイガイドにて実施
◆プレイガイド2次先行:2020/09/18(金)12:00~2020/09/22(火・祝)23:59 ※各プレイガイドにて実施
◆プレイガイド3次先行:2020/09/25(金)12:00~2020/9/29(火)23:59 各プレイガイドにて実施
◆一般販売:2020/10/17(土)10:00~ ※各プレイガイドにて実施
◆小川史記先行
[申込期間] 2020/09/08(火)12:00~2020/09/13(日)23:59
[申込URL]https://eplus.jp/fuminori_ogawa/

※新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、左右1席ずつ座席を空けて販売させていただきます。
なお、感染症対策の緩和に伴い、当初販売をしていなかった左右の空席の追加販売を行う場合もございます。
その際にはお隣が空席でなくなる場合もございますので予めご了承ください。

☆LIVE配信決定!
【配信日時】
①大阪公演(大阪:ABCホール)
2020/10/25(日)16:00~公演 
配信チケット購入者は2020/10/28(水)23:59までアーカイブでご覧いただけます。
【料金】4,950円(税込)
【チケット購入先】https://goodbyecharlie.zaiko.io/buy/1omr:98o:33a19
【販売期間】2020/10/21(水)19:00~2020/10/28(水)20:00まで

②東京公演(東京:六行会ホール)
2020/11/08(日)16:00~公演
配信チケット購入者は2020/11/11(水)23:59までアーカイブでご覧いただけます。
【料金】5,500円(税込)
【チケット購入先】https://goodbyecharlie.zaiko.io/buy/1oms:98s:32669
【販売期間】2020/10/21(水)19:00~2020/11/11(水)20:00まで
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『夏の終わりのリーディング文学』~江戸川乱歩編~

日向野 祥/山本匠馬/大林素子
川名浩介/苅羽 悠/小川史記/森崎りな/天野 恵(バイオリン) 他
※全キャスト「屋根裏の散歩者」「D坂の殺人事件」「心理試験」3作品すべての公演に出演
をいたします

【タイムテーブル】
〇9月3日(木)
18:30「D坂の殺人事件」
〇9月4日(金)
14:00「屋根裏の散歩者」
18:00「心理試験」
〇9月5日(土)
13:00「D坂の殺人事件」
17:00「心理試験」
〇9月6日(日)
13:00「心理試験」
17:00「屋根裏の散歩者」
〇9月7日(月)
13:00「屋根裏の散歩者」
17:00「D坂の殺人事件」
※開場は上記開演時間の45分前を予定しております。
※上演時間はアフタートーク含む90分を予定しております。
※3作品共に配信生放送(アーカイブ放送あり)も予定いたしております。
配信に関する情報は追ってご案内させていただきます。

【チケット情報】
一斉チケット発売開始
〇2020年8月20日(木)12:00~

チケット発売URL
http://t.livepocket.jp/t/7ogo0

【チケット料金】
前売り:6,300円(全席指定)当日:6,800円(全席指定)
※観劇当日、体調が優れない方のご来場はお控えください。その場合のチケット払い戻しに関してはお受けできませんので予めご了承ください。
※劇場内、観劇中はマスク着用をお願いいたします。
※キャストへのプレゼント・祝い花に関しては、ウイルス感染対策の一環としてお受け取りは辞退させていただきます。予めご了承ください。
※入り待ち・出待ち行為は固くお断りいたします。
※新型コロナウイルス感染防止対策ガイドラインに従い、本公演は客席数50%以下での上演を行います。またご来場の際には検温・手指の消毒にご協力をお願いいたします。
この他、上演に関するガイドラインの詳細は後日告知いたしますのでご確認を頂けます様お願いいたします。

【お問い合わせ】
stage@mmc-jp.tokyo
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スマホ連動ヒロイン体験朗読劇
「特別捜査密着24時 from 100シーンの恋+」
原作:ボルテージ 脚本・演出:古川貴義

【日程】
2020年7月3日(金)~6日(月) 
<タイムテーブル>
3日(金)     14:00 / 19:00
4日(土)     13:30 / 18:30
5日(日)     13:30 / 18:30
6日(月)     13:00 / 17:00 
(全8公演)
※小川史記は7月3日(金)・4日(土)の4公演のみ出演

