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窪田正孝 ダイハツ「ROCKY」発売記念イベント!

窪田正孝が新CMキャラクターを務めるダイハツ「ROCKY」の発売を記念したPRイベントが、11/9(土)六本木ヒルズ 大屋根プラザで行われ、窪田が出演した。

ダイハツ工業株式会社が11/5(火)に発売した「ROCKY」は、“新自由SUV”をキャッチフレーズに、ダイハツが新世代の車作りとして開発した新型コンパクトSUV。新CMは、近未来の未知なる惑星探査に行く宇宙飛行士の物語で、窪田は一人で調査に向かう役どころ。CMの衣装で登場した窪田は撮影を振り返り、「未知の惑星の中で自分だけが地球人だったり、ロボットを車の中に初めて乗せるという設定がとても面白くてワクワクしました。爽快感があって楽しかったです。どんな展開があるのか、この先も見てみたいと思えるようなCMになっていると思います。」と話した。

『新自由・自由な価値観』をテーマに話が展開し、「一つの概念にとらわれないというか、誰しもが自由に発信し、アイデアを出し合って新しいものができていく。CMなどは特にそうだと思いますし、それぞれの会社のブランドも決して被らないし、真似もしないし、媚びない…自由には責任が伴いますが、自分のスタイルを確立してやられている方はカッコイイと思いますし、そういう生き方は憧れます。気付くと年下の方が増えてきて現場の居方も変わっていきますが、そういう方たちと会話をしていく中で知らない世界、知らない物事を教えてもらうと、新しい繋がりができて、全てのものに通じていく感じがしています。」と自論を展開すると共に、「形って一つではないと思っていて、もちろん概念を崩さずに生きていくのもカッコイイことだと思うのですが、(自分自身は)どんどん柔軟になっています。僕は役者しかやっていませんが、役者だから役者しかやらないという概念も違う気がしているんです。いろいろな所に行って、いろいろな物を見て、いろいろな人と出会って、いろいろなことに挑戦していきたいです。このCMをやらせていただいたこともそうで、子供の頃から好きだった車が仕事として繋がっていったのはとても嬉しいことでした。」と語った。

この日は、食レポならぬ、“車レポ”に挑戦する一幕も。「正直、手に汗がすごいのですが、頑張ります。」と話しながら車体の特徴を熱弁すると大きな拍手が起こり、「とても緊張しましたが、「ROCKY」の素晴らしさを知ってほしいので、少しでも伝えられたなら良かったです。」と安堵の表情を浮かべた。

「ROCKY」のラゲッジスペースは二段構造で最大容量369Lとクラストップレベルの広さを誇る。窪田は、「普段洗車をするので道具がたくさんあるんです。撮影の時にビックリしたのですが(ラゲッジスペースが)とても広くて、僕の洗車道具は下のスペースだけで十分。その上にもっと荷物を置けます。高性能ですし、安全機能もきちんとしていますし、バランスが取れていて女性でも運転しやすい、最高の車だと思います。」とPRした。

「ROCKY」の発売を記念し、より多くの方に知ってもらうことを目的とした『ROCKY DISCOVER TOUR』キャンペーンを開催。スマホのARを使って窪田が出演するムービーを見たり、「ROCKY」を疑似的に体験するコンテンツも用意されている。窪田は、「いろいろなパターンを撮らせていただいたので、ぜひ楽しんでください。」と話した。

そして最後に、「たくさんの方に「ROCKY」を知っていただきたいと思います。僕もできるこを全てやって、これからも素晴らしさを伝えていきたいです。今日はありがとうございました。」と話し、イベントを締めくくった。

窪田が出演するダイハツ新型コンパクトSUV「ROCKY」の新CMは、現在放映中。
ぜひチェックしてください!

★「ROCKY」スペシャルサイト
https://www.daihatsu.co.jp/lineup/rocky/special/
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