shadow

prev

next

ニュースNEWS

CM

葵わかな 「おしゃれをして、ダービーにいこう!第86回 日本ダービーPRイベント」に出席!

葵わかなが5/20(月)都内で行われた「おしゃれをして、ダービーにいこう!第86回 日本ダービーPRイベント」に、葵と同様、2019年JRA年間プロモーションキャラクターを務める中川大志と共に出席した。

日本ダービーは3歳馬の頂点を決める特別なレースで、その特別なレースをより特別な気分で楽しむべく、2017年より来場者へ「ダービーリボン」をプレゼント。「ダービーリボン」は全8色(競馬の枠色である白・黒・赤・青・黄・緑・橙・桃)あり、ダービーのTV CMにも登場している。
今年はこの「ダービーリボン」を事前に配布するイベントを5/21(火)~25(土)の5日間、ZeroBase表参道にて開催。会場ではカラー診断の専門家・三輪詩織さんの監修に基づき、自身の肌のトーンに合う色やカラーの「ダービーリボン」がプレゼントされる。

この日のイベントで葵は“ダービーに行くファッション”をテーマにセレクトした衣装で登場。ファッションポイントを、「テーマが『おしゃれをして、ダービーにいこう!』ということだったので、一生懸命可愛い服を着てきました(笑)。ポイントは靴です。ワンピースが可愛いので、靴はカッコイイ感じにしました。日本ダービーは赤なので赤を入れたり、明るい色を使ったファッションになりました。夏っぽくてカジュアルではあるのですが、襟がついていることでシッカリしている感じにも見えると思います。」とコメント。

普段のファッションについても聞かれ、「衣装もですがワンピースが多いですし好きです。リラックスできるようなものもあれば、おしゃれをしたい時に着れるようなワンピースもあります。サラッと着ていても可愛いものが世の中にたくさんあるので、そこでサボっています(笑)。」と答えた。

また、目的や場所、会う人に合わせてファッションを変えるか?と質問され、「舞台を観に行く時や、お誕生日やクリスマスの食事でキレイな格好をしたい時はスニーカーではない靴を出して履いたりします。去年のクリスマスは友達と2人で“おしゃれをして美味しいご飯を食べに行こう”という企画をやりました。それだけで特別な日になった気がして、ご飯も美味しかったですし、良いことをしているなと思いながらその日は過ごしました。」と話した。

現在20歳の葵だが、20歳になって初めて経験した中で印象に残っていることは?という質問に、「年金のお手紙が来た時です。私の世代は18歳から選挙権が認められて通知が来ましたが、その時と同じ位嬉しかったというか、大人になったんだなと思いました。」と話すと共に、新元号・令和を20歳で迎え新たに挑戦したいことを、「旅行やお仕事で海外に行くことが増えて、平成最後に英会話を始めました。使えるようになったらイイなと思いますし、今は勇気が出ませんがいつかは一人旅をしてみたいです!」と意気込んだ。

その後、葵と中川が「ダービーリボンカラー診断」を体験。“黒”と診断され葵は、「今日の靴ともピッタリです。自分では選ばない色だと思うので、それにチャレンジできるきっかけができて楽しいかもしれません。」と笑顔で話した。

そして最後に、「日本ダービーはレースの中でもとても大きなレースですし、楽しみにしていらっしゃる方も多いと思います。当日はどんな熱気と、どんな興奮と、どんなレースが見られるのか今からとても楽しみですし、その日の熱を上げるために、皆さんが“おしゃれをして、ダービーにいこう!”という言葉を実行してくださったらもっと素敵なレースになるのかなと思います。当日が楽しみです!本日はありがとうございました。」と話し、イベントを締めくくった。
  • はてなブックマーク

pagetop

page top