【会場】
R'sアートコート
〒169-0072 東京都新宿区大久保1-9-10
TEL:03-5273-0806

【チケット】
S席:9,800円(税込) 前方確定席
A席:7,500円(税込)
一般発売
2020年5月27日(水)10:00~
販売終了:各公演の開催前日23:59まで
チケットのご予約はこちら
※お一人様2枚までの販売

劇場からリアルタイム配信が決定!
ファンの皆様からのご希望にお応えしてリアルタイム配信が決定!
チケット発売URL
https://heroine-rl-tokuso.zaiko.io/_item/326932

キャスト一覧:https://products.voltage.co.jp/readinglive_cast/
特設サイト:https://products.voltage.co.jp/readinglive
公式Twitter:https://twitter.com/100koi_stage
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下記の公演は延期することとなりました。
舞台『マジシャンズ・イン・バトルセンチュリー』

前作は、2019年8月 発売2日で完売した人気企画!
今回の舞台は、戦国時代でマジックバトル開幕!!

前作の主人公“ミズキ(マジシャン)”が迷い込んだのは、戦国の世。
覇権を争う武士が跋扈する中で、ミズキが出会ったのは、
戦いの苦手な武士“馬込弥太郎”だった。
弥太郎は、その時代には存在しないミズキのマジックに感銘を受ける。

マジックで、出世を狙う若き武者。
マジックを戦に使おうと画策する城主や軍師たち。
しかし、マジックを戦いに使うことを望まないミズキだったが、戦いに巻き込まれていく。

戦わなければ“死”。「マジックで世界を変えることは出来るのか!?」
実際の史実で、100年続いた戦国時代(バトルセンチュリー)を、マジシャンらが駆け抜ける。

脚本は、“伏線回収の魔術師”久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
演出には、“小林賢太郎も認める奇才”村井雄(KPR/開幕ペナントレース)
“魔術師”と“奇才”の初タッグも見逃せない。
マジックを監修に嵐、ももいろクローバーZなどイリュージョン演出を提供した
マジッククリエイター集団「ROUTE13」から、Magura(マグラ)が監修する。
これまでにない戦国の世界に、ぜひご期待ください!

【脚本】久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
【演出】村井雄(KPR/開幕ペナントレース)
【マジック演出】Magura(マグラ)

【出演】
瀬戸啓太

三好大貴(劇団Patch) ※Wキャスト★
吉本考志(劇団Patch) ※Wキャスト♦
岩橋大

上西恵

小川史記
奥野裕介
辻大樹 ※辻は一点しんにょう
芹沢尚哉
倉冨尚人
垣雅之
シンゴ
蒼野凌央
青野夏稀

青木一馬(TOKYO流星群)

早乙女わかば


【日程】2020年 4月29日(水)〜5月 3 日(日) 全 10公演
2020年 4月29日(水) 13:00 ※A/18:00 ※A
2020年 4月30日(木) 14:00※A/19:00※A
2020年 5月1日(金) 14:00※B/19:00※B
2020年 5月2日(土) 13:00※B/18:00※B
2020年 5月3日(水) 12:00※B/17:00※B
【Wキャスト】※A三好大貴(劇団Patch) ※B吉本考志(劇団Patch)
※受付開始60分前/開場30分前

【劇場】シアターサンモール
〒160-0022
東京都新宿区新宿1丁目19-10 B1

【料金】
全席指定7,700円

【チケット発売】
キャスト先行(抽選)2020年2月12日(水)10:00~2/26(水)23:59まで
一般発売 (先着) 3月9日(月)12:00~4/26(日)23:59まで

【チケット取り扱い】
CNプレイガイド
電話予約: 0570-08-9999(10:00~18:00)

【公式Twitter】
@MagiciansBattle

【主催】舞台「マジシャンズ・イン・バトルセンチュリー」製作委員会

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舞台『LIFE RESET?』
日程:2020年1月3日(金)〜1月7日(火)
会場:赤坂RED/THEATER
(東京都港区赤坂3-10-9赤坂グランベルホテルB2)
チケット:
前売 6,500円
当日 6,800円
プレビュー公演 5,500円
全席指定・消費税込

キャスト:井澤勇貴、中島早貴、福田ゆみ(東京マハロ)、小川史記(PRIZMAX)、小野由佳(東京マハロ)、中太佑、榊原美鳳(ハダカハレンチ) ほか

[チケット販売]
一般発売2019年11月9日(土)
チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/lifereset/ (PC・スマートフォン共通)

