STARDUST SECTION2 スターダストプロモーション 制作2部

SECTION2

shadow
オクダイラダイケン

奥平大兼

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メディアMEDIA

INFORMATION

★第63回ブルーリボン賞 新人賞 受賞
★第44回日本アカデミー賞 新人俳優賞 受賞
★第94回キネマ旬報ベスト・テン 新人男優賞 受賞
★第75回毎日映画コンクール 日本映画大賞 受賞


映画「MOTHER マザー」メインキャストに大抜擢!!
(初オーディション&スクリーンデビュー)
【企画・製作】スターサンズ(「新聞記者」、「宮本から君へ」他)
【監督】大森立嗣(「日日是好日」他)

Netflixにて全世界190ヵ国にて2020/11/03(火)より独占配信
公式サイト


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株式会社NTTドコモ「ドコモロング学割」新CM
『高校1000日間の片思い』出演!

公式サイト



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TBS 連続ドラマ「恋する母たち」レギュラー出演
2020/10月~12月 毎週金曜22:00~
※林大介 役
【原作】柴門ふみ
【脚本】大石静
公式サイト


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バンダイナムコエンターテインメント
「テイルズ オブ クレストリア」新CM出演


MOVIE

「MOTHER マザー」
2020/07/03(金)全国公開
※周平 役
監督:大森立嗣

★第63回ブルーリボン賞 新人賞 受賞
★第44回日本アカデミー賞 新人俳優賞 受賞
★第94回キネマ旬報ベスト・テン 新人男優賞 受賞
★第75回毎日映画コンクール 日本映画大賞 受賞


Netflixにて全世界190ヵ国にて2020/11/03(火)より独占配信
公式サイト


▼予告篇



▼SON篇

TV

連続ドラマ「恋する母たち」TBS
2020/10月~12月 毎週金曜22:00~
※林大介 役
公式サイト

CM

株式会社NTTドコモ「ドコモロング学割」
公式サイト



バンダイナムコエンターテインメント
「テイルズ オブ クレストリア」


MAGAZINE

「キネマ旬報 2021年2月下旬ベスト・テン発売特別号」
2021/02/05(金)

「スポーツ報知」
2021/01/20(水)

「JUNON」1月号
2020/11/21(土)

「TVガイドdan」vol.33
2020/11/16(月)

「週刊ザテレビジョン」11/20号
2020/11/11(水)

「月刊ザテレビジョン」12月号
2020/10/24(土)

「ザテレビジョンgenic.」Vol.2
2020/10/22(木)

「TV LIFE」
2020/10/14(水)

「スポーツニッポン」
2020/07/26(日)

「Myojo」
2020/07/20(月)

「CUT」
2020/07/18(土)

「ロケーションジャパン」
2020/07/15(水)

「デイリースポーツ」
「サンケイスポーツ」
「スポーツニッポン」
2020/07/12(日)

「プラスアクト」
2020/07/10(金)

「読売新聞 夕刊」
「TV LIFE」
2020/07/08(水)

「キネマ旬報NEXT」
2020/07/07(火)

「TVガイドdan」
2020/07/06(月)

「J Movie Magazine」
2020/07/01(水)

「JUNON」
2020/06/30(火)

「spoon.」
2020/06/28(日)

「Barfout!」
2020/06/19(金)

「MEN'S NON-NO」
2020/06/09(火)

「TVnavi」
2020/05/23(土)

「anan」
2020/05/20(水)

「SCREEN+」
2020/05/07(木)

PV

斉藤壮馬「パレット」
2020/09/19(土)発売
視聴はこちら>>

WEB

「まんたんWEB」
2020/11/22(日)~
公式サイト

「オトナンサー」
2020/11/21(土)~
公式サイト

「webザテレビジョン」
2020/11/13(金)~
公式サイト

「FAST」
2020/11/13(金)~
公式サイト

NYLON JAPAN 「365ANNIVERSARY」
2020/11/01(日)~
公式サイト

「WHAT's IN? Tokyo」
2020/10/30(金)〜
公式サイト

「PlusParavi」
2020/10/23(金)〜
公式サイト

「ザテレビジョン」
2020/10/23(金)~
公式サイト

「MusicVoice」
2020/10/23(金)~
公式サイト

「ENCOUNT」
2020/10/22(木)~
公式サイト

「TV LIFE web」
2020/10/16(金)~
公式サイト

「TV LIFE web」
2020/07/08(水)~
公式サイト

「まんたんWEB」
2020/07/05(日)~
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「オトナンサー」
2020/07/03(金)~
公式サイト

「ザテレビジョン」
2020/07/03(金)~
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「クランクイン!」
2020/07/03(金)~
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「ドワンゴジェイビーニュース」
2020/07/03(金)~
公式サイト

