STARDUST SECTION3 スターダストプロモーション 芸能3部

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フォンチー

フォンチー

メディアMEDIA

INFORMATION

TV

■NHK総合 土曜ドラマスペシャル『ベトナムのひかり 〜ボクが無償医療を始めた理由〜』
 2019年1月12日
 ☆公式サイト

STAGE

■第31回池袋演劇祭参加作品「二進法の彼氏」
 日時:2019年8月30日(金)〜9月8日(日)
 会場:コフレリオ新宿(東京都新宿区歌舞伎町2-15-3新宿KSビル1F)

 作・演出:石戸浩太朗
 企画制作:Altan Cinemas
 チケット:2019年7月1日(月)12時より開始

 前売 ¥5,000/当日 ¥5,500 ※各種割引あり
 ●フォンチー扱い予約フォーム
 https://www.quartet-online.net/ticket/nishinho-no-kareshi?m=0mhaagf
 ●公式サイト
 https://www.batanekono-p.com/

■「ベター半分」江塚サオリ役
 劇場:上野ストアハウス
 2019年4月24日(水)~28日(日)

ニュースNEWS

EVENT

フォンチー 「ベトナムフェスティバル 2019」出演!

フォンチーが6/8(土)・9(日)代々木公演イベント広場にて開催の「ベトナムフェスティバル 2019」に出演した。

同イベントは、2008年に日越外交関係樹立35周年記念事業としてスタート。ベトナム政府においても毎年開催されることが決定されている唯一の公認イベントとして、日本とベトナム両国友好の深化と交流の拡大に更なる期待が寄せられていて、毎年10万人を超える来場者が“食” “伝統芸能”“音楽”など様々なシーンを通して「ベトナムの今」を体感し、楽しんでいただけるイベントとして開催されている。

日本で高い評価を受けているアオザイや水上人形劇をはじめとするベトナムの伝統芸能、日越両国で人気が拡大している最新のアーティスト、美味しくてヘルシーなベトナム料理の数々など豊富なコンテンツをラインナップ。フォンチーは、2010年より同イベントの宣伝部長と総合司会を務めており、今年も引き続き、宣伝部長そして総合司会としてイベントに出演した。

イベントのスタートを切る開会式でフォンチーは、「日本生まれ、日本育ち、でも生粋のベトナム人・フォンチーと申します。よろしくお願いします。」と挨拶。

今年は、飲食店ブース、物販店ブース、展示・企業ブースを合わせて142のブースが出展、年々盛り上がりを見せている。フォンチーは、「飲食店ブースはベトナム料理を代表するフォーやバインミー、その他たくさんのお料理や飲み物が販売されていますので、ぜひベトナムの味を堪能してください。2日間しかないので、思う存分堪能していただきたいです。」と笑顔で話した。

さらに、古典楽器の生演奏で伝えるベトナムの伝統的な水上人形劇の話題となり、「すごく動きも繊細ですし、アオザイも華やかですし、ベトナムに行かないと見れないプログラムでもあるので、ぜひご覧ください。」とPRした。

開会式の終盤にはテープカットセレモニーが行われた。ベトナム語で「1、2、3」を示す「モッ、ハイ、バー」という合図と共にテープが切られ、「ベトナムフェスティバル、スタートです!」という掛け声で金銀のテープがステージを舞い、華やかな幕開けとなった。

その後、メインステージで「フォンチーのジャンケンフォン」と題したジャンケン大会を開催。「参加はどなたでもできます。私とジャンケンをして勝った方にプレゼントがあります。数に限りがありますので、ぜひ最後まで勝ち残って賞品をゲットしてください!」と話し、同イベントのテーマソング『Happy to see you』に合わせたオリジナルの振り付けを交えて、ゲームがスタート。お兄さんと来たという男の子、静岡からご夫婦で来られた女性が見事勝ち残り、ゲームは終了。最後に、「明日もありますので、ぜひ参加してください。短い時間ですがお付き合いありがとうございました。以上、ジャンケンフォンでした。」と話し、コーナーを締めくくった。

さらに、フォンチーはベトナムと日本の架け橋となり、更なる友好関係の増進に貢献することを目的とした「東京ベトナム協会」の親善大使を務めており、この日は同ブースにも出演。様々な角度からイベントを盛り上げた。
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STAGE

フォンチー 舞台「ベター半分」開幕!

フォンチー出演舞台「ベター半分」が、4/24(水)上野ストアハウスで開幕した。

今より少し先の時代──AI は進化し、人間と共存しようとしていた。
多くの雑務や労働はAIがこなす一方、人間が仕事を失うことを危惧する声もあった...。
その頃、とあるアパレル会社では社員たちが徐々に A I 化していた。
早朝出勤、残業、ブラック企業に翻弄される人々は、人格や肉体はそのまま、頭脳をAI化することで仕事の効率を飛躍的にアップさせ、余った時間を趣味やスポーツに副業、恋愛やセックス...様々な事に使うようになった。
まさか…AI になった方が人間らしい生活を送れるようになってしまうなんて…!
あなたはどちらを選びますか? 人間らしく生きる AI か──AI のように生きる人間か──

フォンチーは、主人公・亜中ケイタが勤めるロージーカンパニーの社員でデザイナーの江塚サオリを演じる。

自身の役どころについて、「私は、ロージーカンパニーの社員、デザイナーの江塚サオリ役を演じさせて頂きます。
社内で一番最初にAI化します。
元々根暗で目立たない女の子だったのに、AI化する事で華やかな変貌を遂げます(笑)。
色々な注目ポイントはあるのですが、一番は怒涛の長台詞の部分です。
全ての感情がぎゅぎゅっと詰まっている気がするのと、その長台詞で会社の皆を牛耳るつもりでベラベラ喋っています(笑)。
あとは生きているうちに絶対言わないようなキレ台詞があって、そこは毎回言ってて気持ち良いくらいにスッキリします(笑)。」とコメント。

これからご来場いただくお客様へ向けて、「何かと便利になってきているこの時代。
近い将来、AIが人間を超えるーーーなんて言われている今を生きている全ての人達に見て頂きたい作品です。
テーマがテーマだけに、見て下さる方お一人お一人、捉え方が様々になるような作品ですが、根本にある『本当の幸せ』とは何なのかを見付けて頂けるような、見終わった後、そんな作品になれるように全身全霊全力で務めていきたいと思います。」とメッセージを送った。

舞台「ベター半分」は、4/28(日)まで上野ストアハウスにて上演。
ぜひ劇場でご覧ください!

【舞台「ベター半分」公式Twitter】
@better_hanbun
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