STARDUST SECTION3 スターダストプロモーション 芸能3部

SECTION3

shadow
キタムラ タクミ

北村匠海

メディアMEDIA

INFORMATION

★DISH//(ディッシュ)メンバーとして活動中
http://www.dish-web.com/

MOVIE

「OVER DRIVE」
2018年全国公開予定


「勝手にふるえてろ」
2017年公開予定


「恋と嘘」
2017年10月13日公開

公式サイト

「君の膵臓をたべたい」主演
2017年7月28日公開

公式サイト

「ディストラクション・ベイビーズ」
2016年5月21日全国ロードショー
監督:真利子哲也
公式サイト

「あやしい彼女」瀬山翼役
2016年4月1日公開
監督/水田伸生
公式サイト

「セーラー服と機関銃-卒業-」
2016年3月5日公開
監督/前田弘二
公式サイト

「信長協奏曲」
2016年1月23日全国東宝系ロードショー
監督/松山博昭
公式サイト

「陽だまりの彼女」
監督/三木孝浩
配給/アスミック・エース=東宝
2013年10月12日全国東宝系ロードショー
※奥田浩介(中学時代) 役

TV

●TBS日曜劇場「仰げば尊し」安保圭太役
 2016年7〜9月
 ☆公式サイト

●NTV「ゆとりですがなにか」小暮静磨役 ※第3話~
 2015年5〜6月
 ☆公式サイト

日本テレビ「東京暇人」
2016年3月25日

日本テレビ系「ZIP!」
映画『あやしい彼女』×「ZIP!」 特別コラボ企画
2016年3月21日~25日

●WOWOW 日曜オリジナル連続ドラマW「天使のナイフ」
 2015年2〜3月
 ☆公式サイト

●CX「信長協奏曲」第8話~
 2014年12月
 ☆公式サイト

NHK Eテレ「東京特許許可局」 第7話出演
2014/06/02

CD

SUPER LiBLAZE & HAPPY☆BEAT
「HEART BEAT(ハートビート)」
発売日:2012/04/18(水)
価格:1,500円(税込)
発売元:よしもとアール・アンド・シー

DVD

●映画「ディストラクション・ベイビーズ」
 発売日:2016/12/07
 Blu-ray特別版価格:5,600円(税抜)
 DVD特別版価格:4,700円(税抜)
 発売・販売元:松竹
 仕様・封入特典:DISC1(本編ディスク)+DISK2(特典ディスク、特製アウタースリーブケース(初回生産限定)
 収録時間:DISC1(本編約108分+特典映像約3分)、DISC2(特典映像約120分)

●ドラマ「ゆとりですがなにか」Blu-ray BOX&DVD-BOX
 発売日:2016/10/19
 価格:Blu-ray BOX 22,000円(税抜)
 価格:DVD BOX 17,200円(税抜)
 販売元:バップ
 ★スターダストショッパーズにて通販受付中!
 特典:劇中生写真

●映画「信長協奏曲」
発売日:2016/07/20
 Blu-rayスペシャル・エディション価格:7,600円(税抜)
 Blu-rayスタンダード・エディション価格:4,700円(税抜)
 DVDスペシャル・エディション価格:5,700円(税抜)
 DVDスタンダード・エディション価格:3,800円(税抜)
 発売元:フジテレビジョン
 販売元:ポニーキャニオン
 スターダストショッパーズ通販受付中!
 ※スペシャル・エディション(Blu-ray&DVD)のみの販売となります。

●「鈴木先生」Blu-ray&DVD
 発売日:2013/07/05
 ★詳細はこちら

●「Fallen Angel」DVD-BOX
 発売日:2012/06/20(水)
 価格:11,970円(税込)
 販売元: ポニーキャニオン
 ★詳細はこちら

●第7回東宝シンデレラ初主演作『空色物語』
 「上白石萌音 ~ニケとかたつむり~」
 発売日:2012/03/23(金)
 価格:2,940円(税込)
 発売・販売元: 東宝

MAGAZINE

●「週刊ザテレビジョン」にて北村匠海連載企画「take me, take you」 
 2017年3月8日~

 ⇒ 特集ページ

●「Awesome」
 ※映画「陽だまりの彼女」インタビュー
 2013/09/05

CM

●エフティ資生堂「シーブリーズ」
 2016年12月~


●「radiko.jp」
 2016年1月~2017年1月

●JR東日本『JR SKISKI』(2015-2016)

●ベネッセ「進研ゼミ中学講座」
 2010/11~

PV

2013.10.09
山下達郎「光と君へのレクイエム」

WEB

2012/11/20~
毎週月曜更新
BeeTV 学園潜入型恋愛ドラマ
「ハイスクールドライブ~目が覚めたら高校生だった~」
※1話=約15分(※前後編) 全10話
番組公式サイト:
●BeeTV
http://beetv.jp/pg/10000421
●VIDEOストア
http://video.dmkt-sp.jp/ti/10004100

ニュースNEWS

MOVIE

北村匠海 映画「君の膵臓をたべたい」初日舞台挨拶!