※セブン-イレブン、チケットぴあ店舗でも直接販売
0570-02-9999 (Pコード:498-237)
お問い合わせ:lifereset.if@gmail.com
公式twitter:@LIFERESET_IF

脚本:山崎洋平(江古田のガールズ)/烏丸 棗(牡丹茶房)/岡本セキユ(ハダカハレンチ)
演出:武藤淳(TBS SPARKLE)
主催:TBS SPARKLE/Age Global Networks

キャスト先行チケット販売が、10月18日(金)AM11:00より開始します!
[キャスト先行]
https://w.pia.jp/s/lifereset19cs/

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舞台『5分後を変えろ!!〜砂時計がもたらす奇跡〜』
原案:松本亮平
脚本・演出:荒木太朗
劇場:アトリエファンファーレ東新宿
日程:2019年10月2日(水)~2019年10月6日(日)
公式HP:http://gekidan-sutthinee.net/

EVENT

タイトル:Cafe LINK 〜What can we do for SDGs?〜
開催日:2022/02/01(火)
1部12:30~(40分)
2部13:40~(40分)
会場:クイーンズスクエア横浜クイーンズサークル
内容:トークショー(コーヒー.SDGsについて、SDGsに取り組んでいるコーヒー店)
クイズ(トークショーの内容を振り返ってのクイズ)
※当イベントは新型コロナウィルス感染予防対策マニュアルにそって実施いたします。本イベントは無料で開催いたします。
※1月12日(水) 23:59まで、満員になり次第、申し込み終了です。
※当イベントは事前予約が必須となります。
事前予約サイト

「戦国炒飯TV 武士ロックフェスティバル 2021 冬の陣」
開催日:2021/02/23(火・祝)
・第一部:[開場]14:30 [開演]15:00(終演後FCアフタートーク20分予定)
・第二部:[開場]18:30 [開演]19:00(終演後FCアフタートーク20分予定)
※アフタートークは「戦国炒飯TV倶楽部チケット(FCチケット)」「パッケージ封入チケット」をご購入の方がご視聴いただけます。
※第一部第二部のキャストは共通の予定、披露楽曲は一部異なる予定となります。
※アフタートークはキャストの一部が出演する予定となります。
アーカイブ配信:2021年2月23日(火)配信終了後~2021年3月2日(火)23:59まで
公式サイト

RADIO

2021/04/03(土)より
毎週土曜
18:00~21:00
「N-FIELD」
NACK5
※週替わりパーソナリティーレギュラー

MAGAZINE

2021/05/28(金)
「BOYS FILE Vol.06 Sexy」
(ロックスエンタテイメント)

OTHER

2020/09上旬予定
恋愛限定チャット小説アプリ「KISSMILLe」
『君としたい、キスがある』第2弾
公式サイト

■広告
2019年7月~
「afecta」ブランドモデル
公式サイト

ニュースNEWS

MOVIE

小川史記 劇場版「人生いろいろ」完成披露舞台挨拶!

小川史記出演劇場版「人生いろいろ」の完成披露舞台挨拶が12/18(土)シネ・リーブル池袋で行われ、キャストと共に小川が登壇した。

同作は、2021年夏、TOKYO MX1にて放送された連続テレビドラマ「寺西一浩ドラマ~人生いろいろ~」を映画化。
人生いろいろに生きる人達が行き交う 『東京』 を舞台に、5人の兄弟を育てる肝っ玉母さんと、息子たちの愛情物語が描かれ、令和になり、人の生き方や家族のあり方、 そして、価値観もいろいろと変化していく中、変わらないもの、人の愛や、友情、親子の情愛に焦点をあてる。

東京で100年続く老舗和菓子屋「きしだ」は、五人兄弟の三男・岸田龍太郎(寺西優真さん)が跡を継いでいた。コロナ禍で売上も落ちたが、龍太郎の発案である新商品の開発と広告宣伝が好調で何とか持ち直していた。そんな矢先、父・春彦が倒れ家族はパニックに。そして、せっかく就職し社会人デビューできた五男・剛(髙松アロハ)だったが会社を勝手に退職し、ダンサーの夢を諦めきれず斎藤(北山たけしさん)が主宰するスタジオに通い出す。剛の勝手な行動に激怒した母・優子(長谷直美さん)は剛を勘当。そんな中、龍太郎の同級生で大手百貨店に勤務する只野(日向野祥)から「きしだ」を百貨店に出店しないかと持ち掛けられ・・・

