shadow

prev

next

ニュースNEWS

EVENT

PrizmaX 「PrizmaX Calendar 2019 in Myanmar」先行発売記念イベント!

PrizmaXが、11 月 25 日(日)HMV&BOOKS SHIBUYA にて『PrizmaX Calendar 2019 in Myanmar』先行発売記念イベントを実施し、来場した約700人のホリック(PrizmaXファンの総称)に、メンバーがハイタッチしてカレンダーをお渡しする交流が行われた。

今回、カレンダーの撮影が行われたのは、森崎ウィンの出身地であるミャンマー。11月17日よりミャンマーの地上派チャンネル・mntvで、森崎がホスト役を務めるバラエティ番組『Win's Shooow Time!』の放送がスタート。メンバーの清水大樹、福本有希、島田翼もレギュラー出演し、海外でも活躍の幅を広げるPrizmaX。今回の撮影は同番組の収録時にカメラマンが同行。まるでプライベートで海外旅行を楽しんでいるかのような自然体の写真、番組収録中のお茶目なオフショット、日本とは少し雰囲気の違うミャンマーの収録スタジオでクールにキメた表情など、PrizmaXメンバー4人の様々な姿が詰まったカレンダーとなった。

撮影中のエピソードを問われると、大樹は「収録の合間、合間で撮らせてもらったので、仕事というよりはオフ感のあるものに仕上がりました。」 と今作の見どころをアピール。ウィンは「初めて海外で撮ることになって、同じ事務所の超特急が海外で撮影したりしていることにヤキモチを焼いていたのもあったのと、自分の故郷のミャンマーでの撮影ということで、とても嬉しかったです。」 と語り、翼も「PrizmaX にとって第2の故郷で撮れるのが良かったです。」と、ミャンマーでの撮影に喜びを語った。有希は「顔が整いすぎているので鏡のように反射してしまい、他のメンバーよりもカメラマンにシャッターを切らせすぎてしまいました。オーラをだしすぎるというのも迷惑になる行為だと反省しています。」 と、相変わらずの独特なキャラクターで撮影時のエピソードを明かした。

今回のカレンダーは、自然体な姿からクールな姿まで、メンバーの“ギャップ”を楽しめる仕様になっていることから、最近気付いたメンバーの“ギャップ”についての質問では、「福本が今月の自分のプロデュース曲(11月7日配信スタート『South Cross』)を配信して、その曲の歌詞を書いたんですけど、普段はストレートで大胆な印象なのが、書いた歌詞がとても繊細だったのでギャップがありました。」 と大樹が褒めてみせると、有希は「ギャップといわれると嬉しいですけど、僕は朝起きてあくびをするように歌詞をかけてしまう才能の持ち主なので、それがギャップと見られるのであれば、褒められるのは嬉しいことなので、ポジティブに受け止めたいです。」 と照れながら返した。

今年はウィンが、映画『レディ・プレイヤー1』でハリウッドデビューを果たすなど、世界中から注目を集める中、 2018年を振り返り、「今年一年はグループに関していうと、散らばったパズルのピースを集めて、また組み立てていくような感覚でした。個人としては『レディ・プレイヤー1』という自分の人生を 180°変えてしまった大ヒット作品と出会えて、とても感謝しています。」 と思いを語り、カレンダーをプレゼントしたい相手は?の質問には「そりゃもう、スティーブン・スピルバーグ監督にあげたいです。この前 iPhone を もらったので、そのお返しに。」と、 笑顔で即答した。

最後に2019年の目標としてウィンは、「来年は2019年ということで、“19(いく”ということで、どこまでも行けるところまで行きたいという気持ちで、色々な仕事を一個一個、しっかりと臨んでいきたいと思います。」と、飛躍の一年になるよう力強く意気込みを語り、イベントを締めくくった。

『PrizmaX Calendar 2019 in Myanmar』は11月27日(火)より発売。
ぜひPrizmaXのカレンダーと共に素敵な一年をお過ごしください。


★PrizmaXオフィシャルサイト ⇒http://www.prizmax.tokyo/
★PrizmaXオフィシャルTwitter ⇒ @prizmax_staff
★PrizmaXオフィシャルLINE ⇒ @prizmax
★PrizmaXオフィシャルFacebook
https://www.facebook.com/PrizmaX.official.win.daiki.yuuki.tsubasa/
  • はてなブックマーク

pagetop

page top