「リアルサウンド映画部」
2020/07/02(木)~
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「girls walker」
2020/07/02(木)~
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「フジテレビビュー」
2020/07/02(木)~
公式サイト

「家庭画報.com」
2020/07/02(木)~
公式サイト

「WHAT’s IN? tokyo」
2020/07/02(木)~
公式サイト

「eiga.com」
2020/07/02(木)~
公式サイト

「モデルプレス」
2020/07/02(木)~
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「OVO」
2020/07/01(水)~
公式サイト

「シネマトゥデイ」
2020/06/28(日)~
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「CREA web」
2020/06/26(金)~
公式サイト

DVD

ドラマ「恋する母たち」
発売日:2021/04/23(金)

ニュースNEWS

AWARD

奥平大兼 「第63回ブルーリボン賞 新人賞」受賞!

奥平大兼が、「第63回ブルーリボン賞 新人賞」を受賞した。

ブルーリボン賞は、1950年に創設された歴史ある日本の映画賞で、映画に取り組む姿勢や人柄も選考対象となるのが特徴となっており、日本国内で最も権威のある映画賞の一つ。東京映画記者会(スポーツ報知、サンケイスポーツ、スポーツニッポン新聞社、デイリースポーツ、東京スポーツ新聞社、東京中日スポーツ、日刊スポーツ新聞社の在京7紙の映画担当記者で構成)によって、第63回ブルーリボン賞新人賞に、映画「MOTHER マザー」(2020年7月公開)の奥平が選ばれた。(なお、授賞式は新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止)

今回の受賞に奥平は、「受賞を聞いた時、え?しか言えませんでした。僕がもらっていいのかと。光栄です。少しは親孝行ができたかな。これからも役者を頑張ります。応援よろしくお願いします」とコメント。

役作りについて、貧困にあえぐ役の設定をくみ取り、クランクインの1か月前から、夕食を海苔だけにする食事制限を決行し、58キロ近くだった体重を10キロ落としたといい、「どうやって役作りすればいいのか分からず、とにかく見た目から入りました」と明かした。

今後の目標を問われると、「今までにやったことのない明るい役とかやって見たいですし、空手を生かしたアクションもやってみたいです。また、他の作品でもブルーリボン賞をいただけるように頑張ります。」と語った。

奥平の活動に今後ともぜひご期待ください!
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AWARD

奥平大兼 第94回キネマ旬報ベスト・テン『新人男優賞』受賞!

奥平大兼が、第94回キネマ旬報ベスト・テン『新人男優賞』を受賞し、2/4(木)に行われた授賞式に出席した。

1919年に創刊され、現在まで続いている映画雑誌として、日本では最も古い歴史を誇る「キネマ旬報」。そんな「キネマ旬報」が選出するキネマ旬報ベスト・テンは、映画評論家を中心に、映画を数多く鑑賞する100名以上の選者による最も中立的で信頼に足る映画賞との評価を得ている。

奥平は、デビュー作である映画「MOTHER マザー」での演技が評価を受けて賞が贈られた。
ステージに登壇した奥平は、「この度は、こんなに栄誉のある賞をいただけてうれしいです。僕のデビュー作となるこの作品を多くの方に観ていただき、このように評価してくださったということが本当にうれしくて、ありがとうございます。初めての演技で、監督やスタッフの方に迷惑を掛けたこともあったかと思いますが、皆さんが本当に優しく接してくれて、現場を通して、演技をする楽しさというのを教えてくれました。僕の人生の中ですごく濃い1ヶ月でした。今後も皆様のご期待に応えられるように精進しますので、今後ともよろしくお願いします。」とコメント。

MCから、映画「MOTHER マザー」の撮影の感想を問われると、「めちゃくちゃ楽しかったです。阿部サダヲさんや長澤まさみさんに会えるというのが嬉しくて、現場でも演技の楽しさを段々と知っていけて、毎日早く明日来ないかなと思っていました。」と振り返った。

自身のどの部分が評価されたかと思いますか?という質問には、「自分の映画を観ると駄目だったところしか見られなくて、自分の良さにはまだ気付けていないです。まだ演技経験もないですし、自分の得意なこと苦手なことが分からないので、これから見つけてもっともっと演技の道を突き進めたらと思っています。」と意気込んだ。

また、撮影当時16歳だった奥平は、実の母とは気まずい関係性だったという話題を振られると、「今は多少直りましたが(笑)、あの頃は割と反抗的で、今考えると家族の支えもあったのですが、あの時は何も喋らなかったり、撮影のことも話さなかったので、こういった形で親孝行できて良かったなと思います。(この映画を通して)家族に対する考え方なども変わって、映画の中で僕は妹を守る存在だったので、(家族の中で)歳が上の人間はそういうものなんだろうなということが身をもって知れました。」と語った。

奥平の活動に今後ともぜひご期待ください!
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