小川は、玉木博を演じている。

上映前に行われた舞台挨拶にて小川は、「本日はお集まりいただきありがとうございます。」と挨拶し、「今回は汗だくになるくらい沢山踊りました。アロハ君が演じている剛と一緒に玉木たちも成長していくようなシーンがいっぱいありますので、そこを観ていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。」とコメント。

この日は、登壇者が今年を振り返って思いついた“漢字一文字”を発表する企画が行われ、「挑戦」の「挑」と書いた色紙を披露した小川は、「普段はBUDDiiSというグループで活動をしていまして、グループとしてもいろいろなことに挑戦しましたし、個人としてもお芝居に挑戦して、本当にたくさんの挑戦をした一年だったなと思います。また、今年はコロナで大変な中での挑戦だったので「挑」を選びました。」と語った。

劇場版「人生いろいろ」は2022年公開!
ぜひご期待ください。
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LIVE

PRIZMAX無観客解散ライブ『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』開催

2020年3月27日(金)をもって解散を表明したPRIZMAX。その解散ライブが、同日、東京・日テレらんらんホールにて開催された。

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、ライブは無観客で決行され、その模様はニコニコ生放送で生配信された。本日のセットリストは、ホリックたち(PRIZMAXファンの総称)のアンケートを参考に構成されたもの。カメラの向こう側のホリックは今か今かと待ちわびているに違いない。

定刻18:00になると、映像には“Level 1”から“Level 9”までのダイジェストVTRが流れる中、やがてステージにはボルドースーツの衣装を着たメンバーの姿が。1stシングル『Mysterious Eyes』でライブはスタート、はじけるように躍動する。

ホリックたちの歓声も拍手もない一種異様な雰囲気の中、最初のMCへ。大樹が「ということで『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』、ついに始まりました。始まりましたね?」とメンバーに問いかける。ホリックに成り代わって「イェーイ!」と大声で返すメンバーたち。「ハハ!画面越しで見てくれているホリックがたくさんいると思うんですけれども、今日は、こんな大事な日に、会場にホリックを呼ぶ事が出来なかったのが本当につらくて寂しいですけれど、、、改めて僕たちPRIZMAX、3月27日、本日を持ちまして、このライブを持ちまして解散する事になります。今日がその記念すべきラストライブなんです。なので、どんな形であっても、皆さんの心にしっかり届けるライブをお送りするので、皆さん、最後まで見届けてください。よろしくお願いします!」と挨拶をし、「イェーイ!」とメンバーが力強く答えた。「最高のライブを作り上げるので素敵な一日にしていきましょう!」と史、翼は「コロナのバカ!」と第一声、「でもこればっかりはね、ショックなんだけど。僕らが出来る事はエンターテイメントを伝えていく事だと思うから、一生伝えていきます!」と続けた。

なんとなく固い始まりの中、大樹が「今日はお客さんの声がないから俺たち同士でフォローし合って、」「なるほどね。イェイとかウィとかウェイとか言ったほうがいいですね(笑)!」とウィン。森が「僕も寂しいですけれど、しっかりとエンターテイメントを続けていきます、お願いします! お願いしますって変か(笑)。えー、何だろ、、」と言葉に詰まると、メンバーがいっせいに「イェーイ!ウォーイ!」と盛り上げる。一気にいつもの温かい雰囲気になり、「Alright!楽しんでますかー?Oh!Yeah!僕が、あの森崎ウィンでーす!」と大声で挨拶すると、「“あの”ってなんだよ(笑)」と突っ込む翼。続けてウィン「とにかく皆さん、今日はたくさん声を出していきたいと思うので、画面越しですが、最後まで僕らの想いを受け止めてください!」「PRIZMAXケビンです!地球って母性!」とお馴染みの挨拶をし「最後まで楽しんでってね! バイバイ!」と叫んだ。「まだバイバイじゃない、バイバイじゃない(笑)」とあせる他のメンバーたち。最後に大樹、「みんなが画面越しでメッセージを送ってくれてる事がよく見えて、みんなも声出してくれると思うので、全員で声出していってください!Everybody say!素敵やーん!!」とカメラに耳を傾ける。「よーく聞こえました!ありがとうございます!」と感謝し、「そんなわけで、僕たちがPRIZMAXです!」