北村匠海W主演映画「君の膵臓をたべたい」が7/28(金)公開初日を迎え、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた舞台挨拶に北村が登壇した。

同作は、2016年本屋大賞第2位、2016年年間ベストセラーランキング単行本フィクション部門 1位、Yahoo!検索大賞2016小説部門賞を受賞、、累計発行部数180万部を突破(2017年7月時点)した同名ベストセラー小説の映画化。
「キミスイ」の愛称で若い世代を中心に人気で、膵臓の病を抱えた高校生・山内桜良と彼女の同級生【僕】を軸に、原作にはない12年後の<現在>と、桜良と一緒に過ごした学生時代の<過去>という、2つの時間軸を交差させながら、大切な人の死、過ごした時間、伝えたかった想いなど、時を経て届く言葉を超えた想いが綴られる。

高校生のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた―。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。

上映後の舞台挨拶にて北村は、「浜辺美波ちゃんと1ヶ月半くらい2人でキャンペーンを周り、この映画が早く世に出ないかと待ち望んでいて、そしてこの日を迎えることができました。今日はお足元の悪い中、お集まりいただき本当に嬉しいです。ありがとうございます。」と挨拶。その後、小栗さんの挨拶で、“匠海くん、今日はそんなにお足元は悪くないと思うよ。快晴だったなって。それだけは訂正しないと(笑)”とツッコまれ、「緊張していないつもりだったのですが、“初日おめでとうございます”という言葉を皆さんにいただいて、どんどん緊張してきて、自分でも何を言っているのか分からなくなってしまいました(笑)。すみません。」と平謝りすると会場は笑いに包まれた。

また、改めて初日を迎えた心境を聞かれ、「主演という立場でここに立つのは初めてのことなので、嬉しい気持ちでいっぱいです。」と笑顔で語った。

この日は、移動距離11,510km(およそ日本一周分)、取材時間205時間、取材媒体数285媒体という怒涛のPR活動を送った浜辺さんと北村の軌跡を映像で紹介。「音楽の仕事をしているので取材を受ける機会がありますが、ここまでの数を受けたことがなく、永遠に公開しないのではないかと思ったこともありました(笑)。でも、その分だけ作品を伝えたいという思いがあったので取材でお時間をいただけて良かったですし、より多くの方に観てくださることに繋がったらいいなと思っています。」と話しつつ、「僕たち2人だけではなく、様々なスタッフさんに支えていただきながらの宣伝活動だったので、それを思い出しました。いろいろな人の力で「君の膵臓をたべたい」の魅力を伝えてこれたかなと思います。」と感謝した。

さらに、PR活動で印象に残っている場所や出来事を聞かれ、「美波ちゃんと僕の唯一の共通点が、から揚げが好きということ。最後のほうは、楽屋にから揚げを置いて下さっていました。美味しいものを食べながら楽しく周れたので、良い思い出になっています。また、劇場に足を運ぶ機会が多かったのですが、楽屋に入るとホワイトボードに美波ちゃんと僕の似顔絵が描いてあったりして、映画に対する愛情を感じることができて良い経験になりました。」と笑顔を見せた。

その後、小栗さんから北村へ、北川から浜辺さんへひまわりの花束をプレゼント。小栗さんからの“また匠海君と同じ役ができて嬉しかった。ご苦労様でした。”というメッセージを受け取り、「出演が決まった時、小栗さんと同じ役をまた演じられるというのがすごく嬉しかったです。俳優としてこれからも頑張っていきたいですし、素敵なキャストの皆さんと素敵な作品を作っていきたいと心に決めました。」と力強く語った。

そして最後に、「僕たちは、撮影から取材を経てここに立っていますが、皆さんにとっての「君の膵臓をたべたい」は今日がスタートだと思います。この素敵な映画をよろしくお願いします。本当にありがとうございました。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。

映画「君の膵臓をたべたい」は現在絶賛公開中。
ぜひ劇場でご覧ください!

(敬称略)
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MOVIE

北村匠海 映画「君の膵臓をたべたい」完成披露舞台挨拶!

北村匠海W主演映画「君の膵臓をたべたい」の完成披露舞台挨拶が7/6(木)TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、監督・キャストと共に北村が登壇した。

同作は、2016年本屋大賞第2位、2016年年間ベストセラーランキング単行本フィクション部門 1位、Yahoo!検索大賞2016小説部門賞を受賞、、累計発行部数180万部を突破(2017年7月時点)した同名ベストセラー小説の映画化。
「キミスイ」の愛称で若い世代を中心に人気で、膵臓の病を抱えた高校生・山内桜良と彼女の同級生【僕】を軸に、原作にはない12年後の<現在>と、桜良と一緒に過ごした学生時代の<過去>という、2つの時間軸を交差させながら、大切な人の死、過ごした時間、伝えたかった想いなど、時を経て届く言葉を超えた想いが綴られる。

