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ツバキハラケイ

椿原慧

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AWARD

「第7回 日本制服アワード」準グランプリ

MOVIE

青山学院大学自主制作映画「Sister」
※篠原優太役

PV

2020/03/21(土)
バレーボウイズ「ひとみ」

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椿原慧 「第7回日本制服アワード」授賞式&最新制服ファッションショーに出演!

椿原慧が「第7回日本制服アワード」の準グランプリを受賞し、2/2(日)原宿・ベルエポック美容専門学校で行われた授賞式&最新制服ファッションショーに出演した。

制服アワードとは、原宿発の人気制服ブランド・CONOMiが主催する、今、日本一制服が似合う男女を決めるコンテスト。
グランプリ・準グランプリに輝いた受賞者はCONOMi2020年度イメージモデルとして、全国20万部配布のカタログやファッション誌、WEB、雑誌広告などで1年間活動する。

第7回目となる今回は、約3,000人の応募の中からグランプリ・準グランプリを含む22名の受賞者が決定。
この日は、受賞式のほか、受賞者たちによるCONOMi新作制服ファッションショー、CONOMi商品が当たるプレゼント抽選会、スナップ撮影会などが行われた。

受賞式、ファッションショーを終え、「写真を撮られることがあまり得意ではなくて、笑っている表情もぎこちないと言われることが多いのですが、今日はたくさんのカメラマンの方がいらっしゃって、あそこまでたくさんのカメラがあると吹っ切れて、めちゃくちゃ笑おうという気持ちになれました。また新しい自分に出会えた気がします。」と話すと共に、「僕はわりと緊張しないタイプなのですが、今日は緊張を通り越して放心状態でした(笑)。でも、お客さんが盛り上げてくださったので、楽しむことができました。」と振り返った椿原。

準グランプリに決定した時のことを、「オーディションの時に自分なりにしっかり表現することができて自分を出し切ることができました。その結果を認めてくださったのかなと思ってすごく嬉しかったです。」と笑顔で話した。

また、カタログ撮影を経験し、「こういう風にカタログが出来上がっているんだと最初は社会科見学のような気持ちでした(笑)。初めてのことばかりでモデルとしていろいろと刺激を受けましたし、撮影が進むとだんだん慣れてきて、(男子グランプリの)佐野陽彩君とも仲良くやらせていただきました。とても楽しかったです。」話した。

そして最後に、「今年1年間、CONOMiのイメージモデルとして頑張っていきたいですし、いろいろなモデルのお仕事もやっていきたいです。また、演じることも好きなので、演じることで表現ができたらと思っています。」と今後の抱負を語った。
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