「Alright!Let’s go!」と『OUR ZONE』へ。カメラの向こうのホリックを煽るように、両手を上げクラップしながら飛び跳ね、全力のパフォーマンスを再開。ミドルバラード『Someday』ではステージに上がった1台のカメラを中心に、メンバーが入れ替わりフィルターをのぞきながら歌う。画面上ではまるでワンカットのミュージックビデオのようだ。『Never』のイントロが流れ出し息の合ったダンスを披露、ウィンがしっとりと歌い上げていく。この頃になるとドローンが投入されている事に気付くホリックがちらほら出始めた。『Pleasure』ではメンバー全員がステージを降り、客席に座ったり自由に歩き回りながら楽しそうに歌う。「OK! みんな踊っていきましょう!」「一緒に踊っていきますよー!」と力強く煽り、臨場感MAXで、まるでその場にホリックがいるかのような錯覚に陥る。
「Thank you! I love you!」と、ホリックと体験を共有しようとニコ生画面を見始める。次々と流れてくる愛のこもったコメントを読み上げるメンバーたち。ホリックはそれに応えるかのように、メンバーの顔が見えなくなるほど画面はたくさんのコメントで埋め尽くされた。

大樹が、「デビュー前からPRIZMAXを支えてくれた楽曲がありまして、それを今日は6人Ver.で初めてお披露目したいと思います! Let’s go!」と流れ出したのは幻のヒップホップナンバー『HANDS UP』!ラップリレーを展開すると同時に、代わる代わるスーツからラフなニットへとその場で衣装チェンジしていく。着替え終わった大樹と森が肩を組んで陽気に踊ったり、所狭しととにかく楽しそうだ。曲が終わりニコ生画面を確認するメンバーたち。着替え終わらず合流出来ていないウィンに突っ込みを入れるコメントも流れ、笑いを誘う。続く『Lonely summer days』では、森、ケビン、ウィンがそれぞれやさしく歌い上げる。メンバーもステージ上のPCからコメントを送るというサプライズも! 同じ空間ではないけれど一緒にいるよ、というPRIZMAXからの心からの感謝の気持ちが嬉しくてたまらない。
ケビンがピアノを弾き始める。『夢唄』。気持ち良さそうにウィンが歌い始める。大樹、翼、史、3人のぴったりと息の合ったダンス、それにウィンと森のしっとりとしたハーモニーが会場中にこだまし、無観客である事を忘れさせる。ウィンがアコースティックギターを用意し、森がパーカッションの席に座ると、ボーカル3人による『春空』のセッションへ。森がソロパートで感極まって声を詰まらせると、ウィンがそっと歌をのせる。ケビンも涙をこらえながら熱唱。最後は美しく調和された3人の歌声が見事に響き渡った。

真っ白の衣装に着替えたダンサー3人が「なに泣いてんだよー」と登場。「らんらんホールで泣いちゃうのは俺たちが初めてなんじゃないですか?」「そーだねー」と少しだけしみじみするメンバーたち。「(お客さんとの)掛け合いとか、すごい幸せな事だったんだなーって思う。でもこの環境下でもライブをさせてもらえる機会があるなんて、、有難い限りだよね。」と前向きに翼。着替えを終えたボーカル3人も合流、ウィンが「最近痩せたのか衣装がどんどんゆるくなっていく(笑)」と言うと「いいねー!!」と盛り上がるメンバーたち。一瞬一瞬の大切な時間を噛みしめているかのようだ。

「それでは聴いてください。『愛をクダサイ』。」 最後のシングルカットとなったミドルバラードのこの作品、全身全霊で心を込めて歌い上げる。ラストのラップパートを大樹は「ありがとう、ホリックNo.1」と歌詞を変えて、ホリックへの感謝の気持ちで締めくくった。一転、攻撃的なイントロが流れる。もうひとつのラストシングル『Beginning』だ。突き刺すように、ウィンの声が会場中に響き渡る。その妖艶な雰囲気のまま、『DADADADADADA』へ。担ぎ上げられるウィンの周りを怪しげにドローンが舞う。間髪入れずに『Light The Night』へなだれ込み、激しいダンスを繰り広げた。「OK! 楽しんでいこうぜ!!」といつものようにホリックを煽っていく。“これぞPRIZMAX!”と訴えるような、鬼気迫るライブパフォーマンスでステージを圧巻させた。