高校生のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた―。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。

北村は、学生時代の【僕】を演じる。【僕】は、他人に興味がなく、いつも本を読んでいる、クラスいち地味な少年。病院で偶然「共病文庫」を拾ったことをきっかけに桜良と急接近し、桜良の「仲良しくん」としてクラスの噂の的になる、という役どころ。

上映前に行われた舞台挨拶にて北村は、「今日はお忙しい中、お越しいただきましてありがとうございます。「君の膵臓をたべたい」は僕の映画初主演作なのですが、とても愛せる作品になりました。今日はその作品が皆様のもとに届くことを楽しみにしていました。」とコメント。

浜辺さんが北村と共演した感想を、“最初にお会いした時、見たことがないようなファンキーなお洋服を着ていらっしゃったので、【僕】とは真逆な方だと思っていたが、内気な方ということが分かって安心した”と話し、それを受けて、「服装に関しては本当に申しわけなかったです(笑)。普段は内にこもっているタイプなので、それをカモフラージュするために、夏場はアロハシャツに袴パンツ、雪駄に丸いサングラスといった服装。それで初めてお会いしてしまったので、第一印象が悪かったと思います。」と打ち明け、会場の笑いを誘っていた。

自身が演じた役について、「【僕】は自分の中学校の頃と人との距離感が似ている部分があったので、演じやすさもありましたし、撮影前から月川(翔)監督と役のイメージが一致していたので、楽しく撮影させていただきました。【僕】というキャラクターは一見、理解しがたいかもしれませんが、自分自身の枠の中で演じることができる役に出逢えたことは運命的だと思いましたし、しかもそれが自分の初主演作でとても嬉しかったです。」と思いを語った。

この日は、「12年の時を超えて届く感動」という設定にちなみ、キャストたちの“12年前”の写真が登場。「7歳の時の写真です。親父が釣りを趣味でやっていて、名人級だったんです。よく釣りに駆り出されていましたが、魚はそっちのけで海で遊んでいました。この頃が一番明るくて、数年後、中1になって自分の殻に閉じこもるという(笑)。中1から中3までが【僕】に近い時代だったのですが、今となっては良い3年間だったと思います。」と振り返った。

そして最後に、「素晴らしい原作から始まり、12年後の北川さんと小栗さんの時代があるからこそ、幅広い方が観ていただける映画になったと思います。今を生きていることは素晴らしいことなんだと、僕も10代ながらに感じさせていただきました。今日は最後まで楽しんでいってください。ありがとうございました。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。

映画「君の膵臓をたべたい」は7/28(金)公開。
ぜひご期待ください!

(敬称略)
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2008年

06月

「ダイブ!!」(角川映画)

11月

「ブタがいた教室」(日活)
2009年

05月

「重力ピエロ」

09月

「TAJOMARU」(ワーナー・ブラザーズ)

10月

「沈まぬ太陽」(東宝)
2010年

07月

「シュアリー・サムデイ」(松竹)
2011年

07月

「忍たま乱太郎」(ワーナー・ブラザース映画)
2013年

01月

「鈴木先生」(角川書店/テレビ東京)

TV

2008年

02月

「みんなのうた」(NHK)
(~03月)

08月

「太陽と海の教室」(第4話)(CX)
2008年

12月

「東京少女 福永マリカ」(BS-i)
 
「女子大生会計士の事件簿」(第9話)(BS-i)
2009年

10月

「トミカヒーロー レスキューファイアー」(第29話/第38話)(TX)
(10,12月)

11月

「外事警察」(NHK)
(~12月)
2011年

04月

「鈴木先生」(TX)
(~06月)
2012年

01月

「Fallen Angel」(BS朝日)
(~03月)

04月

大河ドラマ「平清盛」(NHK)
(~05月)

12月

「ピロートーク~ベットの思惑~」(第11話)(KTV)
2013年

02月

「相棒 season11」(第14話)(EX)

SINGLE

2008年
「リスに恋した少年」
(2008.03.05)

DVD

2008年
「本当は怖い童謡 VOL.1」(主演)
(2008.04.16)
2012年
第7回東宝シンデレラ初主演作『空色物語』
「上白石萌音 ~ニケとかたつむり~」
(2012.03.23)
 
「Fallen Angel」
(2012.06.20)
2013年
「鈴木先生」
(2013.07)

MAGAZINE

2009年
「小学六年生」
2009年度読者モデル特別賞
 
「ニコ☆プチ」
※メンズモデル

PV

2009年
100s ALBUM「世界のフラワーロード」
(2009.07.08)
2010年
RADWIMPS 「携帯電話」
(2010.06.30)
2011年
キマグレン「IT'S MY 勇気」
(2011.04.20)
2013年
山下達郎「光と君へのレクイエム」
(2013.10.09)

WEB

2009年

07月

LISMOオリジナルドラマ「土俵際のアリア」

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