VTRが流れた後、再び衣装チェンジしたメンバーが登場。ここからはホリックが選んだ推し曲TOP3の楽曲を披露する。まずは第3位『HUG & KISS』。ウィンらしく少しふざけて歌ってみたり、カメラの奥のホリックに語り掛けるように優しく歌う。一礼し、そのまま第2位の『カフェオレ』へ。いつものような演出もなく、ただただシンプルに今の自分たちの姿を精一杯伝えようとしている。あくまでもホリックの為だけに。
「ありがとうございました!死ぬほど楽しいね!」とメンバーたち。少し雑談をした後、「改めてPRIZMAXはこのライブをもって解散します。」と大樹が切り出した。続けて「メンバー一人一人、想いとか伝えたい事とかあると思うので、この場で話してください!」と、一人ずつ今の想いを語る事に。

小川史記「加入してからの1年は怒涛で、でもとっても濃厚で、僕にとって素敵な1年間でした。PRIZMAXは15年続いていて、歴史のあるグループに入れたことが奇跡だと感じているし、ありがとうの気持ちでいっぱいです。PRIZMAXは永遠です。僕の心の中でずっと生き続けます。一生忘れる事のない素敵な1年間でした。」

ケビン「このグループに入るまでは一人で曲を作ったり歌を歌っていまして、自分なりに音楽は楽しいなって感じていたんですが、このグループに入って初めてダンスに触れて、新しい音楽の楽しみ方を感じる事が出来ました。それも長い年月、音楽をやってきた先輩たちのおかげでもあります。僕は絶対音楽をやめる事はないので、僕の中にPRIZMAXは絶対生き続けています。それを大事にして次の活動が出来たらいいなと思っているので、そこに向けて全力で音楽を突き詰めていきたいと思っています。」

森英寿「まず僕が皆さんに伝えたいのは、こんな僕をグループに迎えてくれて本当に嬉しい、ありがとうございました。皆さんに1年で成長したねって言われるけれど、僕一人で成長したとは思っていないんです。皆さんに支えてもらったおかげで、成長出来たって事をわかって欲しいんです。最後にわがままを言うと、これからも森英寿を支えてもらいたいです。人としてもアーティストとしても未熟な部分がたくさんあるので、これからも引き続き支えて欲しいなって思います。すみません、わがまま言って。こんな僕だけどよろしくお願いします。」

島田翼「まずは幸せでした。僕、人生の半分以上PRIZMAXにいたんですよ。だから実感が正直なくて、ただただ楽しいし、ただただこれが続くんだろうっていう気がしてるんですけど、これが終わった時とか明日とかになったら、たぶんじわっとするのかな?って思っています。ホリックのみんな、ありがとう。みんながいてくれたから俺らもいるし、逆に俺らがいたからみんながいるんだと思います。ホリックって仲良しっていうのをよく聞く事があって、僕はそれを聞いて誇らしかったです。自分のファンがいろんな人と繋がって、みんなが仲良く楽しんでくれているっていう事を聞いて。だから絶対その友情は続けて欲しいなって思います、僕らの話をして欲しいなと思います。本当に感謝の気持ちしか出てこないし、俺は幸せでした。最後にメンバーみんな、PRIZMAXにいてくれてありがとう。幸せでした。それぞれ次の道があるけれど、僕はみんなからもらった幸せを今度は違う人に分け与えていけるような、そういう人間に、そして表現者としても精進していきたいと思っています。」

清水大樹「僕も翼と同じく14年間、人生半分PRIZMAXと走ってきまして、最初から曲者が多く、それをまとめる状況に自然となっていて。これを積み重ねていると自分より周りを見る癖がついていて。でもみんなが心優しいから、俺は裏で自分が支えているつもりなんだけど、みんなそれに気付いてくれてるし、ホリックも気付いてくれて。それが僕はすごく嬉しくて。心優しいメンバーがいるからそんなホリックが集まるんだろうなと思っていて、、胸を張れる環境でいられました。明日以降はそれぞれ光り輝く先があるからそこに走っていくと思うけど、俺はもう少ししっかり自分だけを見れるように、そんな生き方が出来ればと思っています。本当に幸せ過ぎたこの期間、みんなが大好きだし、離れるわけじゃないけれど当たり前だと思ったものがなくなるっていう事を今すごく実感してるから、、まぁこれもいいかなと思っています。最高の期間を、皆様ありがとうございました。」

森崎ウィン「ずっと考えてたんですけど、、まずはみんなに感謝しています。俺のわがままを聞いてくれたりだとか、遅刻してもリハでちゃんと受け入れてくれたりだとか、俺が強がった時とかも表に出さずに包み込んでくれたりだとか、、たくさんたくさん。PRIZMAXって帰ってくる場所なんだなって毎回実感しながら、PRIZMAXの現場にいました。僕が音楽に出会ったのもこのグループのおかげです。音楽を好きになったのもこのグループのおかげです。そしてこんなに親友が出来たのもこのグループのおかげです。僕の人生、振り返ったらPRIZMAXなしではまったく語れません。そんな中で今日の日を迎え、これから踏み出そうとしてるんですけど、正直めちゃくちゃ怖いです。だけど、ライブすごく楽しいです。楽しいと思えたのはホリックが僕らの事を笑顔で見ていてくれて、ホリックが楽しんでくれる姿を見て僕はライブっていいなって感じました。皆さん、ありがとうございました。そしてPRIZMAXに携わってくれたたくさんのスタッフの方々、ありがとうございました。そしてメンバーの皆さん、大ちゃん、つばちゃん、モリー、ケビン、フミ、そして有ちゃん、そしてティム、本当にありがとうございました、ありがとう。そして何よりもPRIZMAXを今日の日まで信じてくれたホリック、本当にありがとうございました。これからも僕ら6人、全部入れたら8人ですね、メンバーは! 人生というものは続くので、その人生の中でまたみんなに何か分け与えていけるようなエンターテイナーになっていきたいと思います。」

各々の挨拶を終え、しっとりとした雰囲気の中、「なんかさ、全然まとまらんわ。」とウィン。他のメンバーも「まとまるわけないよ!」と共感し、いつものPRIZMAXらしさが戻ってくる。「さぁ、しんみりして終わりたくないから!楽しく踊れるセットリスト持ってきたから、楽しく踊ろう!いいですか!?」と大樹。いよいよホリックが選んだ推し曲第1位の発表に!「皆さん、ラスト1位、聴いてください。こちら!」
4 thシングルに収録されているPOPなナンバー『Three Things』のイントロが流れる。「やっぱそーだよねー!!」とメンバー。一瞬一瞬を全身で楽しむメンバー。ラスト「I could die for you!」と声を合わせると、ドーン!とキャノン砲が放たれ、金銀に輝くテープが客席に降り注ぐ。その客席からは“I love U”の白文字が浮かび上がった。メンバーのホリックに対する心からの想いが伝わってくる。メンバー全員での「I love U」コールが沸き起こった。「皆さん、以上PRIZMAXでした!ありがとうございました!」と客席を背にレンズに向かって挨拶をした。

動画画面に「アンコール!」の文字が溢れ出てやまない。アンコールに応え、ツアーTシャツに着替えたメンバーが再登場!「最後、これで終わります!」と『my girl』。大樹が「ホリックのみんな、本当に、本当に、」と言うと、最後に全員で「ありがとうー!!」と感謝の気持ちを伝えた。

キャノン砲や金銀テープでメンバーの興奮が冷めやらない中、ウィンが語り始めた。
「皆さん、今までたくさんの幸せ、たくさんの愛情をありがとうございました。これからも僕たちPRIZMAXは、PRIZMAXは、消えません。皆さんの心の中に残り続けます。僕たちの心の中にも残り続けます。これからそれぞれ羽ばたいていきますが、PRIZMAXに恥じぬような人間、そしてエンターテイナーになっていけるよう日々精進してまいります。これからもどうか僕たち6人、いや8人を、ぜひよろしくお願いします! 以上PRIZMAXでした!ありがとうございました!!」
最後は全員で「ありがとうございました!!」と力強く締めくくった。


『PRIZMAX Live Level 0 ~FINAL~』
2020年3月27日 東京・日テレらんらんホール
<セットリスト>
01. Mysterious Eyes
02. OUR ZONE
03. Someday
04. Never
05. Pleasure
06. HANDS UP
07. Lonely summer days
08. 夢唄
09. 春空
10. 愛をクダサイ
11. Beginning~DADADADADADA~Light The Night
12. HUG & KISS
13. カフェオレ
14. Three Things
<アンコール>
15. my girl
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